2013年12月02日

特定秘密保護法案は戦争を自作自演で引き起こす為の法案。弥勒菩薩ラエルは世界政府を提唱



戦争産業が自作自演テロをやり日本を戦争に導くためには特定秘密保護法が必要」より引用
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2013 年 11 月 30 日 10:39:52

◆引用開始
戦争産業が自作自演テロをやり日本を戦争に導くためには特定秘密保護法が必要

911自作自演テロが「特定秘密」の米国の愛国法にそっくり

日本を戦争に導くには
自作自演テロがなされることは
ほぼ間違いない。

米国でも911事件の前には不●選挙がなされて ゴアの代わりにブッシュが選ばれた。

日本でも不正選挙がなされて 小沢の代わりに安倍が選ばれた。

そうして政権が、不正選挙政権で固められる。

都知事選も不●選挙だったが、

都知事が、防災の責任者である。

しかも

大阪市長も、大阪県知事も 不●選挙で選ばれているが

これも大阪の防災の責任者であり

大阪ワールドトレードセンターにわざわざ移転させることをやっている。

大阪の第三セクターの港湾局に該当するものはすでに外資の傘下に入っている。

戦争に日本を引き込むためには、何者かから「米国が攻撃された」と同時に、日本でも同じような自作自演テロを起こすはず。

「ホワイトハウスダウン」という映画・・・ホワイトハウスがやられる映画がなぜか2作も同時につくられていたが、たぶん、次はあのホワイトハウス路線だろう。

ホワイトハウスがやられた(実は自作自演)→ 集団的自衛権の発動を日本に要請

(集団的自衛権とは、「俺(アメリカ)がやられたからお前(日本)も報復に参加しろよ」ということ。
誰か仲間がやられたんだったら集団(友達同士)で報復するのが当たり前だろという論理。

広島の事件で例えると、女の子同士が金銭問題でいざこざを起こして強い女性の方から「ひどいこと言われた。お前もやっつけるのに協力しろよ」と言われて参加した瀬戸タクシーのような役割である。あの瀬戸タクシーの役割が「集団的自衛権の行使」(誰か友達がやられていたら、やり返すのに協力しろ、お前、友達だろと言われて無責任に参加すること。しかもあの場合も「やられている」というのは強い女性のでっちあげだったわけだが)

つまり、集団的自衛権とは、「友達がやられたら、お前も報復するのに参加しろよ。お前、友達だよな」と言われて、それを拒めないことである。
これで問題なのは、強い友達が「俺やられたよ」と自作自演をやられても見分けがつかない点にある。

ホワイトハウスがやられた(実は自作自演)
集団的自衛権の発動を日本に要請
→日本でも同じような自作自演テロの何かがおこされる。
→戦争に向かう。
郵貯を使って、兵器の在庫一掃ができる。
戦争産業大喜び
→今の政権の面々は感謝を戦争産業からスイス銀行に振り込まれる。
→それを暴こうとする官僚は特定秘密保護法をたてに懲役刑


この筋書き、大いにあり得る話だと思います。

ネガティブだとか言わないでください。このような悪い想定を考えて、対策をねらなくてはいけません。いざ、そのような事態になってから何かしようとしても遅すぎます。

テロかも知れませんし、中国が攻撃してきたとか、そのような事を見せかけで起こして、日本に戦争を開始させる事も可能かもしれませんね。

日本は十分に注意しなくてはいけないと思いますが、安●総理は一体どちらの味方なのでしょうか?


人類の科学的創造者・宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルは、世界政府を創るのが世界平和を実現するために一番良い方法だと言われています。
世界が1つの国になれば、自国を防衛すべき敵国がなくなるのですから、軍隊もいらなくなるでしょう。

世界中の国々が協力して平和な社会をつくらなくてはいけません。





posted by ふーもあ at 11:31| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定秘密保護法案 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする