2013年05月14日

医原病と骨髄浮腫


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英国では医療過誤が、がんと心臓病に次ぐ三番目に高い死亡原因になっている。年間四万人が死に至っている。

なんと人間の不注意による死者数が多いものだろうか?不注意のみならず、それを隠蔽する人々も数多くいる。

人間の遺伝子情報を全てコンピュータにインプットして、人の遺伝子を検査すれば人間よりも正確で効果的な治療法が出来るかもしれない。それが可能になる時代はもうすぐそこまで来ている。20年後には全ての病気や怪我が完治するようになるだろう。

そう言う時代を、宇宙人エロヒムのメッセンジャー・ラエルは、1973年に起きたエロヒムとの遭遇で知った。


しかし、今はまだその途上である。


僕は、骨髄浮腫になってしまいました。
左足大腿骨の膝あたり、約二ヶ月前に原因不明で左膝が痛くなり整体に行ったら靭帯を痛めてると言われ、おまけに「病院に行っても湿布しかもら得ないから行っても意味ないよ」と言われた。

骨髄浮腫と診断されるまで、整体に一軒、整形外科に三件、カイロプラクティックに二件、イオン電気治療に一軒行きました。

整形外科に三件行っても
南浦和駅近くの佐○整形外科「関節炎です」
南浦和駅近くの青○整形外科「靭帯は痛めてませんが、正直、半月板を痛めてるのか、靭帯を痛めてるのか、MRIで撮影して見ないとわからないんですよねぇ。取り敢えず、様子をみましょうか。」
溝の口駅近くの安○整形外科では、「これは、がそく炎です。」と言い切られた。

病院ではないですが、
イオン電機治療器で治療をする治療院では、「靭帯は治るよ。一日おきに来なさい。」と言われたが、一回五千円の治療を一日おきに出来る人なんてそういるものではない。
治るから、と言う人達はかなりたくさんいました。言うからには責任を持って欲しい。

このような誤診が、医原病の中に入ると思う。誤診により間違った治療を行い症状が悪化する。早く原因がわかれば、それに適切な対処をして早く完治するのだが。

ラエルのセミナーに昔行った時は、健康維持と病気を治す手段として、断食を教えてくれました。断食は軟組織の病気を全て治すと言われました。骨髄浮腫の場合はどうなのでしょうか?

私の友人で癌専門医の人に相談したら、ビタミンD3、カルシウム、マグネシウム、ビタミンCを飲み、MSMのサプリを多量に飲むことを勧められました。身体に不足している栄養素を多量に摂取して関節や骨髄浮腫が治るのならば、断食でも骨髄浮腫も治りそうな感じがしますが……?

しかし、断食は普段バランスの良い栄養を摂取してて始めて意味があるので、やはり、身体に不足してる栄養素を摂取するのが先決でしょう。それをしながら断食もしてみたい。

新宿駅の南口近くの中○カイロプラクティックに言った時のこと。そこでは、靭帯を痛めてると言われ、「整形外科に行っても湿布しかもらえないので行っても意味ないよ。カイロの方がトータルな治療をするから。治るから。」と言われ、カイロプラクティックの治療を続けたのですが、遠赤外線で足を温め始めたのがどうも足の痛みが強くなりたまらなくなったのです。また、関節をいれるの手技も、骨髄浮腫の症状には良くないのかも。
そして、そのカイロプラクティックは行くのをやめました。それに、治療費+材料費までも請求されました。

そして、安○整形外科にMRIを頼み込んでMRIを撮ってもらいました。
これが骨髄浮腫であって靭帯を痛めたりがそく炎ではないことを、先生ご自身が最初の診断が間違っていたことを認められました。
これは良かったのです。私は安○整形外科はいい病院だと思いました。
病院の先生というのは推測で診断しない、と言うのが鉄則のようです。だから、いついつどうだったと説明しても、それを根拠に診断はしないのです。
非常に問題なのは、国家資格を必要としない○○治療院と称する場所のスタッフが医学的知識もないのに「○○の病気は治るから、何回来なさい」「背骨の歪みは、筋肉が修正されれば自然に治るよ」などと言うことです。医学的知識のないものが、体の病気を治す機会を使うのは違法にするべだと私は思います。また、何かの健康器具を「これを六回使えば必ず治るから」と断言したりする人もいて、そう言うことが野放し状態になっていて、それを言った人たちが責任を全く取りもしないのは問題です。

