2014年02月11日

今を幸せでいること。弥勒菩薩ラエルは過去も未来も考えず今に意識を向け瞑想を勧める



いい言葉みつけました。

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これは老子の言葉だそうですね。

弥勒菩薩ラエルも同じようなことを言われていました。





posted by ふーもあ at 21:59| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

人の幸福の為に治療する大切さ。弥勒菩薩ラエルはお金が私利私欲、妬みの原因で、貨幣の廃止が本当の幸福を生むと言う



本当に人の幸福のために治療すると言うのはお金を貰わずに患者を治す事です。

以前、健康器具治療器を使い、医師の免許を持たないひとが治療行為をして、その治療器を売ってお金儲けをしていた人がいました。しかし、その人は自分の機械を購入してくれないお客は糸も簡単に切り捨てる人でした。その治療器の値段は、約60万円くらいでした。
そして、医学的診断もしていないのに、相手の病気の診断までしていました。

また、違う治療器を改良して売ろうとしている、医師の免許を持たない人もいましたが、その人は、その機械を30万で売ると言ってました。

その機械を買えない人は一体どうなるのでしょうか?

所詮、金儲けでしかありません。金に欲がくらんだ時、人は人の幸せを考えなくなります。

お金が、幸せになれる人と、なれない人を分けてしまうのがこの私たちの社会です。

お金が、病気が良くなる人と、良くならない人を分けてしまうのが私たちの社会です。

もちろん、お金が無くても、健康で幸せに生きることも可能ですが。

宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルは、お金が、貧しい人がお金のある人を妬み、お金がある人はお金のない人に対して優越感を感じ、自分の私利私欲だけを考える原因になっていると話して下さいました。
お金がない社会で初めて、人は他の人の幸せの為に純粋に何かをしてあげれるようになると。

早く、楽園主義の社会システムを、人類の社会に導入したいです。

そして、世界中の人々が豊かに健康に生活出来る日がくる様にしたいです。



posted by ふーもあ at 19:51| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月02日

人生何が起きても幸せでいよう。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨




 米CBSテレビの番組「60ミニッツ(60 Minutes)」が行ったインタビューの中でシュワルツェネッガー氏は、浮気相手だったバエナさんの息子ジョセフ君が7〜8歳になった頃、見た目が自分に似ていることに気付き、あえて何も言わずに母親への経済的支援を始めたと語った。

 バエナさんは解雇されることなく家政婦として働き続け、ジョセフ君は一家の子供たちと一緒に遊んでいた。だが、次第に疑いを持ち始めたシュライバーさんは夫が州知事の任期を終えた翌日、結婚カウンセラーに会った際に夫に事実を問いただした。

「ねえ、ジョセフはあなたの子だと思うんだけど」と率直に切り出したシュライバーさんに対し、シュワルツェネッガー氏は「全く君の言う通りだ」と答えたという。シュライバーさんはこの数週間後に離婚の申し立てを行った。

「(妻との)関係の中で私がした最も愚かなことだったと思う。ひどいことをした。マリアに並々ならぬ苦痛を与え、子供たちもひどく傷つけてしまった」



シュワちゃん、人生はハッピーだ!









posted by ふーもあ at 21:43| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする