2013年09月28日

NSA極秘プログラム「Bullrun」で暗号化技術の大半を迂回。弥勒菩薩ラエルは米国を警察国家と批判




宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルは、アメリカは民主主義の社会でしたが今では社会主義の警察国家に進んでいるとお話されていました。

アメリカは、テロリストから自国の安全を守るために外国のスパイやテロリストなどのメッセージを解読することが出来ないといけないと言い訳を言いますが、テロリストはアメリカが他国に戦争を仕掛ける口実にするためにCIAに作らせたものです。CIAに雇われたテロリストから見を守る事自体、意味をなさない話で、実際は、アメリカが世界中を支配するための政策を強制的にすすめるために、世界中の情報の暗号をかいくぐり他国の企業や政治家達の文書を読む必要があるということです。

このような帝国主義(覇権主義)国家の裏にいる権力者達の権力を完全になくす運動をしなくてはいけません。それが、世界中の市民たちが協力して行うデモ運動だと思います。

市民の力で、団結して、権力の全てと、その道具である貨幣、紙幣、銀行、中央銀行、資本主義の全てをこの地球から追放しましょう!

そして、弥勒菩薩ラエルがご提案された楽園主義の社会システムを人類の社会に導入しましょう!





◆記事の紹介開始

NSA、極秘プログラム「Bullrun」で暗号化技術を迂回か
(--NYT報道)
Edward Moyer (CNET News)
翻訳校正: 編集部 2013年09月06日 11時43分


 The New York Times(NYT)の報道によると、米国家安全保障局(NSA)は、あらゆる暗号化技術を迂回するバックドアを政府に与えることの是非をめぐる90年代の論争に敗れたにもかかわらず、「Bullrun」というコードネームの極秘プログラムを立ち上げ、今では、日常的な電子メールから金融および医療記録まで、さまざまなデジタル通信の保護を目的とする事実上の防御壁の大半を迂回することができるという。

 英国のGuardian紙および非営利報道機関ProPublicaと共同で執筆された同記事は、「PRISM」プログラムを暴露したEdward Snowden氏によって提供された文書や、業界関係者とのインタビューを引用し、NSAはさまざまな手法で一般的なネット暗号化方法を迂回してきたと伝えた。それらの手法には、民間企業のサーバに侵入して暗号化キーを盗んだり、テクノロジ企業と共同でバックドアを構築したり、暗号化標準にこっそりと弱点を設けたりすることが含まれるという。

 NYTは、Snowden氏が提供したメモを引用している。
 NSAに相当する英国諜報機関である政府通信本部(GCHQ)職員にNSAの実績を説明する2010年のメモには、「NSAはこの10年間、広範に利用されているインターネット暗号化技術を突破する積極的かつ多面的な取り組みを主導してきた。現在、暗号解読能力はオンラインでも応用されるようになってきている。これまで暗号化されたインターネットデータは大量に破棄されてきたが、今はそのデータを利用することができる」と書かれている。

 NSAの標的となった暗号化方法には、Secure Sockets Layer(SSL)や仮想プライベートネットワーク(VPN)、4Gスマートフォン向けのセキュリティ対策など、米国人が電子メールを送信したり、社内のコンピュータを利用したり、携帯電話で通信したりするときに頻繁に使われるものが含まれている、とNYTは報じた。

 NYTによると、NSAは国家安全保障を理由に自らの行為を擁護しており、同局関係者は、外国のスパイやテロリストなどのメッセージを解読することができなければ、米国は深刻な危険にさらされると主張しているという。

 NYTは、米憲法修正第4条に関連する法律、例えば、ある種の監視を行う際に捜査令状の取得を求める法律がこのニュースによって変わるわけではないと、あえて書いている。しかし、NSAが判断を仰ぐ秘密裁判所の存在や、自らの活動を議員に開示することに対するNSAの消極的とみられる姿勢に警戒心を抱く人々にとって、それは全く慰めにならないかもしれない。

※この記事は海外CBS Interactive発の→記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
◆記事の紹介終了






posted by ふーもあ at 14:38| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 暴力・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月29日

テロリストの85%は外国人でアメリカ・イスラエルが支援。



このニュースでは
【5月29日 AFP】カナダのジョン・ベアード(John Baird)外相は28日、欧州連合(EU)がシリア反体制派に武器を供与すれば「さらなる暴力と死、破壊を招くだろう」と述べ、周辺諸国に混乱が広がる危険性もあると警告した。

とあるが、これはつまり以下のような事になる。

シリアでのテロリストの大半は外国人
2013/05/29(水曜) 22:48
シリアでのテロリストの85%を、外国人が占めていることが明らかになりました。

パレスチナ発行の新聞アルメナールの報道によりますと、テログループは、外国の支援者に依存し、これらの支援者から資金を得ているということです。

この報道によりますと、サウジアラビア及びカタールの首脳陣は、アメリカとシオニスト政権イスラエルと連携して、シリアのテロリストに資金援助を行っています。

さらに、各テロ集団及び、特にアメリカとイスラエルを初めとする、テログループの支援国の共通の目的は、シリア国民の殺害と同国の政権の打倒であるとされています。

外国からシリアに派遣されるテロリストは、トルコで訓練を受け、訓練を受けた国の資金とイスラエル製の兵器により、シリア政府と国民を相手に戦っています。

シリア危機は、2011年3月から始まっており、これまでに、多数の治安部隊や兵士を含めた、数千人の人々が殺害されています。

記事掲載:イランラジオ


このような帝国主義国家が世界を侵略するための戦争は、今すぐやめるべきです。

宇宙人エロヒムのメッセンジャである弥勒菩薩ラエルは、全ての戦争を人類がやめ、全ての原発を廃止したとき、地球に公式に来訪すると話しています。

世界中の政治家や銀行家、戦争にいく兵隊たちなどは、瞑想の訓練を義務付けるようにして、彼等の脳の愛や同情心を感じる左前頭葉の部分を正常化し、自分たちの行いが間違いであった事に気づき、世の中を平和な方向に導いていく事が出来るような政治家にしていくべきだと思います。



posted by ふーもあ at 23:16| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 暴力・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

暴力が絶えないアメリカは良い見本を若者に見せるべき

【5月25日 AFP】米連邦最高裁判所は23日、米カリフォルニア(California)州の刑務所が慢性的に過密状態となっている問題について、問題の解決には受刑者を釈放するしかないと判断し、カリフォルニア州に受刑者を釈放するよう命じた。  最高裁は賛成5、反対4の僅差で、下級審の判決を支持する判断を下した。その理由として、刑務所の過密状態は、残酷で異常な刑罰を禁じる米国憲法に違反し、これを解決する唯一の手段は受刑者を釈放することだと説明した。  だが反対した1人、アンソニー・ケネディ(Anthony Kennedy)判事は判決を「言語道断」と切り捨て、数日間で刑務所内暴動が2件も発生したばかりのカリフォルニア州も判決への失望を表明した。  膨大な財政赤字を抱えるカリフォルニア州では、受刑者であふれかえる刑務所の過密状態も問題となっている。カリフォルニア州の統計によると、合計定員がおよそ8万人の州内33か所の刑務所に、14万8000人の受刑者が収容されている。  同じく反対したアントニン・スカリア(Antonin Scalia)判事は、「とんでもない結果を回避すべく、最高裁もできうる限りの努力をした」と話す一方で、最高裁命令によって重罪を犯した受刑者4万6000人が釈放される可能性があり、悪い結果を招くのではないかとの懸念を示した。  20日には州都サクラメント(Sacramento)にある最高度の警備態勢が敷かれた刑務所で、受刑者150人あまりが暴動を起こし、少なくとも2人の受刑者が刺される事件が起きている。暴動の収拾に警備員は催涙スプレーや実弾を用いた。  さらに22日夜にも、サンクエンティン(San Quentin)刑務所の食堂で暴動が発生。受刑者が切り傷や刺し傷を負う事態となった。(c)AFP/Lucile Malandain
暴力が絶えないアメリカ、なぜこんなに犯罪者が多いのだろうか。 それは、軍需産業で成り立つアメリカが多くの殺人を世界中で犯してきたことで成り立っているということと、市民に対する平和という偽善との矛盾のために、人々が暴力的になっているのではないでしょうか。 国がどんなに平和を、学校の先生がどんなに愛や思いやりを説いたとしても、ひとたび、世界に目を向ければ、自分の国の軍隊が中東でたくさんの罪のない人たちを殺しているニュースが流れてきます。このような中で、どんな希望をアメリカの若者たちが持てるでしょうか? アメリカの政府は、他の国の人々を軍事力を用いて殺すことにより、自分の国内の若者たちも心的外傷を負わせ、暴力に走らせ、彼らの心を病気にして、命をなくさせているのです。 米軍は、今すぐ、中東での戦争をやめて、そして、平和のために困っている人たちを助けてほしいです。日本では、東日本大震災でたくさんの人たちが家をなくし、家族をなくし、苦しい日々を送っています。米軍が今すぐに、中東で戦争をしている軍隊をすべて日本に送り、日本の復興のために支援してほしいです。 そうすれば、米国内の若者たちももっと将来に希望がもて、幸せになれるのではないでしょうか?
若者たちの間でのトラウマと心的外傷性ストレス障害の割合は増加傾向 シカゴ - JAMA(アメリカ医学学会誌)/アーカイブ・ジャーナルの一つである「一般精神医学アーカイブ」の四月号に掲載された記事によると、「少年司法制度の元に、投獄された若者たちのほとんどは、少なくとも1回は精神的外傷を残すような衝撃的な出来事を経験しており、彼らは地域社会に住んでいる若者たちよりも、より高い確率で心的外傷性ストレス障害(PTSD)を持っています。 この記事に書かれた情報によると、毎年およそ240万人の若者たちが逮捕され、その逮捕率は、逮捕された全体の年代層の人たちの何と17パーセントにもなるそうです。抑留された若者たちの中で、精神疾患を持つ人たちの数は多く、少年達の3分の2、そして、少女達の4分の3の人たちが、1つ、または、1つ以上の精神疾患を患っています。地域社会での心的外傷性ストレス(PTSD)に一生のうちでなってしまう確率は、6.3%から7.8%です。 以下省略
posted by ふーもあ at 21:48| 埼玉 ☔| Comment(1) | TrackBack(1) | 暴力・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする