2013年11月19日

宇宙人エロヒムの預言者・弥勒菩薩ラエルはADHDは脳の障害ではないと言う。



       管理人のコメント:人類の科学的創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、「ADHDを脳の障害として強力な薬で治療したりするべきではない、それは脳の障害ではない。」と、お話されていました。
逆に、ADHDの子供たちの中から能力の優れた人達が出てくると仰っていました。

アメリカで、2010年にADHDと診断された子どもの約87%が、診断後に投薬を受けていたというのは、能力の優れた人々が出てくる可能性のある子供たちを虐待していることになります。

即刻、このようなADHDを対象にした治療は見なおすべきだと思います。



【11月6日 AFP】子どもや若者が診断されることが多い注意欠陥多動性障害(ADHD)の診断例が増えていることについて、中には必要でないにもかかわらず強力な薬を服用させられている子どもがいる可能性があると医師らが5日、警告を発した。

豪ボンド大学(Bond University)の「根拠に基づく医療研究センター(Centre for Research in Evidence-Based Practice)」のレイ・トーマス(Rae Thomas)氏を筆頭研究者とする研究チームは、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal、BMJ)に掲載された論文の中で、いまだ原因が解明されておらず、薬の副作用が出ることもあるADHDの治療例が近年、激増していると指摘している。

ADHDは重度の不注意、多動性、衝動性が頻繁にみられる障害だが、子どもの性格や成熟度に関する問題、あるいは子育てや家庭問題の影響までもが、ADHDという言葉によって「治療対象」にされているのではないかと一部の専門家は懸念している。

中枢神経刺激薬リタリン(Ritalin)などADHD治療薬の処方は、英国やオランダでは2003〜08年までの5年間でほぼ倍増し、また豪州では2000〜11年までの11年間で72%増となっている。

一方、米国立精神衛生研究所(US National Institute of Mental Health、NIMH)によると、米国では13〜18歳のおよそ11人に1人、成人では25人に1人がADHDを患っている。

今回の分析によれば、リタリンなどの治療薬はADHDの症状が「深刻な」場合にのみ使用されるべきで、データによると当てはまる症例は子どもの場合、約14%にすぎないという。しかし、米国では2010年にADHDと診断された子どもの約87%が、診断後に投薬を受けていた。

ADHDの主な治療薬には、体重の変化や肝臓障害、自殺念慮といった副作用が起きる可能性がある上、子どもが大人に成長したときに及ぶ長期的な影響は解明されていないため、論文は「不必要で、しかも危険の可能性がある薬物治療だ」と警告している。

論文では、子どもが本当に薬物治療を必要としているかどうかを見極めるために、10週間をかけて6段階の観察を行うよう奨励している。(c)AFP/Richard INGHAM




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2013年07月13日

(3) AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨!






※ 「(02)AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?」を読まれてない方は、先にこちらをお読みください。





(3) AIDSの起源




■記事の紹介の続き・・・





Gay Vaccine Experiments And The American (Not African) Origin Of AIDS
ゲイのワクチン実験、そして、AIDSは(アフリカではなく)アメリカから発生

By Alan Cantwell, MD
Copyright 2011 - All Rights Reserved
9-1-11
アラン・カントウェル著、メリーランド州、米国


THE MAN-MADE ORIGIN OF AIDS
人為的に創りだされたAIDSの起源


There is a great deal of evidence pointing to AIDS as a man-made disease on the Internet, but the theory is routinely pooh-poohed as paranoia and conspiracy theory. See the Wikipedia  page entitled 'Discredited AIDS origin theories.'  However, it is fact  that there was fear concerning the safety of the hepatitis B vaccine. When the commercial vaccine made by Abbott Laboratories became available to the public, it was unpopular. Many health professionals refused the vaccine because it was made from pooled  gay blood; and they were afraid thevaccine could transmit AIDS. As a result,   a  new vaccine was eventually engineered using yeast cells instead of human blood.

インターネットには人為的に作られた病気としてのAIDSに注意を向ける証拠はかなり沢山ありますが、その理論はいつも決まって妄想症とか陰謀論などとして嘲り笑われています。ウィキペディアのページで「信用を失ったAIDSの起源説」(Discredited AIDS origin theories)を見てください。しかし、B型肝炎のワクチンの安全性について不安があったのは事実です。アボット研究所により作成されたその市販のワクチンが一般の人達に提供されるようになった時、そのワクチンは人気がありませんでした。多くの医療従事者たちがそれを拒否しました。何故なら、それはゲイの血液から作られたからです。そして、彼等はそのワクチンはAIDSを人々に感染させてしまうのではないかと恐れていました。結果的に、新しいワクチンが人間の血液ではなくて酵母細胞を使って操作され作られました。


Every African-American has heard the rumor that AIDS was engineered to kill  off  the black race. Thirty percent of  blacks  in New York City polled by The New York Times (October 29, 1990) actually believed that AIDS might be an ethno-specific  bio-weapon designed in a laboratory to wipe them out.

アフリカ系アメリカ人の全ての人達が黒人種を全滅させるためAIDSが設計されたという噂を聞いたことがあります。ニョーヨークタイムズにより行われた世論調査(1990年10月29日)によれば、ニョーヨーク市の30%の黒人が、AIDSは黒人を根絶やしにするために実験室で設計された民族を特定した生物兵器であると信じていました。


George W Merck, president of Merck during World War 2, was America's biological weapons industry director. According to Leonard Horowitz's, New York University Medical Center was listed among the top biological weapons contracting labs by 1969. The NY Blood Center is affiliated with NYUMC. In 1971 a  large part  of the Army's biological warfare unit at Fort Detrick was transferred over to the National Cancer Institute (NCI) by president Richard Nixon. As a result, bio-warfare experimentation went under cover at the NCI, which is part of the National Institutes of Health (NIH).

ジョージ・W・マークは、第二次世界大戦の間マーク社の委員長を務めていましたが彼はアメリカの生物兵器産業の取締役でありました。レオナルド・ホロヴィッツによると、ニューヨーク大学医療センターは1969までトップの生物兵器契約研究所としてリスト化されていました。ニョーヨーク血液センターは、ニューヨーク大学医療センターの傘下(同大学医療センターと提携関係にある)にあります。1971年、フォート・デトリックにあった軍の細菌兵器部隊の大部分がリチャード・ニクソン大統領により国立癌研究所に移動されました。結果的に、細菌戦争の実験は国立癌研究所で秘密裏に行われたのであり、この国立癌研究所は国立衛生研究所の一部でした。


As noted, Goodfield mentions  that the NIH made part of the hep B vaccine used on gays, and contamination  was suspected. In his later years, Hilleman himself wrote extensive articles on biological warfare, convinced that vaccines could be developed to protect people against bioterrorism.

既に述べたように、グッドフィールドは国立衛生研究所はゲイの人達に使用されたB型肝炎ワクチンの一部を作り、汚染が疑われていました。彼の晩年に、ヒルマン自身が細菌戦争について詳細な記事を書き、その時彼はワクチンが細菌兵器テロリズムから人々を守るために開発される可能性があると確信していました。


In the Spring of 1986, Robert Strecker, was promoting his view of AIDS as a "bio-attack" against humanity. He briefly received negative media attention in TIME magazine ('Infectious propaganda', November 17, 1986). When I asked how it was possible for AIDS to start as a purely gay disease, when such an  event was biologically improbable, he told me:"Because they put it there. Do you recall the hepatitis B vaccine trials in gay men? That's where the virus was introduced."

1986年の春、ロバート・ストレッカーは、AIDSが人類に対する「生物テロによる攻撃」をしているという彼の見解を宣伝していました。彼は、TIMEマガジンの中でメディアから悪い意味での注目を浴びました(伝染病の宣伝活動。1986年11月17日)。生物学的に起こりそうもないときに、どうやったら単にゲイの病気としてAIDSが広まるのかと私が聞いた時、彼の回答は、「何故なら彼等がそこにおいたんだよ。君はゲイの男性たちにB型ワクチンの試用テストをしたのを覚えているかい?あそこでそのウィルスが人に導入されたんだよ。」と言うものでした。


After a quarter century of study, Strecker's explanation still makes more sense to me that any other theory of AIDS origin. Ridiculous stories like "Patient Zero" and a handful of suspected "old cases" of so-called AIDS from the 1950s and 60s  were sensationalized by the media in an attempt to show that AIDS existed long before the actual epidemic. Indeed, very rare cases of Kaposi's sarcoma ("gay cancer") and pneumocystis pneumonia have always existed, but never in epidemic form, nor as an STD. In my view, these reports reeked of misinformation and disinformation; and they served to obfuscate the real origin connected to government experiments conducted on gay men.

四分の一世紀の研究の後、ストレッカーの説明は他のどのAIDS起源に関する理論よりも理にかなっていました。「AIDS患者第一号」や一握りの疑わしい「古い事例」など……所謂1950年代から60年代にかけてのAIDSが、AIDSがまん延するずっと前から存在していた事を示すためにマスメディアによりセンセーショナルに取り上げられていました。確かに、カポシ肉腫(「ゲイの癌」)やニューモシスティス肺炎の非常に稀な事例は、いつも存在していましたが、しかし、流行病の形や性感染症の形では事例は決して1つもありませんでした。私の見解では、これらの報告にはガセネタや偽情報の匂いがプンプンしています。そして、それらの偽情報の数々はゲイの男性たちに行われた政府の実験につながる本当のAIDSの起源をわかりにくくする働かきがあります。


Despite my intense interest in this, I have discovered over the past three decades  that  most people are not interested in AIDS and where it came from. The idea of man-made AIDS, I suspect, is simply too painful  for people  to  consider. In essence, the subject is taboo. However, it seems to me that after 25 million AIDS deaths worldwide, and over 500,000 dead Americans, that some better explanation is required than merely blaming a"species jumping"monkey virus in the African jungle-or gay sex.

この事に関する私の強い関心にも関わらず、過去30年間の間に、ほとんどの人達はAIDSに何も関心がなく、それがどこから来たのかも関心がないことを発見しました。人為的に作られたAIDSという考えは、私が推測するに、人々にとってそれを考えるだけでも苦痛を伴うのでしょう。本質的に、その話題はタブーです。しかしながら、世界中で2千5百万人ものAIDS患者が死に、50万人ものアメリカ人が死んだ後、ただ単にアフリカのジャングルのなかやゲイのセックスで「生物種間でジャンプする」サルウィルスの責任にするよりも、何かもっと納得の行く説明が必要とされています。


This was most evident in April, 2008, when the outspoken Reverend Jeremiah Wright accused the government of inventing the AIDS virus as a genocide program against people of color. As the spiritual advisor  to Barack Obama, Wright almost derailed Obama's run for the presidency. The future president  quickly disassociated   himself from his former pastor, and the accusation was quickly squelched by the major media without discussion.  Wright had  read  Horowitz's book on man-made AIDS,"Emerging Viruses: AIDS and Ebola"(1996). He had carefully studied the infamous Tuskegee syphilis study, and he bluntly told the media."I believe our  government is capable of doing anything."

これは2008年4月に最も明白になりました。その月に、物事をズケズケ言う牧師ジェレミー・ライトが、AIDSウィルスを有色人種に対する大量殺人プログラムとして政府が発明したとして、政府を告発しました。バラク・オバマの宗教的助言者として、ライトはオバマの大統領立候補をもう少しで脱線させてしまうところでした。未来の大統領は即座に彼の元牧師とは関係を絶ちました。ライトはホロヴィッツの人為的に作られたAIDSに関する本「出現するウィルス:AIDSとエボラ」(1996年)を読んでいました。彼は注意深く悪名高いタスキージーの梅毒の研究を調べて、そして、彼は率直にマスメディアに対して、「我々の政府はどんなこともする能力があると私は信じている」と言いました。


The  rumor  that AIDS is a man-made disease will never go away. The reason is simple: It is the most logical  explanation of how and why the AIDS epidemic first erupted as the "gay plague" among the most hated minority in America.

そのAIDSが人為的に作った病気だという噂はいつまでも残るでしょう。その理由は簡単です……AIDSの蔓延がアメリカで最も嫌われた少数派の間で「ゲイのペスト」として最初に大発生しましたが、それがどのようにして、どんな理由で起きたのかという問いに対する最も論理的な説明であるからです。

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Alan Cantwell, MD, writes frequently about the origin of AIDS. He is the author of "AIDS & the Doctors of Death" and "Queer Blood" ; both published by Aries Rising Press, PO Box 29532, Los Angeles, CA 90029. His books are available from Amazon.com and through ariesrisingpress.com

アラン・キャントゥウェル、メリーランド州、はしばしばAIDSの起源について書いています。彼は、「AIDSと死の医者達」「同性愛者の血液」の著者であります。両方の書籍とも、Aries Rising Press, PO Box 29532,Lost Angels,CA 90029により出版されています。彼の書籍はAmazon.COM、そして、ariesrisingpress.comより購入ができます。

Email:alancantwell@sbcglobal.net




■記事の紹介の終わり




■訳者後書き


私が最初にこの話について知ったのは、ベンジャミン・フルフォード氏のブログに書いてあった日記を読んだときです。
そのときは、本当にタブーについて読んでしまったという感じで、

一番最近の出来事を例に挙げるなら、まず、子宮けい癌ワクチンの予防接種です。

なぜか、日本政府がこのワクチンを制度化してしまい、最近まで行われていましたが、このワクチンにより体の不調を訴える小学生の女の子から大人の女性まで報告があり、政府がこのワクチン接種を中止したという出来事がありました。このワクチンを作っている会社が、イギリスの製薬会社であるグラクソ・スミスクライン株式会社と、アメリカのMSD株式会社です。

ちなみに、骨粗鬆症の薬もMSDが製造していますが、この薬も副作用がひどいです。顎骨の壊死、そして、大腿骨の骨折、胃潰瘍、吐血、胃もたれ、そのほか。

このような西洋の製薬会社の、新種ウィルスを人為的に作り、そのウィルスを恐らく意図的に特定の人達に導入し、そして、そのウィルスに感染した人達が病気になり蔓延し、そして、その治療用ワクチンを開発して(そのワクチンにも重度の副作用を含めておき)、その治療と称して、有害ワクチンで治療して更に被害者に病気にならせるあくどいビジネスをする西洋の製薬会社の人達、その経営者、ビジネスのオーナー(恐らく、ユダヤ系銀行家なのでしょう)達が、このやり方で死者までも出すことで、製薬会社は商売繁盛し、そして、有色人種の人口削減をしようとしているとも言われています。日本の女性に毒性のある子宮頸がんワクチンを予防接種としてうけさせるのはまさに、赤ちゃんの出生率を低下させる為に行った犯罪だと私は考えます。

このような製薬会社を日本国内にのさばらせて、日本の市民の健康を守ることは非常に難しいと思います。

政府は一体全体どういう対策をとるのでしょうか?

これで、もし政府がなにもしないのなら、政治家達は日本の市民の命と幸せを守ろうと思っていないのか、または、彼等の利益だけを守りたいのか、または、アメリカに脅されているから身動きとれないのか・・・

1つだけ確かなのは、今の日本政府の機能ではもう駄目だということです。


変革が必要です

日本では反原発のデモがまあまあ活発ですが、問題の根底をまだ良く捉えていないようです。肝心なのは、原発問題のウラにある権力構造を理解して、その構造を根底から変える運動をしなければ意味がないのです。

日本だけの変革ではダメで、世界中の市民が団結して変革を起こさなければ、このような政府の状況や1%の銀行家達が世界を支配するような構造は変わらないでしょう。

【YouTube】革命は愛 #LOVEデモ ウォール街占拠
The Revolution Is Love オキュパイ



そして、ただデモを起こしたりするだけではダメで、その中で、科学の知識と知性を持ち合わせ、全世界の市民の利益を第一に考えるような人達が、この変革を先導して、世界の社会システムを根底から変えるような動きをしなければ、何も変わらないでしょう。

それがどのように起きるかはまだわからないですが、恐らく最先端の科学者達がそれを始めるのではないでしょうか。科学者の良心と人類愛に期待せざるをえないです。
最先端の科学者達が真実に気づき始めています。

権力者達も、自分たちがこれまでしてきたやり方では良くないのだということに、早く気がついてほしいです。政治家達も、銀行家達も。


それと、宇宙人エロヒムメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルは、労働階級が存在しない新しい社会システム「楽園主義」を提案された。

この社会システムを人類の社会に導入すれば、世界中の人達が豊かに暮らせるだろう。

その時代を、私達の知性と行動でこの社会システムを実現していくのです!!!


ダウン  ダウン  ダウン


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posted by ふーもあ at 22:25| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(2) AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨!





※「(01)AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?」を読まれてない方は、先にこちらをお読みください。




(2) AIDSの起源




■記事の紹介の続き・・・





Gay Vaccine Experiments And The American (Not African) Origin Of AIDS
ゲイのワクチン実験、そして、AIDSは(アフリカではなく)アメリカから発生

By Alan Cantwell, MD
Copyright 2011 - All Rights Reserved
9-1-11
アラン・カントウェル著、メリーランド州、米国

THE LAB ORIGIN OF HIV IN AMERICA
アメリカのHIVの実験室の起こり


Hilleman's hepatitis  B vaccine was intentionally made from the pooled blood of 300 highly sexually-active  gay and intravenous drug abusers in Manhattan. These men were the carriers of  the  hepatitis virus Hilleman required to manufacture his vaccine. As mentioned, the vaccine was developed in chimps,and took 65 weeks to make. His vaccine brew was collected in 1977. The specific year is important because there are no reports of AIDS  cases  at that time; and no stored American blood  testing positive for HIV before that year.

ヒルマンのB型肝炎ワクチンは極めて性的に活発なゲイ300人から集められた血液を元に意図的に造られました。この男性たちは肝炎ウィルスのキャリアーでしたが、ヒルマンはワクチンを製造するために彼らのウィルスが必要だったのです。既に言及しましたように、そのワクチンはチンパンジーを使って開発され、65週間かかって完成しました。彼のワクチンの鋳造は1977年に回収されました。その特定の年が重要で、何故なら、その当時はAIDS事例の報告は全くなかったからです。そして、その年以前には、アメリカの保存された血液で血液検査でHIV陽性が出たものはありませんでした。


In "Vaccinated" (2007) Paul Offit, a pediatrician and  vaccine developer who works for Merck, theorizes that although "HIV was likely present in the blood from which he made early preparations of his vaccine, Hilleman's choice of pepsin, urea, and formaldehyde had completely destroyed it."

予防接種された」(2007年)の中で、小児科医のポール・オフィットとマーク社で働くワクチン開発者は、「オフィットがワクチンの早期準備をするのに使用した血液の中にHIVが存在することがあり得たとしても、ヒルマンの選んだ消化酵素のペプシンと尿素、そして、ホルムアルデヒドが完全にそれを破壊したであろう」と理論づけています。


In "Vaccinated, " Offit is critical of my AIDS origin research. He writes, "The publisher of Alan Cantwell's book, Aries Rising Press, was founded by Cantwell himself to promote his uninformed views on the origin of the AIDS epidemic." Offit claims the American blood supply was "heavily contaminated" with HIV in the mid-1970s. He offers no documentation for this statement, nor are there any studies (or epidemic AIDS cases) which document this.

予防接種された」の中で、オフィットは私のAIDS起源の研究に対して批判的です。彼はこう書いています…「アラン・キャントウェルの本の出版社、アリーズ・ライジング・プレスは、キャントウェル自身により創設されましたが、その目的はAIDS禍の起源に関する彼の無知な諸見解を普及するためでした。」
オフィットは、アメリカ人の血液供給は1970年代中旬にHIVに「高度に汚染され」ていたと主張しています。彼はこの主張について何の証拠書類も提出していません。また、この主張を立証する研究や伝染病のAIDS事例なども提示していません。


The earliest HIV-positive blood specimens in the American  epidemic  were uncovered in 1978-they are those deposited into the Blood Center by gay participants of the hep B experiment. There is no record of any other stored blood in the U.S testing positive for HIV, with one exception. According to "Virus Hunters of the CDC" (1996), author Joseph McCormick states six hundred blood specimens from Zaire, Africa, were sent to the CDC  in 1976 during the Ebola virus outbreak. When re-tested in the mid-1980s for HIV, five of the specimens were positive. One has to wonder if other labs in the U.S were also harboring HIV-infected African blood used in animal (or human) research.

アメリカでの病気のまん延の一番最初のHIV陽性の血液サンプルは1978年に明らかになり、それらは、B型肝炎実験のゲイの参加者達が血液センターに献血で出したものでした。1つの例外を除いて、アメリカで保存された他の血液でHIV陽性を示すものはありません。「疾病対策センターのウイルス・ハンターズ」(1996年)によると、著者であるジョセフ・マックコーミックが、1976年、エボラ・ウィルス発生中に、アフリカのザイールから600の血液サンプルが疾病対策センターに送られてきて、そのうち5つの血液サンプルがHIV陽性でした。そこで次のような疑問を持たざるを得ないのです…アメリカの他の研究所にもHIVに汚染された動物か人間の実験に使われたアフリカ人の血液が隠されているのではないかと。


Unlike Offit, I have never promoted the idea that HIV was contained in Hilleman's blood brew in 1977. Yet Offit insists HIV first entered the U.S. a few years before Hilleman began working on his vaccine. He notes Hilleman would be "the first (and last) to use human blood to make a vaccine. He didn't know until years later that the  blood  was heavily contaminated with HIV."

オフィットとは違って、1977年にヒルマンの血液の鋳造の中にHIVが含まれていたと言うことを私は決して宣伝したことはありません。それにも関わらず、オフィットは、ヒルマンが彼のワクチンにとりかかる数年前に、最初のHIVがアメリカに入ってきたと強く主張しています。ヒルマンが「人間の血液を使ってワクチンを作った最初の(そして最後の)人物であり、それから数年間経過するまで、ヒルマンはその血液がHIVウィルスに高度に汚染されていたことを知りませんでした。」と、オフィットは説明しています。


Offit makes no mention of Hilleman  importing HIV/AIDS via his monkeys and chimps, nor does he cite the 20% HIV infection rate of the men who participated in the trial at the Blood Center in 1981. He simply assures us the vaccine given to gay men was safe and free of HIV. 

オフィットは、ヒルマンがHIV/AIDSを彼のサルとチンパンジーを経由して輸入していた事に言及していないし、1981年血液センターで行われた実験に参加した男性達の20%がHIVに感染していたという事にも言及しません。彼は単に私達に、ゲイの男性たちに与えられたワクチンは安全であり、HIVに汚染されていなかったと断言するだけなのです。



UNETHICAL MEDICAL EXPERIMENTATION
非倫理的な医学の実験


The development of a hepatitis B vaccine has a dark history. Less than a decade before the gay experiment, sixty mentally retarded children at Willowbrook State School, on Staten Island, NY,  were fed live hepatitis B virus. In another experiment, the serum from a patient with hepatitis B was injected   intravenously   into 25 retarded children with dire results. They sickened, some severely, and turned yellow with jaundice. According to Hilleman, "They were the most unethical medical experiments ever performed in children in the Unites States."

B型肝炎ワクチンの開発は暗い歴史を持ちます。ゲイの人達を使った実験から10年弱前の事ですが、ニューヨーク州、ステイトゥン・アイランドのウィロウブルック州立学校の60人の知的障害児達が生のB型肝炎ウィルスを投与されました。もう一つの実験では、B型肝炎の一人の患者から採取された血清が25人の知的障害児達に静脈注射され悲惨な結果を作り出しました。彼等は病気になり、何人かは重度の病気になり、そして、黄疸で皮膚が黄色くなりました。ヒルマンによると、「それらの実験は、アメリカ合衆国でこれまで子供たちに行われた中で、最も非倫理的な医療の実験でした」。


It is indeed shameful to read the history of covert human experimentation over the past decades, which likely continues up to the present. Most appalling were "the human radiation experiments" of the Cold War era affecting millions of unsuspecting Americans, and extending into the mid-1970s. For all the morbid details, google: human medical experimentation.

過去数十年の間にかけて行われた隠密の人間への実験の歴史、それは現在まで続けられていそうでありますが、そのような歴史を読むのは実に恥ずべきことであります。最も恐ろしいのは、冷戦時代に行われていた「人間を使った放射能実験」であり、これは何百万人もの疑う事を知らないアメリカ人達に影響を及ぼし、1970年代の半ばまで続けられました。その恐ろしい出来事の詳細の全てについては、「human medical experimentaion」(人間の医療的実験)でぐぐってください。(google


I will mention only one recent revelation (2010) uncovered by Susan Reverby, quite by accident,  while researching the notorious Tuskegee Syphilis  study. According to the Wikipedia entry, "In a 1946 to 1948 study in Guatemala, U.S. researchers used prostitutes to infect prison inmates, insane asylum patients, and Guatemalan soldiers with syphilis and other sexually transmitted diseases, in order to test the effectiveness of penicillin in treating sexually transmitted diseases. They later tried infecting people with" direct inoculations made from syphilis bacteria poured into the men's penises and on forearms and faces that were slightly abraded . . . or in a few cases through spinal punctures. The study was sponsored by the U.S. Public Health Service, the National Institutes of Health and the Pan American Health Sanitary Bureau (now the World Health Organization's Pan American Health Organization) and the Guatemalan government.

ここで1つだけ最近(2010年)暴露された事実について話してみたいとおもいます。これはスーザン・レヴァビーにより、悪評高いタスキギー梅毒の研究について調査をしていた時に、全く偶然に明らかにされたことです。ウィキペディアの登録によると、「1946年から1948年の間にグアテマラで行われた研究で、アメリカの研究家達は、性的感染症の治療へのペニシリンの有効性を試験するために、売春婦を使って、囚人たち、精神病院の患者たち、そして、グアテマラの兵士たちに梅毒やその他の性的感染症に感染させたのです。 彼等はのちに、梅毒のバクテリアから作られた直接接種を男性達のペニスや前腕、そして、顔などに若干皮膚をすり減らした部分に垂らして、または、数例では脊椎穿刺により梅毒に感染させようと試みました。この研究は、アメリカの公衆衛生局(PHS)、国立衛生研究所(NIH/http://www.nih.gov/)、パン・アメリカン・ヘルス衛生局(今でいう世界保健機関(WHO)の全米保健機構(【略】PAHO))、そして、グアテマラ政府がスポンサーとして後押ししました。


Further details of the experiment that recruited 5,500 people and infected 1,300 people (including orphaned children) with sexually transmitted diseases were released on August 30, 2011. In one instance, a dying woman was deliberately infected with gonorrhea bacteria in her eyes and elsewhere. Seven women with epilepsy were injected with syphilis germs into the back of the spine, resulting in bacterial meningitis in all cases. Eighty-three people died. The U.S. Public Health Service is the former name of the CDC. The fact that  this government study was initiated by both the CDC and the NIH, the two leading and most prestigious health organizations in America, is chilling.

5,500人の人達を募集し、1,300人の人達(中には孤児の子供たちも含まれていました)に性的感染症に感染させた実験のさらなる詳細が2011年8月30日に公開されました。1つの事例では、死にかけている女性に意図的に彼女の目などに淋病のバクテリアに感染させました。てんかんになっている七人の女性たちは脊椎の後ろ側に梅毒の細菌を注射され、全てのケースで細菌性髄膜炎が発症しました。83人の人達が死にました。アメリカの公衆衛生局(PublicHealth Service[パブリック・ヘルス・サービス])は疾病対策予防センター(CDC)の旧名になります。この政府の研究が疾病対策予防センター(CDC)と国立衛生研究所(NIH)…それらはアメリカの優れた最も一流の二つの保健機関なのですが…により行われたという事実は、身も凍る思いです。


When asked about the Guatemala experiment, Harold Jaffe of the CDC was quoted as saying: "Are there other stories that haven't come to light? We don't want to feed on the paranoia in the media, for example, of biological warfare, or AIDS as a cooked-up infection in a foreign country, but stories like this have to remind people of these stories" ('Presidential panel slams 1940s Guatemalan STD study,' by Louisa Kasdon, posted on the BU.edu website, Aug 31, 2011). Jaffe has been the top officer at the CDC covering AIDS since the very beginning. However, this is the first time I ever heard a CDC official blaming AIDS on a "cooked-up infection in a foreign country."

グアテマラでの実験について質問された時、疾病対策予防センターのハロルド・ジャフは以下のような事を述べたとされています…『明るみにならなかった他の話はないのですか?私はメディアの中での妄想症(パラノイア)、例えば、海外ででっち上げた感染症としての細菌感染やAIDSなどを餌にしたくありませんが、このような類の話を聞いた時には、人々はこれらの話を思い出さなくては行けません。』(「大統領の公開討論が1940年代のグァテマラでの性感染症実験を激しく非難した」→2011年8月31日、BU.eduウェッブサイトにルイザ・カスドンが投稿)ジャフは、当初からAIDS対策の疾病対策予防センターでの一番上層部の役員です。しかし、私が疾病対策予防センターの役員が「海外ででっち上げられた感染症」についてAIDSを避難するのを聞いたのは今回が初めてでした。



SIMIAN VIRUSES AND VACCINES
数々のサル型ウィルスとワクチン


Vaccines are big business with worldwide sales of 25 billion; and AIDS has spawned a huge industry as well. A CBS news report (Jan 8, 2010) declared: "Got AIDS? Lifetime cost: $618,900."

ワクチンは世界で250億ドルの売上を上げるビッグ・ビジネスです。そして、AIDSは巨大産業を発生させてしまいました。CBSニュースの報道(2010年1月8日)では、「AIDSに感染しましたか?生涯コストは、618,900ドルになります。」と宣言しています。


I am not anti-vaccine, although I would like to know exactly how a vaccine is produced-from start to finish-before it is injected into me. And such knowledge is impossible to obtain, due to proprietary concerns of the manufacturers. Ordinarily, I decline vaccines unless absolutely necessary. I stopped taking yearly flu shots in 1991 when I read in The New York Times that some people were testing HIV-positive after injection with the "Beijing flu" shot that year. This was deemed to be a false-positive reaction, but the CDC was not sure what was causing the peculiar result.

私はワクチンに反対はしませんが、ワクチン注射が自分にされる前に、最初から最後まで正確にワクチンがどのように生産されたのかを知りたいと思います。そして、そのような事について知るのは、製造業者の知的所有権に触れるため、不可能だと思います。普通は、私はやむを得ない場合を除き、ワクチンは断ります。1991年に、ある人々がその年に「北京のインフルエンザ」の予防注射の後にHIV陽性検査を受けていたと言うニューヨーク・タイムズの記事を読んでから、毎年のインフルエンザ予防接種をするのをやめました。これは偽陽性反応とみなされていましたが、しかし、疾病対策予防センターは何がそのおかしな結果の原因になっていたのか定かではありませんでした。


Childhood vaccinations are necessary, of course, to prevent certain diseases. And more and more pediatricians are refusing to treat children whose parents refuse to vaccinate them according to the prescribed schedule, which includes 11 vaccines, and as many as  20  shots by 2 years of age (Offit et al, 2002). For some of my personal negative views on vaccines, see 'Vexing over vaccines' on the net.

小児期予防接種はある種のいくつかの病気を予防するためにもちん必要です。そして、更に多くの小児科医達が、11のワクチン、そして、二歳になるまでに20回の注射を含む医療の規定として定められたスケジュールにそったワクチン接種を両親が拒否した場合には、その子供たちの治療をするのを拒否するようになってきています。(オフィット2002年)
ワクチンに関しての私の幾つかの個人的な悲観的な見解をおしりになりたい場合には、ネットで「Vexing over vaccines」(ワクチンのことでイライラさせる)で検索してみてください。


For anyone who thinks that vaccine makers are always your friend, I  would recommend "The Virus and the Vaccine: The True Story of a Cancer-Causing Monkey Virus, Contaminated Polio Vaccine, and the Millions of Americans Exposed" by Debbie Bookchin and Jim Schumacher (2004). They explore the history of the polio vaccine, the contamination problems with SV40 , the ensuing vaccine-related cancer problems, and the government's cover-up of the problem over the past three decades. I discovered that federal regulations require only that vaccine manufacturers screen for viruses by observing the effects of viruses on tissue cell cultures, as viewed with an ordinary light microscope. This was surprising to me because viruses are too small to be seen microscopically. Thus, vaccines are not directly tested for virus contamination, but are tested indirectly with a light microscope. Apparently virus contamination of vaccine lots is suspected only if cells (viewed in the light microscope) undergo evidence of viral infection. If a contaminating virus in a vaccine has no effect on cells, this testing procedure would obviously be ineffective. I discovered that federal regulations require only that vaccine manufacturers screen for viruses by observing the effects of viruses on tissue cell cultures, as viewed with an ordinary light microscope. This was surprising to me because viruses are too small to be seen microscopically. Thus, vaccines are not directly tested for virus contamination, but are tested indirectly with a light microscope. Apparently virus contamination of vaccine lots is suspected only if cells (viewed in the light microscope) undergo evidence of viral infection. If a contaminating virus in a vaccine has no effect on cells, this testing procedure would obviously be ineffective.

もし、貴方がワクチン製造会社はいつも貴方の友人であると思われるのならば、次の本を購入し読まれるのをお勧めます:「ウィルスとワクチン:ガンを発症させるサル型ウィルス、汚染されたポリオワクチン、そして、無防備な何百万人ものアメリカ人達」《著者:Debbie Bookchin と Jim Schumacher (2004年)》
この本には、ポリオ・ワクチンの歴史、サル型ワクチン40(SV40)に関する汚染問題、その後発生したワクチンに関連したガン問題、過去30年間に渡る政府が行なってきたその問題の隠蔽工作などに関して、彼等が調査した内容が書かれています。
ワクチン製造業者はウィルスの細胞に対する効果を組織細胞培養上で観察し、また、通常の光学顕微鏡でも観察することで、ウィルスをふるいにかける方法だけを連邦政府が義務付けている事を、私は発見しました。私にとってこれは驚きでした。何故なら、ウィルスは顕微鏡で見るには小さすぎるからです。このように、ワクチンはウィルス汚染に対して直接試験されるわけではなく、間接的に光学顕微鏡の上でテストされるわけです。明らかに、ワクチン・ロットのウィルス汚染が疑わしいのは、光学顕微鏡で観察された細胞がウィルス感染した証拠がある場合に限ります。ワクチンの中の汚染ウィルスが細胞に何ら影響を与えないのであれば、このテスト行程は明らかに効果がないということになります。


When the gay experiments ended in 1981, HIV was already in the nation's blood supply. And there was no way to test for it. Within a year, the disease was no longer confined to male homosexuals. It was clearly an STD that could also be transmitted by body fluids and by blood transfusion. In 1982  the  first  AIDS cases in blood transfusion recipients and hemophiliacs were recorded.

ゲイの実験が1981年に終了した時、HIVはその国の輸血用血液の中に存在していました。そして、HIVをテストする方法がありませんでした。一年も経過しないうちに、その病気は男性のホモセクシャルだけに限定されなくなりました。体液や輸血により感染するのは性感染症であるのは明らかです。1982年に、輸血と血友病患者で最初のAIDSの事例が記録されました。


So why were gay men the only sexually-active Americans originally infected with HIV? In my view, the most likely explanation  is  the  vaccine was contaminated with an SIV that escaped detection during the long and dangerous manufacturing process, which included repeated safety test in chimpanzees. An alternate explanation is that a laboratory-derived   SIV was introduced deliberately as a genocidal agent against gay people that would eventually spread to the "general population."  In other words, a covert Guatemala-type STD experiment using gays as guinea pigs.

ならば、何故ゲイの男性たちだけが、HIVウィルスに最初に感染した性的に活発なアメリカ人だったのでしょうか?私の考えでは、最もふさわしい説明は、チンパンジーを使った繰り返しの安全試験を含む長い危険な製造行程の中で、誰も気が付かない内にそのワクチンはサル免疫不全ウィルスに汚染されていたということです。もう一つの説明としては、実験室で生成されたサル免疫不全ウィルスが、最終的には「一般の人々に」まで広がる大量虐殺の病原体として、ゲイの人達に対して故意に導入されたことが考えられます。言い換えれば、ゲイをモルモットとして使った秘密のグァテマラ型性感染症の実験が行われたのです。


Sometimes, despite great care in the manufacturing process, a virus will slip through and wreak havoc. Such was the case with  Cutter Laboratories in Berkeley, California,  in 1957 with their polio vaccine that was accidentally contaminated with a live, virulent polio virus. The result was 200,000 infected people. Seventy thousand people became ill; 200 were permanently paralyzed; and 10 died,  according  to Offit's "The Cutter Incident"(2005).

時々、製造行程での細心の注意にも関わらず、ウィルスが抜けだして大惨事をもたらします。それが1957年のカリフォルニア、バークレイでのカッター研究所での事例で、ポリオ・ワクチンが誤って生の悪性ポリオ・ウィルスに汚染されました。その結果、オフィットの「カッター事件」(2005年)によれば、20万人が感染しました。7万人が病気になり、200人が永久的に麻痺してしまい、10人が死にました。


Once HIV was seeded into gays, it could easily spread sexually and through body fluids. A decade before the epidemic, in a lab accident involving green monkeys in 1967, a highly dangerous simian hemorrhagic virus infected 31  workers  in a vaccine facility in Marburg, Germany, resulting in 7 deaths. In several instances, the virus was transferred to sexual partners. Four  cases were acquired by hospital personnel caring for victims. Infection in these instances most probably was incurred through contactwith the patients'blood (Luby and Sanders, 1969).

一旦、HIVがゲイの人達に種まきされたら、性的に、そして、体液を通してそれは簡単に広まり得ます。病気の流行の10年前、1967年のミドリザルを巻き込んだ研究室での事故で、ドイツのマールバーグ(Marburg)のワクチン施設で極めて危険なサルの出血性ウィルスが31人の労働者達に感染し、7人が死ぬという惨事に至りました。幾つかの事例では、そのウイルスは性的に関係していたパートナーにまで感染してしまいました。4つの事例では、病院の職員が被害者の看病をしていた時に感染してしまいました。これらの事例での感染は、ほとんどの場合、患者の血液に接触して起きたものです。(ラビー&サンダーズ、1969年)


Since 1984, gay men have been excluded from donating blood. This policy includes any man who has had sex with another man since 1977. This was the year Hilleman began work on his vaccine made from pooled blood. This also is the "accepted" year when HIV first entered the nation's blood supply, although the source of this SIV has never been determined. However, the most likely source was close by- in primates held in laboratories and primate centers.  Or in African blood samples, like those stored at the CDC.

1984年以来、ゲイの男性たちは献血から除外されてきました。この政策は、1977年以来、男性とセックスをしたことがあるいかなる男性にも適用されます。この年に、採取された血液からワクチンを生成する仕事にヒルマンが取り掛かり始めました。この年は、このSIV(サル免疫不全ウィルス)の発生源は不明でしたが、HIVが初めて国の輸血用血液に入り込んだことが認められた年でもあります。しかしながら、最もあり得る発生源はすぐ近くにありました……研究室や霊長類センターに確保されていた霊長類でした。または、アフリカから来た血液サンプル、たとえば、CDC(米国疾病予防管理センター)に保管されている血液サンプルなどがあげられます。


・・・続く
posted by ふーもあ at 22:17| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする