2016年03月16日

火星に人類が旅立つ時〜。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムのメッセンジャー



火星のNASAの撮影した写真をみると非常に面白いです。

いろんなものがありますが、地球では想像もできないような形・色・地形もありますし、中には宇宙人が何かしたとしか思えないようなものもあります。

特に面白いのは、火星にある顔、そして、人工建造物が立ち並ぶ大地の写真と山々・・・。
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宇宙人エロヒムは宇宙の他の星にも人類と同じような人間を科学的に創造したと、エロヒムの預言者ラエルの著書の中に書かれています。

近い将来、いや、もしかすると既に地球にその宇宙人が訪れているかもしれません。

もし、人類の社会が平和になり楽園主義システムが導入されたら、私は火星に旅行に行きたいです。

どんな星なのでしょう・・・



posted by ふーもあ at 11:15| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

宇宙の泡構造と宇宙の無限。宇宙人エロヒムの預言者・弥勒菩薩ラエルは宇宙は無限と言う



地球上の全生命を科学的に創造した宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、彼の書いた著書の中で、宇宙は空間と時間において無限であると説明しています。

そして、空間的には、私達の住む宇宙はそれよりも更に巨大な生命体の細胞の中の微粒子の中に存在しているのであり、また、私達の体内の細胞のなかの微粒子のなかを更に拡大して見ていくと、そこにも無限小の宇宙があり、その宇宙の中に銀河系のフィラメント構造や、銀河系、恒星、そして、生命と、そして、更にその中に無限小の小宇宙が存在している。

このような宇宙の構造を知っていて、上の記事を読んでみると、
─ この宇宙のクモの巣構造は一体何を形成しているのだろうか?
─ その外には何があるのだろうか?
そして、どこかで私達の宇宙が中にある巨大な微粒子の外に出るのだが、その外には巨大な生命体の体内の細胞内になるのだろうが、果たして、私達が極小のサイズの宇宙船に乗ってこの宇宙の「壁」(または、微粒子の表面)を通過するときには、一体そこには壁があるのか、それとも宇宙が限りなく広がっているのか?恐らく、私達のサイズであれば、その壁は壁とは見えず、沢山の空間があってそこを突っ切って、微粒子の外に飛び出ることが可能になるのだろうか?

こんな事を考えていると、果てしない時間が過ぎていくようで、自分がまるで塵になったような気がしますね・・・



「宇宙のクモの巣」を初めて観測
〈 概 要 〉
  • 理論上で全宇宙を結び付ける「宇宙のクモの巣」
  • これを形成する存在とされてきたガスの糸状構造を、初めて実際に観測したという
  • 宇宙論では、銀河間の物質は糸状構造を形成して分布していると考えられている





ウィキペディアより
壁、フィラメント、真空の大規模構造

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(※▲上図掲載: http://www.jplnet.com/art/universe.html


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(▲上図:泡構造に掲載))


The organization of structure arguably begins at the stellar level, though most cosmologists rarely address astrophysics on that scale. Stars are organized into galaxies, which in turn form galaxy groups, galaxy clusters, superclusters, sheets, walls and filaments, which are separated by immense voids, creating a vast foam-like structure sometimes called the "cosmic web".

宇宙の構造の編成は、間違いなく、恒星レベルから始まりますが、殆どの宇宙学者たちはその尺度では宇宙物理学について語る事は殆どありません。星々は銀河系を構成しており、その銀河系は銀河系団を形成し、そして、銀河クラスタースーパークラスターシーツ、そして、フィラメントとなっています。そして、これらは莫大な空間により分割されており、これらが全体として巨大な泡のような構造を形成しています。これは時として、「宇宙のクモの巣」と呼ばれます。

Prior to 1989, it was commonly assumed that virialized galaxy clusters were the largest structures in existence, and that they were distributed more or less uniformly throughout the universe in every direction.

1989年前は、銀河クラスターが最大の構造として存在していると一般的に仮定されてきました。そして、その銀河クラスターは宇宙の如何なる方向でも均一に分布していると考えられてきました。

However, based on redshift survey data, in 1989 Margaret Geller and John Huchra discovered the "Great Wall",[36] a sheet of galaxies more than 500 million light-years long and 200 million wide, but only 15 million light-years thick.

しかし、赤方偏移の調査データをもとにして、1989年、マーガレット・ゲラーとジョン・フチュラはグレート・ウォール(巨大な壁)というものを発見しました。それは、銀河が薄いシートのように集まり、長さが5億万光年あり、幅が2億光年、しかし、厚さは1500万光年しかない構造でした。

The existence of this structure escaped notice for so long because it requires locating the position of galaxies in three dimensions, which involves combining location information about the galaxies with distance information from redshifts.

この構造の存在は長い間ひと目に止まりませんでした。その理由は、三次元での銀河系の位置を特定する必要があり、そのためには、銀河系の位置情報と赤方偏移から得られる距離情報を結合する必要があったからです。

Two years later, astronomers Roger G. Clowes and Luis E. Campusano discovered the Clowes-Campusano LQG, a large quasar group measuring two billion light years at its widest point, and was the largest known structure in the universe at the time of its announcement.

2年後に、天文学者のロジャー・G・クロウエスとルイス・E・キャンプサノがクロウエス・キャンプサノLQG…ラージ・クエイサー・グループ(large quasar group)…を発見し、それはその最も幅が大きいところで20億光年、そして、それが発表された時点では宇宙の中で知られる中で最大の構造でした。

In April 2003, another large-scale structure was discovered, the Sloan Great Wall. In August 2007, a possible supervoid was detected in the constellation Eridanus.[37] It coincides with the 'WMAP Cold Spot', a cold region in the microwave sky that is highly improbable under the currently favored cosmological model. This supervoid could cause the cold spot, but to do so it would have to be improbably big, possibly a billion light-years across.
2003年4月、もう一つの大規模構造が発見され、それはスローン・グレート・ウォール(Sloan Great Wall)と呼ばれています。2007年8月、エリダヌス座の中に超真空(スーパーボイド)の可能性が発見されました。現在賛成されている宇宙モデルの元では殆どあり得ないとされている現象…マイクロ波の真空の中で冷たい空間がある
…が発見され、それを「WMAPコールドスポット」と呼ぶが、その初見とエリダヌス座の中に発見された超真空が一致していることがわかりました。このスーパーボイドが寒冷の空間の原因であるかもしれず、また、それが正しいとされるならば、そのスーパーボイドはあり得ないほど巨大であり、恐らく、10億光年もの広さになると言われています。

◆引用終わり








posted by ふーもあ at 23:17| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

火星移住計画と合成生命の科学的創造実験!弥勒菩薩ラエルは人類はエロヒムに科学的に創造されたという







2013.1.11 FRI
「火星移住希望者の募集」正式に開始

オランダの非営利団体が、2023年に火星への移住を希望する人の募集を正式に開始した。合格者はリアリティ番組風に視聴者によって選抜される。火星に到着したら、地球に帰る計画はない。

オランダに本拠を置く非営利団体「Mars Oneが、2023年に人間を火星に移住させることを計画している。

Mars Oneが提示する要件に合いさえすれば、地球に住む誰もが、このプロジェクトに応募することができる。

Mars Oneは1月8日(現地時間)、火星移住者の応募要件を発表した。応募者は何よりもまず、「強い目的意識、健全な人間関係を構築および維持しようとする意思、内省する能力、および信頼できる能力」を持っており、「快活で、適応力があり、好奇心が強く、創造的で、機知に富んでいなければならない」とされている。また、18歳以上でなければならない(年齢の上限は無い)。

(管理人:私は密かにこれは自分のことではないか?と、勝手に思っています。でも、、火星に行くと帰ってこれないのですね・・・。僕は火星への往復旅行をしたいな。)

選考作業は、2013年の上半期中に開始される。応募者を選抜するのは、Mars Oneの専門家と、「国際放映されるテレビ番組」の視聴者だ(この番組とは、塵が舞う乾燥した火星世界への旅をかけて参加者が競うリアリティ番組のようなものだ)。

最終的に選ばれた人たちは、4名から成る複数のチームに振り分けられ、2022年9月の旅立ちに向けて、少なくとも6チームが準備を進めることになるという。ただし、赤い惑星に向けて最初に旅立つチームは1つのみで、そのチームは民主的なやり方で決定される。

「火星に駐在する初の地球大使となる4名のグループを選ぶのは、地球のみなさんだ」とMars Oneのウェブサイトには書かれている。その後は、2年ごとにチームが派遣されるという。

出発前には少なくとも8年間の訓練が行われる。その内容は、作戦のシミュレーション、移動が制限された環境での訓練、電子機器の修理方法の学習、基本的で重要な診療技術の習得などだ。

Mars Oneでは、2016年から必要物資をロケットで火星に送る作業を始める計画だという。送られる物資には、予備の部品、2台の惑星探査機、人間の到着後に組み立てて基地にできる住居ユニットなどが含まれる。

ただし、これは片道旅行だ。火星に到着したら、地球に帰る計画はない。

URL:http://wired.jp/2013/01/11/mars-astronaut-requirements/



【YouTube】Mars One Introduction Film (Updated Version)
マーズ・ワン火星移住計画紹介動画(更新版)


■ビデオの説明
2023年にマーズ・ワンは人類を火星に移住させる計画です。この年には、四人の最初のグループが火星に着陸します。そして、その後、二年ごとに別のグループが前のグループに合流します。

私の最初の印象は、これはビジョンと想像力を持ち合わせた人たちによる途方も無いプロジェクトであるということでした。でも、私の最初の反応は、先入観でコントロールされている他の誰とも同じように考えたのでした:「これは決してうまくいかない。」

しかし、見てご覧なさい、そして、もっと良く聞いてご覧なさい。

これは本当に達成されうることなんです。これは最も壮大なメディアのショーとなると思います。地球上の人たち皆が見守るのです。

1972年は、月を人類が歩いた最後の年でした。
人類は未だかつて火星まで到達した経験がありません。マーズ・ワンは、最初に計画したものよりもより簡略化された任務を計画しました。
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最も重要な単純化は、選ばれた乗組員達は、一生そこに住み続ける目的で火星にとどまり居住するということです。

私たちは、この計画に対して、史上最大のメディア・イベントとして出資いたします。世界中の人たちはこのミッションの準備段階で行われている事全てを、そして、火星上で行われている全てのことを見守ることが出来ます。

これはマスメディアの見世物となるでしょう。「ビッグ・ブラザー」などは比較すれば色あせてしまうでしょう。世界全体がこの旅を見守り、体験することになるでしょう。

マーズ・ワンは世界中の幾つかの航空宇宙会社を訪問し、会議で話し合いました。
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その結果、これらの会社は私達に必要な設備を提供する事が可能である事を認めました。
すべての部品に対して、私達には、少なくとも1つの供給業者があります。これらの供給業者達は全てマーズ・ワンへの興味を手紙で書いて来ました。資金出資に関しては、これは民間企業の役割になるでしょう。民間企業だけが貢献することになります。政治的なわけのわからない事、税金納入者のお金は一切関係しないでしょう。私や多くの人たちのように、そのプロジェクトについて夢中になっている人たちだけが貢献することになります。

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これが計画の内容です。

2016年、通信衛星と補給任務が火星に送られます。
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2018年、大きい惑星探査用ローバー(ロボット)が火星に送られます。火星の陸上をローバーは探索して、定住するのに最適の場所を探します。
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2020年には、居住用ユニット、生命維持装置、1台のローバー、そして、更に多くの供給品が火星に送られます。人間が到着した時に備えて、ローバーは定住環境を整えます。人間の到着に備えて生命維持ユニットが前哨基地に設置されます。
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クルーは2022年9月に、その居住基地が完全に機能し居住可能な状態の時に、地球を出発します。
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彼等は一時的に滞在可能な居住環境の中で火星に向かいます。その宇宙船には、着陸船が搭載されています。
7ヶ月後の2023年、人類は火星に降り立ちます。
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次の人類にとっての多いなる飛躍!

このプロジェクトは、宇宙空間を探索するという人類の夢を実現するための唯一の方法であるように思えます。

さあ、とりかかりましょう!

マーズ・ワンは、この素晴らしい冒険にあなたが加わるのを歓迎します。
更に情報がおしりになりたい方は、mars-one.comまでお越しください。

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★ビデオの説明はここまで。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお話を以前聞いていたら、人間が火星旅行に行った時に、おそらく、生命創造の実験をはじめるのではないかと、そして、その時に初めて地球政府は宇宙人エロヒムが人類の創造者であるというメッセージを、公的に認めるのではないかとお話されていたのが、とても印象的でした。

その時に、大使館も建設され、遂に、宇宙人エロヒムを私達の創造者として地球に公式に迎えるときが来るんです!

うはーーーー


たまらん


興奮してきた〜〜



よし、頑張るぞ!


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実現不可能な夢を実現したとき。弥勒菩薩ラエルは脳のバージョンアップを語... /
宇宙は無限だった〜 Universe Is Infinite



posted by ふーもあ at 11:19| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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