2015年10月07日

楽園主義の時代にはロボットが調理する?弥勒菩薩ラエルは楽園主義システムの建設を推奨

世界で最初のロボットが調理するキッチン


Introducing the world’s first robotic kitchen.

Posted by CNBC on Saturday, October 3, 2015


上のビデオに出てくるのは、世界で最初のロボットによるキッチンです。

私達の科学が進み、それが平和利用される時代が来れば、このようなキッチンも有りうるということです。しかも、非常に近い将来に・・・

それが更に進み、遺伝子工学が発達すれば、コンピュータと機械が遺伝子から合成して、調理された料理が出てくるのも可能なのではないかと、わたしは想像するときもあります。それとも、遺伝子工学で塵から合成された遺伝子から食べ物が瞬時に生成され、それを使ってロボットが調理するようになるのでしょうか。

しかし、そのような平和な夢のような社会に私達の社会が移行できる前に、私たちは今この時代に起きている沢山のもんだいを解決しなければいけないと思います。

中でも、戦争法案や、資本主義崩壊、軍拡主義などです。権力者達は、世界中の国々に借金を背負わせて中東で戦争を起こしてそれに西欧諸国を協力させるように持って行きます。このような動きをやめさせ、平和な社会システムの創造を起こさなくてはいけないのです。

今の時代は、人類が自滅するか、それとも、平和な社会システムに人類の住む社会が移行するのかの分かれ道と、宇宙人エロヒムに遭遇した預言者ラエルは言います。ラエルはこう言いました〜「今年の8月6日にエロヒムはわたしにこうテレパシーで伝えてきました・・・人類の自滅する確率は99.5%になったと」

去年、同じ時期にラエルはエロヒムからテレパシーで、人類の滅びる確率は99%だと言われてました。

それ以前は、だんだんと自滅する確率が小さくなっていってたのですが、去年、今年と人類が自己破滅する確率がどんどん大きくなってきているのです。

今、人類が生き残られる確率は、たったの0.5%しかないのです。

つまり、資本主義が崩壊し始めてから、シオニスト達が軍拡を更にすすめ、世界の至るところで戦争を開始している事が一番の要因ではないかと思います。彼らは不景気になったときに、資本主義が行き詰ったときに戦争をビジネスとして起こし莫大な富を築いた後、戦争で崩壊した国を自分たちが選んだリーダを選んだ政府を作って再建し、国の再建・復興から更にまた利益を得るのです。

このサイクルを完全になくし、人類の社会が永久的に平和な社会システムに移行しなくてはならないのですが、これは人類史上最も重要な大変革となります。

私たちは現在の政府の仕組みを壊し、権力者のもつ機関・・・政府、法律、警察、資本主義を解体し、新しい社会システム「楽園主義」を作らなくてはいけません。社会が徐々にこのシステムに移行していくのが理想だと思います。

楽園主義は、共産主義に似ていますが科学技術を駆使し労働者階級を完全になくしたシステムです。

私達の資本主義社会では、権力者が利益を得るために99%の市民が労働を行い税金を支払ます。政府自体も権力者が取引をおこない税金から利益を得ています。ですから、私たちはこの政府をなくさなくてはいけないのです。権力者のいない社会を作らなくてはいけません。

楽園主義では、コンピュータ・ロボット・人工知能などを駆使してつくった自動化された生産システムが私達の労働を全て代わりに行うようになると言われています。私たちは労働から解放され、毎日の時間を自分の覚醒レベルをより高めるために瞑想したり、遊んだり、何もせずに過ごしたりさえも出来るようになります。芸術的な創作をしたりなど。

詳しくは、こちらをご覧下さい。

この楽園主義の時代になるのは、2030年前後だとラエルは言われました。

希望が持てる兆しはあります。ロシアのプーチンの動きや、日本の共産党が野党連合を作り新しい政府連合を作るなどの構想もあります。


早く、平和な社会が実現してほしいです。

今2015年ですが、わたしはあと10年もするとほとんどの仕事はなくなっていくような気がします。
新しい科学技術で、殆ど無料でものが作れたり、創造したりできるようになるからです。

その日を期待して・・・今を頑張りたいです。




posted by ふーもあ at 11:47| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽園主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月07日

ある日〜人類の社会が平和になる日を実現する。弥勒菩薩ラエルはエロヒムの預言者

Matisyahu - One Day (YouTube Version)
ある日〜



世界から戦争がなくなり

人類の社会が平和になり

パレスチナの人達がイェルサレムに

帰る時が来るように・・・


世界から戦争がなくなり

世界中の人たちの命が助かり

貧困がなくなり、

ホームレスがいなくなり

世界中の人達が幸せに暮らせるような社会を

実現するのだ。





posted by ふーもあ at 21:57| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽園主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月16日

中国は米国に屈せず。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を主張



中国外相「主権守る決意、揺るぎない」 米国務長官訪中で
2015年05月16日 17:14 発信地:北京/中国
北京(Beijing)で会談したケリー長官と王外相は、南シナ海(South China Sea)で中国が建設を進めている人工島の問題を協議したが、中国側は強硬な姿勢を示したようだ。会談後の共同記者会見で、王外相は「わが国の主権と領土の保全を守る中国の決意は、岩のように強固で揺るぎないものだ」と述べたらしい。


中国での地図表記では、領土が世界で認められいる領土とは非常に異なります。他国の領土も中国側の領土として書かれているようです。

スクリーンショット 2015-05-16 18.04.23.png

(上)これは中国側の地図です。(EpochTimes.jp
中国のオンラインマップ「天地図」に示されている境界線。南シナ海の領土紛争の的になっている島々を中国海域のものとするような線がみられる。

この地図の赤枠の中に、現在中国が人工島を建設中です。
スクリーンショット 2015-05-16 18.12.40.png
(上)左は昨年3月のガベン・リーフ(南薫礁)、右は今年1月 IHS JANE'S
画像掲載:http://jp.wsj.com/articles/SB11096553489394754382504580470611269658200


この隣接した国々も自分の領土と主張なさってるようですが、他国の独立も尊重しなくてはいけないのでは無いでしょうか?中国が無理やり、自国の歴史からするとここもここもあれもこれも自分の領土だと強引に主張しても、それらの国々が嫌だ、中国の領土にはなりたくないと言えば、それは受け入れなくてはいけないと思いますが。。。

こんな強引な国は、おかしいと思います。周囲の国々の独立を尊重するような国であって欲しいです。
あと、アメリカはこれに口出しすべきではありません。アメリカは自国に帰れ!日本から在日米軍は撤退せよ!




posted by ふーもあ at 18:20| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽園主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする