2012年01月05日

弥勒菩薩ラエルは人口過密が原発、エネルギー問題の原因と言う

また、地震が関東で起きましたね。 この地震が起きたとき、私は千葉県成田市の光臨堂と言う、宇宙人エロヒムの宇宙の無限のシンボルマークを祀るお寺の近所にいました。 有人達とのどかなひと時を手作りのお雑煮を食べながら楽しんでいると、そのときに、ゆさゆさと、そして、それがだんだんと大きく揺れて来ました。 もうだいぶん地震が収まって来ましたが、でも、まだ福島原発は落ち着いたとは言えないし、食品が放射能で汚染されてしまっている問題が今も深刻です。 弥勒菩薩ラエルが、この日本の福島原発の放射能の問題について話をしてくれましたが、これは、根本的には日本の人口が過密化していて、それがエネルギー問題を引き起こしているらしいです。 簡単にいえば、人口が地球の許容出来る30億人の二倍以上に現在なっており、資源を使いすぎていて、その為に、人間や自然に害がある原子力エネルギーまでも使用しているから、このような危険な事が起きているんですね。 もし、今、地球の人口が1000万人だったら、原子力発電所を建設する必要もなく、こんな事故も絶対に起きなかったということです。人口が増えた諸悪の根源は、子供を埋めと奨励し続けて来た政府なのです。 政府が知性が低すぎる政治家により運営されているのが、どうも諸悪の根源のようです。 これを解決する唯一の方法は、今の資本主義を完全に廃止して、弥勒菩薩ラエルが推奨される「楽園主義」を使った社会を建設するするべきです。
人類が出来るだけ早く幸せな社会に入れる様に・・・ 宇宙人エロヒムを迎えるために、人類の社会を平和な楽園主義の社会にしましょう’。 http://www.rael.org/
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2011年12月17日

津波前から原発は制御不能だった。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムしか解決できないと言う。

楽園主義を実現する事が人類を幸せにする
嘘をつき続ける東電。嘘をつき続ける電力会社。 嘘を嘘で容認する政府と政治家。 嘘で人を殺してしまう政府と電力会社。 嘘で保守作業員を強制的に働かせ、死ぬまで働かせる電力会社。 嘘で日本国民の命を危険にさらす日本政府。 嘘を信じきる大多数の国民。 嘘を暴露する人達 真実を知りたいと思う人達。 真実を報道する人達。 真実を知るためにリビアに行った元アメリカ議員。 真実のエロヒムのメッセージを信じる人達。 真実のメッセージを実現しようとしている人達。 世界中で1%の人達にデモ抗議する市民達。 真に平和な世界、楽園主義を実現するとき世の中は平和になる。 スペシャル対談 広瀬 隆×田中三彦(サイエンスライター) 東電はごまかしている! 「津波前から原発は制御不能だった」の決定的証拠 (週刊朝日 2011年11月04日号掲載) 2011年10月27日(木)配信 以下、一部抜粋します。   ↓↓↓
>元原発設計者のサイエンスライター田中三彦さんは、「福島第一原発の事故は津波で起こった。地震で原発は壊れていない」とする東京電力の公式見解に、真っ向から異議を唱えている。もし地震で壊れていたのなら、ほかの原発の安全性にも大きな影響を与える。広瀬隆さんとの対談で、事故の真相に迫った。 ・・・途中省略・・・ 田中 東電のデータを解析すると、配管破断の可能性が排除できない。最初に水素爆発を起こした1号機の圧力容器は、水位が急激に低下し、圧力も落ちた(運転時は70気圧が約8気圧に)。また、圧力容器の外側にある格納容器の圧力は設計上の限界値の2倍近くまで上がった。いずれも地震で圧力容器につながる配管のどこかが破損して、そのために起こった現象と考えられる。いや、配管だけでなく、いわゆるマークI型格納容器のドーナツの形をした「圧力抑制室」もやられていると見ています。 ・・・途中省略・・・ 田中 圧力容器につながっている「再循環系配管」は何十トンという重いポンプを抱え込んでいるため、激しい地震に持ちこたえられるかどうか、裁判などでいつも問題になっています。原発メーカーの技術者ならだれでも、たとえばそういう部分の配管破断を疑うはずですが、政府が6月にIAEA(国際原子力機関)に出した報告書ではそういう議論は一切されていない。そこがおかしいと思う。 広瀬 そう。報告書で地震の影響は、外部電源喪失、つまり送電線の鉄塔が地震で倒れて外部から電気がこなくなったことだけに限定している。あとはもう、津波、津波、津波と、津波で内部電源が失われたことだけを挙げて、対策も外部電源の確保と津波のみに言及している。これは地震で原発が壊れたことを隠す、デタラメな報告書ですよ。 田中 今回の事故原因は当面、白黒決着がつけられません。なぜかというと、格納容器内部の配管を直接調べることができないからです。放射能レベルが高いので内部に入れるようになるまでに、十数年はかかるでしょう。ロボットを入れても、巨大な格納容器内には配管が何本も通っていて、しかも保温材や金属カバーで覆われているので、直接配管は見えない。事故を分析するときは、起こりうることを、すべて考える必要があります。 ・・・途中省略・・・ 田中 とくに1号機は地震で配管が破壊されたと考える方が合理的です。1号機は、非常用復水器(IC)と接続している再循環系配管が破断した可能性がある。ICは電源が失われたとき、原子炉(圧力容器)で発生する蒸気を冷やして水に変えて原子炉の圧力を下げ、つぎにその水を再循環系配管経由で炉心に戻して、原子炉を冷却する装置です。 広瀬 1号機では地震直後にICが自動起動した。 田中 ええ、地震発生直後に制御棒が入って原子炉が自動停止。その6分後にICが動き始めています。3月11日午後2時52分です。ところが午後3時3分、わずか11分動かしただけで運転員がICを手動で止めてしまった。最悪の事態に最も頼りになるシステムを止めるとは、命綱を自ら切るようなもの。 広瀬 止めた理由は? 田中 東電は「原子炉の温度低下が1時間当たり55度を超えない」という手順書に従った、と説明している。マニュアル通りだった、と。しかし、それは通常運転時の手順で、急激な温度変化で圧力容器に負担を与えないようにしたもの。こんな非常事態、原子炉の温度を下げることが最も優先される場面で、あまりにも不自然です。実際、ICを止めた1分後には、別の緊急冷却システムである「格納容器スプレー系」を起動し、1秒間に200リットルの水を格納容器内に噴霧している。 広瀬 嘘の説明をしているとしか思えない。 田中 ICを止めたのは別の理由でしょう。圧力容器内の圧力があまりにも急激に下がったので、IC系配管のどこかが破断したと運転員が判断して、手動で止めたのでは、と考えています。その裏付けとして、東電に手順書の公開を求めていたんですが、出てきたのが例のほとんど黒塗りの手順書です。 広瀬 衆院科学技術・イノベーション推進特別委員会が、東電から提出を受けたと公表した、問題の報告書ですね。あれは、腹が立ってしょうがなかった。放射能汚染を起こした東電がバカなことを言うな、国民を愚弄するにもほどがある。 田中 枝野幸男経済産業大臣もさすがに問題視して、公開される見込みです。 ・・・途中省略・・・ 広瀬 7月27日に国会の非公開のヒアリングが行われて、田中さんも出席していましたね。議事録を手に入れたのですが、地震で破壊された可能性を指摘する田中さんの質問に、東電も原子力安全・保安院も、まったく答えられない。やり取りの中で、肝心なところはぜんぶ隠して、僕から見れば明らかに嘘と分かることも言っている。彼らが嘘をつかなければならない理由は、はっきりしている。・・・途中省略・・・事実上、原発は再稼働できなくなる。 田中 07年の新潟県中越沖地震で柏崎刈羽原発が大きな被害を受けた時点で、新しい指針では十分ではないことは明らかだった。 広瀬 3月11日の地震で福島第一原発の揺れは、500ガル(ガルは加速度の単位)前後。ところがここ数年、2千ガルを超える地震が相次いでいる。03年宮城県北部地震、04年新潟県中越地震、07年新潟県中越沖地震はいずれも2千ガルを超えた。08年の岩手・宮城内陸地震では4千ガルを超えて、山が一つなくなってしまった。 ・・・途中省略・・・ 広瀬 重力加速度の980ガルを超える上下動を長時間受けると、モノは浮いてしまう。それが軒並み2千ガルですから、そんな地震の直撃を受けたら原発は耐えられるはずがない。 田中 僕が原発の設計にかかわっていた1970年代のはじめは、今から考えると地震対策はいい加減なものでした。記録が残っている二つの海外の地震を参考にして、たしか250ガルぐらいで耐震設計をしていた。 ・・・途中省略・・・ 広瀬 指針の見直しのたびに耐震補強をして原発を動かしてきた。「ハリボテ人形を鉄枠で囲ったから壊れない」と言っているのと同じことです。阪神大震災以降、日本は明らかに地震の活動期に入り、2〜3年おきに2千ガルを超える地震が起きている。 田中 原発は非常に精密に設計をしているような誤解を与えているけれど、複雑な形の構造物なので、地震の揺れから配管の強度まで、それぞれの専門家が様々な仮定を重ねて、このくらいならという線で造るから、いろんな誤差が入り込む可能性がある。僕が福島原発事故の原因として考えているのは、地震の揺れの回数の多さです。 広瀬 回数ですか? 田中 針金を何度も折り曲げると、そのうち切れてしまいますね。地震の揺れが10秒とか20秒、回数にして数十回ほどの繰り返しだったら、配管破断は起こらなかったかもしれない。だけど今回は3分近く大きく揺れて、激しい余震も続いた。こういう揺れは設計時に考えていない。特に1960年代半ばに建築された1号機。当時の品質管理レベルは低くて溶接技術も良くない。そういう悪条件が重なって、配管などが壊れた可能性がある。 広瀬 だから、国としては地震で配管がこんなに簡単にやられてしまうことがはっきりしたら、今までの耐震設計審査指針は何なのか、という問題に戻ってくる。ところが地震で壊れたことを隠し続ける国は、ストレステストなるものを行って、原発の再稼働にお墨付きを与えようとしている。 ・・・途中省略・・・ 田中 ストレステストなどと言う前に、福島第一原発の事故原因を、地震による配管破断も含めて検証するべきです。その一助となるべく、10月26日に衆議院第2議員会館で、東芝で格納容器を設計していた渡辺敦雄さん、後藤政志さんとともに、議員に対する勉強会を開きます。圧力抑制室の水が地震時にどう揺れるか、詳細なシミュレーションを公開します。記者も参加できるので、地震によって破壊された可能性があることを、報道で多くの人に伝えてもらいたい。
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2011年10月07日

東京の明治公園で6万人を超える大規模デモ行進、世界が変革すると弥勒菩薩ラエル No.2

この日記をお読みになるまえにこちらの日記「東京の明治公園で6万人を超える大規模デモ行進、世界が変革すると弥勒菩薩ラエルが言う。」を先にお読みになってから、以下の日記をお読みください。 人間の社会が助かる唯一の方法は、この世界中に波及していく大抗議運動をさらに進めて、政府を崩壊させ、宇宙人エロヒムが弥勒菩薩ラエルに伝えた天才政治という政治の仕組みで世界政府を作るしかないと思います。 天才政治については、こちらのサイトで無料の電子書籍「天才政治」をダウンロードできます。
↓↓↓ http://ja.rael.org/download.php http://ja.rael.org/download.php?list.11
大江健三郎さんら脱原発訴え 都心で6万人参加デモ 朝日新聞は、人数はこのデモ集会の主催者の数字、六万人を伝えています。 日本でこの抗議運動がさらに発展して行き、新しい世界政府に移行して行く事を期待しています。 自分が政府に訴えたいことと言えば………
国民を、市民を、外国の滞在者、労働者のすべての人たちに安全な生活を保証すること。 私達の生活のために、すべての原発を廃炉にすること。 知性のあるものに政治を行う権限を与えるように政府の構造を改造する。 原発と政治の癒着をなくすこと。 金と政治の癒着をなくすこと。 国民の命を第一に考えて、福島県の住民を安全な場所に避難させ、彼らの仕事と生活を保証すること。 その他の県で、放射能汚染が起きている場所は、低い放射能汚染も含めて、適切な対策を行うこと。 土地の、草地の除染を行うこと。 フランスのアルバ社の汚染水浄化装置を使うのをやめ、日本国内の優秀な技術を安価な値段で使い、そこで生まれる余剰分の資金を日本全国の汚染土壌の除染作業に当てる。 日本の科学者に体内被爆した場合の体内の放射性物質を中和する方法を研究させ、それにより考案された手段を用いて、被爆した人たちの健康を取り戻せるように治療する。 海外のアジア諸国に対して、原発の援助をするのをやめてください。同じ災害が海外でも起きる可能性を増やさないでほしい。 日本でこれから行う除染作業や体内被爆の治療法で、よい結果を生んだものは、海外で同じような事で困っている人たちにも行ってほしいです。そうすることで、世界中の人たちが健康を取り戻せますし、環境が人間が安心して住める安全な状態に戻ります。
日本の政府は、構造的に知性の高い人達に制作を行う権利が与えられないような仕組みになっています。それを根っこから変革しないとよい社会は生まれないでしょう。 宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルは、欧州で始まった大抗議運動が世界に今年中に世界中に波及して、世界中の政府から権力を奪い、パラダイスの社会に変革していくとはなしています。 今、私達は立ち上がるときかも知れません。そうしなかったら、恐らく人類は近い将来滅びてしまう危険性があります。
宇宙人エロヒムのメッセージ http://www.rael.org
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