しかし、とても素晴らしい人達もいました

南浦和駅の気功整体院の先生は、優しい人で、親身になってマッサージをしてくれた。首の疲れや肩の疲れには、たまりませんね。

大宮駅近くのFMT整体の先生はとっても素晴らしい先生です。


いろんなところに行って見て今思うのは、膝が痛くて悩んでいる人は、必ず、MRIを直ぐに撮って欲しいと言うこと。原因は医者でも、触診しただけではわからないのです。

とにかく、三日前から松葉杖で歩くようになりました。雨の日もカッパを着て、どこへいくにも松葉杖。
今まで運動と言う運動をしてなかった自分が松葉杖で全体重を自分の両腕だけで運ぶ……なんて無茶苦茶きついんですよ!休みながら「歩いて」ます。もちろん、「歩き」ながら深呼吸はずっとしてます。つまり、息が切れそうなんですよ。

腕や脇腹が痛くてたまらない。塗り薬を脇腹に、腕に塗って夜寝ます。身体がクタクタで、おかげさまで夜は熟睡しますが、睡眠時間がまだ足りません。朝は湿布を脇腹と二の腕の内側に貼ります。

右足も痛くなりかけてるけど、右足は大丈夫な事を祈ります。
よくなりますように。

怪我の功名と言えば、凄く上半身を使うので、運動量が増えて、体重が減ってきました。三日間で三キロほど痩せました。
10日で十キロ、二十日で二十キロ、身体がフィットするかな

ダイエットにいいかも。あと、上半身が筋肉がついて引き締まってきたな。たった三日の松葉杖が、これほどまでに身体をたくましくするなんて、これは予想しなかったことであり、経験しないとわからないことですね

うん。

そう言えば、ラエルが教えてくれた七つの瞑想に、自分の身体が健康なのをイメージするのがあったっけ、あれして見よう。

足くん、右足に左足くん、元気で健康になって下さいね。一緒に頑張ろうね!






posted by ふーもあ at 00:10| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

医原病が死因のトップ。弥勒菩薩ラエルは健康になるのに断食を勧める




ベンジャミン・フルフォード氏が書いた本「人殺し医療」(KKベストセラーズ)を読んでいます。

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タイトルからしてかなり強烈です。。

西洋医療がどれだけ問題を引き起こしているか、医者によりもみ消された部分を知ることができて非常に役立つ本です。

そこにかかれてあることを、簡単に書いてみると……

  • 『全米第一位の死因は「医原病」』
    医原病とは、『医療行為が原因で生じる疾患のこと。医原病、医原性疾患も同義。』つまり、『アメリカ最大の死因は「医者」なのである。』統計値は、『全米で78万人』と示している。
  • 『日本では心臓疾患が死因の第二位で年間18万人』
  • 『心臓疾患が多い理由は、「原因不明」、もっと言えば、医者や病院が原因不明にしておきたいとき、心不全で処理するためだ。心不全とは、要するに「心臓が止まりました」。なぜ、心臓が止まったのかには言及しないための「魔法の言葉」なのだ。』
  • 『日本の死因第七位は自殺である。だいたい年間三万人前後が自殺で亡くなっている。……実は、自殺者の半数は「健康上の理由」なのである〔【警察白書】平成20年度版〕。……その健康上の理由で自殺する人の多くは、末期ガンなどの抗がん剤治療の苦しみから逃げ出すために自殺する人がかなりいる。……』
    抗がん剤は、ガンの進行を遅くし、地獄の苦しみをより長くする効果しかない。それは、『「人を生きたまま部分的に殺す」薬である。』効果がより高い抗がん剤は、健全な細胞をより多く殺す効果があり、それによりガンの進行を遅らせる。結果的に、人は癌が死滅する頃には健全な細胞もひどくやられていて、衰弱して死ぬケースが多い。
  • うつ病の人は、向精神薬を飲みすぎて、自殺する元気が出てしまい、自殺してしまう。重度の鬱病の時には自殺する元気すらない状態なので自殺する人は殆どいない。
  • 鬱病の時に効くお茶は、コカ茶か、ラフマ茶。コカ茶はコカインの原料なので日本で手に入れようとすると犯罪になるが、『ラフマ茶は北海道にも自生する薬草の一種で、薬効成分はうつ治療の医薬品にも認可されている。』
  • 肺炎で死亡する人口は11万人。この多くが院内感染で肺炎になり死亡していると考えられる。その場合、死亡原因に「医原病、院内肺炎」とは書かれていない。
  • 日本で医原病で死亡する人口は、30〜40万人はいるだろう。


……人を殺す医療システム
……

勿論、人の命を救おうと頑張っているお医者さんもいるわけですが、上に書いてある様な数字の意味するところを考えていくと、人の命より金設けを優先している医者がかなり多いのでは無いか……?……と、考えてしまいます。

より贅沢な暮らし、豊かな暮らし、金、権力

そのために多くの人が犠牲になっています。


昔、宇宙人エロヒムのメッセンジャー・ラエルのお話を聞いた時、ラエルは断食を週に一日定期的に行えば健康な体と脳でいられるとお話になられていました。

医者いらずの健康な体でいたいものです。



平和な社会を作るには、資本主義から楽園主義の社会に移行して行かなくてはいけません。



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posted by ふーもあ at 12:48| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月14日

ネズミが脊椎損傷後、再び歩き出す!弥勒菩薩ラエル「科学は愛です」と言う




Rats Walk Again After Spinal Cord Injur
ねずみが脊椎損傷後に再び歩き出す
ニュース投稿日 : June 01, 2012



Walking Again After Spinal Cord Injury @EPFL

脊椎損傷の後にまた歩く



(※ このビデオの著作権は「EPFL」にあります。)



Rats with spinal cord injuries and severe paralysis are now walking (and running) thanks to researchers at EPFL. Published in Science, the results show that a severed section of the spinal cord can make a comeback when its own innate intelligence and regenerative capacity is awakened. The study, begun five years ago at the Univ. of Zurich, points to a profound change in our understanding of the central nervous system. According to lead author Grégoire Courtine, it is yet unclear if similar rehabilitation techniques could work for humans, but the observed nerve growth hints at new methods for treating paralysis.
脊髄損傷による重度の麻痺を負ってしまった複数のネズミが、EPFLの研究者達のおかげで歩きはじめており、また、走っています。サイエンス界で出版された報告より、ねずみの脊髄の持つ本来の知能、および、再生能力が目覚めた時、脊髄の切断された部分が回復することができるということがわかりました。5年前にチューリヒの大学で始まったその研究は、中枢神経系についての私たちの理解の重大な変化を示します。第一の著者グレゴーア・コーティン(Grégoire Courtine)によれば、人間に対して同様のリハビリテーション技術が効果を表すのかは今のところ不明です。しかし、観察された神経の成長は神経麻痺の治療にヒントを与えてくれます。



“After a couple of weeks of neurorehabilitation with a combination of a robotic harness and electrical-chemical stimulation, our rats are not only voluntarily initiating a walking gait, but they are soon sprinting, climbing up stairs and avoiding obstacles when stimulated,” explains Courtine, who holds the International Paraplegic Foundation (IRP) Chair in Spinal Cord Repair at EPFL.

「ロボット工学的な補助具、および電気化学的な刺激を合わせた数週間の神経リハビリテーションの後、私たちのネズミは歩くために足を一歩一歩前に出すだけではなく、ネズミ達は直ぐに走り始め、階段を登り、刺激された時には障害物を避けられるようになります。」と、EPFLの脊髄修復のンターナショナル・対麻痺ファウンデーション(International Paraplegic Foundation (IRP))を開催するコーティンは説明します。



Waking up the spinal cord

It is well known that the brain and spinal cord can adapt and recover from moderate injury, a quality known as neuroplasticity. But until now the spinal cord expressed so little plasticity after severe injury that recovery was impossible. Courtine’s research proves that, under certain conditions, plasticity and recovery can take place in these severe cases − but only if the dormant spinal column is first woken up.

脊髄を目覚めさせる

(神経細胞の可塑性として知られている性質として)、適度な傷から脳と脊髄がその状態に順応し回復する場合があることは有名です。しかし、今まで、脊髄は、重度の損傷の後の可塑性をほとんど見せることができず、回復は不可能でした。クールティーヌの研究は、ある条件の下では、可塑性と回復がこれらの厳しい状況で起き得る事が証明されていますが、それが起きるには休眠中の脊柱の目を覚まさせる事が条件になります。


To do this, Courtine and his team injected a chemical solution of monoamine agonists into the rats. These chemicals trigger cell responses by binding to specific dopamine, adrenaline, and serotonin receptors located on the spinal neurons. This cocktail replaces neurotransmitters released by brainstem pathways in healthy subjects and acts to excite neurons and ready them to coordinate lower body movement when the time is right.

これをするには、クールティーヌおよび彼のチームは、ネズミにモノアミン作動薬の化学溶剤を注射しました。これらの化学薬品は、特定のドーパミン、アドレナリン、および脊髄ニューロンにあるセロトニン受容体に結合することにより、細胞応答を引き起こします。このカクテルは、健常なネズミの脳幹経路から分泌された神経伝達物質に取って代わり、ニューロンを興奮させるように作用し、時間がたつと、下半身の動きを調整し始めます。

Five to 10 minutes after the injection, the scientists electrically stimulated the spinal cord with electrodes implanted in the outermost layer of the spinal canal, called the epidural space. “This localized epidural stimulation sends continuous electrical signals through nerve fibers to the chemically excited neurons that control leg movement. All that is left was to initiate that movement,” explains Rubia van den Brand, contributing author to the study.

注射後5〜10分すると、科学者は、硬膜上腔と呼ばれる脊髄管の最外層に埋め込まれた電極を使用して、脊髄を電気的に刺激しました。「この局所的な硬膜外刺激は、化学的に興奮した脚の動きをコントロールするニューロンに、神経繊維を通して連続的な電気信号を送ります。「最後にする事は、その動きを開始させることでした。」と、この研究に寄与している著者ルビア・ヴァン・デン・ブランドは説明します。



The innate intelligence of the spinal column
脊柱が生まれながらに持つ知性


In 2009, Courtine already reported on restoring movement, albeit involuntary. He discovered that a stimulated rat spinal column − physically isolated from the brain from the lesion down−developed in a surprising way: It started taking over the task of modulating leg movement, allowing previously paralyzed animals to walk over treadmills. These experiments revealed that the movement of the treadmill created sensory feedback that initiated walking − the innate intelligence of the spinal column took over, and walking essentially occurred without any input from the rat’s actual brain. This surprised the researchers and led them to believe that only a very weak signal from the brain was needed for the animals to initiate movement of their own volition.

2009年に、コーティンは、無意識のうちにではあろうが、下半身の動きを取り戻せた事について既に報告しています。彼は、物理的に脳から損傷部位から分離されたネズミの脊柱を刺激すると、驚くべき方法で再生していくことを発見しました。まず、脊柱は足の動きを調節する仕事を引き継ぎ、それまで麻痺していたそのネズミをトレッドミル(歩行計測器)の上で歩けるようにしました。これらの実験は、トレッドミルの上での動きが知覚のフィードバックを引き起こし、歩く動作を開始させました。脊柱が生まれながらに持つ知性が、そのネズミの実際の脳からの命令なく、ネズミを歩かせると言う役割を引き継いで歩行という動作が本質的に起きました。研究者達はこれに驚きました。また、脳から送られる非常に微弱な信号だけがその動物達が自分自身の意志の決断により動かし始めるのに必要であったと、科学者たちは信じるようになりました。

To test this theory, Courtine replaced the treadmill with a device that vertically supported the subjects, a mechanical harness did not facilitate forward movement and only came into play when they lost balance, giving them the impression of having a healthy and working spinal column. This encouraged the rats to will themselves toward a chocolate reward on the other end of the platform.
この理論を検証するために、コーティンは、トレッドミルを被検動物であるネズミ達を垂直に支える装置に取り替え、機械の装置は、前進方向の動きは促進せず、ネズミ達がバランスを崩したときにだけ作動し、それにより、ネズミ達は、自分の脊柱が健康で機能しているという印象を持たせます。このおかげで、ネズミ達は勇気づけられ、プラットフォーム上の反対側にあるチョコレートのご褒美の所へ行きたいと思いました。


“What they deemed will power-based training translated into a fourfold increase in nerve fibers throughout the brain and spine − a regrowth that proves the tremendous potential for neuroplasticity even after severe central nervous system injury,” says Janine Heutschi, co-author in the study.

「意志の力に基づく訓練は脳や脊柱を通して神経繊維の中で四倍増しに変化すると彼らは考えていました。それは、つまり、中枢神経系の深刻な損傷の後でさえ、神経可塑性に対する途方もない可能性を証明する再増殖と言う形になって現れました。」と、その研究の中で共著者であるジャニン・ヒューチは言いました。



First human rehabilitation on the horizon

Courtine calls this regrowth “new ontogeny,” a sort of duplication of an infant’s growth phase. The researchers found that the newly formed fibers bypassed the original spinal lesion and allowed signals from the brain to reach the electrochemically-awakened spine. And the signal was sufficiently strong to initiate movement over ground − without the treadmill − meaning the rats began to walk voluntarily towards the reward, entirely supporting their own weight with their hind legs.

近い将来の最初の人間の復旧

コーティンはこれを「新しい個体発生」、ある種の幼児の成長期の複製と呼びます。研究者は、新しく形成された繊維細胞は元の脊柱の損傷をバイパスして、脳からの信号が電気化学的に目覚めた脊柱に届く事が出来るようにしました。そして、その信号は、地面の上で踏み車なしで最初の動作を始めるのに十分なほど強かったです。つまり、ネズミ達はご褒美の方に向かって、彼らの後ろ足で自分の体重を完全に支えながら自ら歩き始めた事を意味します。

・・・以下、省略・・・




脊椎の損傷がよくなるって、凄いですね!



そのうち、人間は病気に成らなくなる時が、来るでしょう。たぶん、2030年前後には。



私は腰痛があったのですが、この研究が実用化されれば、それもすぐによくなるようになるでしょうね!



僕の知り合いにも車椅子で生活している人がいるけど、諦めないでこの治療法が一般に行われるまで頑張って欲しいです。















posted by ふーもあ at 00:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする