2014年12月21日

青森で放射能で突然死か?弥勒菩薩ラエルは全原発の廃炉を主張

青森で若者の突然死が急増?!
<岩手沿岸部で、若者が次々と突然死!!>「半年で若者が4人も」「狭い町だから人が死ねば噂に」
14/02/21 14:52 放射能汚染

<岩手沿岸部で、若者が次々と突然死!!>

「半年で若者が4人も」「狭い町だから人が死ねば噂に」


2013/4/3 ikaikairuka5728haさん

岩手沿岸部より。

私の住んでる町は狭い町です。人が亡くなれば噂になります。

去年20代の男性が心筋梗塞と、急性クモ膜下で亡くなりました。
中学生が入浴中に原因不明で亡くなりました。
今年に入り0才の子供が乳幼児突然死症候群で亡くなりました。

去年からの半年で四人の若者が亡くなりました。

今までもあったか?と聞かれれば無いです。

あれば噂になるし、広報にものります。

事故や自殺などなら若者が亡くなったのもあります。

でも、原因がこのような死因は聞いた事がありません。

誰も福島の話しなどしません。

私は福島の事故が原因ではないかと思ってます。あくまでも主観ですが。

この半年でですよ。偶然とは言い難いですよ。

こんな話しバカにされると思って友達にも話した事はありません。

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岩手県における高血圧脳血管疾患約8倍に急増
(2012.3〜8月調査)


〔高血圧 岩手沿岸で増〕2012年11月17日

東日本大震災で被災した岩手県沿岸部で、震災前に比べて高血圧の治療者が増加していることが、岩手医大の調査で分かった。

県内3病院を調べたところ、今年3月から約半年間で、脳梗塞と脳出血の患者が4人から34人に急増したことも判明した。

陸前高田、大槌、山田の3市町で、住民が2010年度に受診した
健康診断の結果と、震災1年後の今年3月に行った診断の結果について計3993人分を比較した。
その結果、高血圧の治療者が陸前高田市で33・4%から37・3%3・9ポイント増。大槌町も3・7ポイント、
山田町も3・1ポイント増えていた。

また、この3市町にある三つの病院で患者を調べたところ、震災1年後の今年3月時点で脳梗塞と脳出血
発症したのは4人だったが、8月末は34人(速報値)に増えていた。

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岩手県盛岡市内の保育園で2.80μSv/h検出。

他の小学校でも1.0μSv/h以上
6施設15カ所

(日々雑感 より)


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posted by ふーもあ at 19:39| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月09日

欧州人工衛星、東日本大地震による地域の重力変化の印を発見。




◆記事の紹介の始まり




Satellite found 2011 Japan earthquake left mark on Earth's gravity
衛星は2011年の日本の地震が重力に印を残した事を発見した


URL:http://www.upi.com/Science_News/2013/12/04/Satellite-found-2011-Japan-earthquake-left-mark-on-Earths-gravity/UPI-39201386197832/

Dec. 4, 2013 at 5:57 PM
2013年12月4日


合同国際通信社が提供するニュースで、地球の重力地図を作成するヨーロッパ衛星が、日本の壊滅的被害をもたらした2011年の地震が地球の重力に「傷跡」を残した事を発見しました。

2011年3月11日、日本の本州の東を襲ったM9.0の地震の影響が欧州宇宙機関のGOCE衛星により収集されたデータのなかにはっきりと現れているのが、欧州宇宙機関の発表によりわかりました。

大地震は地球の地殻を変形させるだけではなくて、地球表面の重力レベルは地域により様々ですが、その特定の地域の重力に微妙な変化を引き起こすということが、GOCE衛星の高感度装置で測定されわかりました。

日本のその地震は地域の磁場を裂いてしまい、その影響を残した状態のままになっていると報告されています。

地域の重力は、地中の物質は地域ごとに比較すると同質ではなく、均一に物質が分散されておらずその分布は地域ごとに変化します。そして、2011年に東日本大地震が発生は、その地域の物質分布に更に変化をもたらしていました。

GOCE衛星は四年以上の間、他に匹敵するものがないほどの正確な地球重力地図の作成をしてきましたが、誰も時の経過とともにその重力が変化するデータが出てくるとは思ってもみませんでした。日本の地震がそれを示すまでは。

衛星のデータは、大地震は地球の地殻を変形させるだけではなく、発生場所周辺の重力に微妙な、しかし、永続的な変化をもたらすことを証明していると、研究者達は言います。

◆記事の紹介の終わり


鳥取県西部地震に関する重力異常陰影図


◆白山周辺の重力異常
※ 引用元:白山周辺の重力異常
重力が場所により変化する原因は、遠心力が緯度によって変化すること,標高が高くなれば地球の中心から遠くなるから引力が弱くなること,そして地下の構造が場所によって違うこと,などによる。重力値は重力測定装置(重力計)によって測定する。その精度は1Ocm高さが違うだけでその重力の違いを測定できるほどのものである。遠心力は緯度によって変わるが,それは数式で予測することができるので(これを正規重力式という)、観測された重力値からそれを差し引けば,緯度による観測点の違いを補正することができる。標高の違いは高さによる引力の変化率を与えることによって補正することができる。

その他,幾つかの微小な補正を加えると,地上での観測点の目に見える違いを全て補正し,違う場所で測定された重力を互に比較することができる量がえられる。これが重力異常である。このようにしてえられた重力異常は,目に見えない地下構造による引力の違いを現しているのである。

密度が小さい岩体が優勢だとその地域は一般に負の異常の傾向が強くなるし,逆に密度が大きな岩
体が優勢だとその地域は一般に正の異常傾向が強くなる。しかしこの密度が大きい小さいも相対的であり,”周りと比べて”という意味であることに注意しておく必要がある。この,”周り”というのは3次元的に見て地下の上下方向もふくんでいる。



富士山地震、高重力異常地点で連発してるようですね。(北緯35.5度、東経139度)
URL:http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/765.html





この重力異常は、当然地下で爆発物を爆破しても起きるはずですね。
東日本大地震が、小型核爆弾を海底に掘った穴の中で爆発させて起こしたものだとした場合に起きる重力異常と自然に起きた地震による重力異常との間には違いはあるのでしょうか?


宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルがご提案の楽園主義を人類社会に導入する時が来ました。

こちらをクリック

earth_P_LightBlue.jpg




posted by ふーもあ at 13:51| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月23日

スペインのロルカ地震は人工地震。東日本大地震は人工地震?弥勒菩薩ラエルは人口増加で懸念



スペインのロルカの地震が地下水のくみ上げすぎが原因で起きたというのが分かったそうで。これはすなわち、意図的か、意図的でないかに関わらず、人為的な地震、または、人工地震だといえますね。この点については科学者チームの研究による発見な訳ですから間違いないです。

ただ、人為的に地震を発生させたい場合には、この地下水のくみ上げ、どのくらいの量の水を、どの程度の深さからくみ上げたら、どのくらいの時間が経過して地震が起きるとか、その地下の地層の特徴も調べつつ行わないといけないと思います。また、更に巨大地震を誘発させたい時には、水素爆弾か、それににた威力を持つ爆弾を穴に埋め込んで爆破させる方法が考えられるとリチャード小清水氏のブログでは書かれています。この場合には、逆に水を地下に送り込むらしいですが。米国なんかこのような研究は進んでいるのではないかと思います。

つまり、意図的にどこかに地震を起こしたければ、地下に穴を掘り、地下水をたくさん吸い上げれば地盤にひずみができ、地震が起きると言うことです。しかも、このタイプの地震は震源地が非常に浅い事が特徴。

以下、記事の引用です。

カナダのウエスタンオンタリオ大学(University of Western Ontario)のパブロ・ゴンザレス(Pablo Gonzalez)氏率いる研究チームは、なぜこの地震で大きな被害が出たかの解明に取り組み、震源の深さがわずか3キロと非常に浅く、地震の衝撃波が勢いを失わないまま瞬時に地表に到達したことを突き止めた。

 さらに、震源となった断層は近くの帯水層から地下水が大量にくみ上げられたことで地層が破壊され、地下で力の連鎖反応が起きていたことも分かったという。

■水位低下で地盤沈下、断層への圧力強まる

 研究チームはまず、欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)の地球観測衛星エンビサット(Envisat)の地下レーダー画像で地震後のロルカ周辺の地形の変化を調べ、アラマ・デ・ムルシア(Alhama de Murcia)断層で地震が起きたことを確認した。同断層は地震で5〜15センチほどずれていた。

 次に、この断層の南方5キロに位置するアルト・ガダレンティン(Alto Guadalentin)帯水層を調査し、地下水のくみ上げによって地下で地盤沈下が発生していたことを示すさまざまな証拠を発見した。この帯水層では1960年〜2010年の間に水位が少なくとも250メートル低下していたことも、地元の井戸の調査記録から分かった。


上記の内容から、東日本大地震も意図的に計画して起こした可能性、または、人為的な地下水のくみ上げ、もしくは、それに似た事が起因して、地震が発生した可能性も否定はできないと言うことです。
何故なら、東日本大地震の震源地も浅く、その後の小さな余震もほとんどが非常に浅い地震でした。

地下水のくみ上げが長い年月におこたのであれば、それは人類の産業などでなされた地下水のくみ上げによるものと考えられるかもしれません。その場合、人口の増加が本当の原因でしょう。人口が地球の許容範囲30兆の二倍以上になった今、地下水がどんどんくみ上げられているので、地震が起きるのは当然かもしれません。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、地球の人口増加がエネルギー問題の直接的原因であると話されていました。

→【参考記事】世界の人口増加が、かなりヤバイことになっているらしい

東日本大地震の原因について
  • 地球が寒冷化に向かっていて、地球の地殻活動が活発化しているため
  • 地球の原子力エネルギーが地球に害を与えており、それが原因で地震が起きた。
  • 人為的原因の可能性→人口増加、地下水のくみ上げすぎ?。
  • 人工地震の可能性→意図的なもの。


人工地震により東日本大地震が起きた可能性を否定する人たちが非常に多いのですが、しかし、意味もなく否定するのも非科学的であり、科学的に調査して検証することが必要だと思います。私の周囲で否定する人たちは誰も科学的調査をしておりません。
科学的調査をした上で、初めて結論が出せるのではないかと思います。もっと、科学的調査が進み、過去の地震においての検証もしてもらいたいですが、データが残っていればあるレベルまでは可能かと思います。



posted by ふーもあ at 07:43| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする