2012年02月24日

弥勒菩薩ラエルは象も人間も植物も宇宙も全ては一つであるという。

タイに行ったときに象を何回か見たことがあります。あの時は凄かったな。象の上に人が乗っていて、道の真ん中をゆらりゆらりと歩いていく象はとっても可愛げがあり、また、なんだか象の気持ちが伝わってくるように思いました。
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凄い絵を描く象
どんな動物も植物もみんなこの宇宙という中でつながっている、1つなんだと感じるときがあります。特に瞑想をしたときなどに。 宇宙人エロヒムからのメッセージの本(弥勒菩薩ラエル著)を読んでみると、全ての動植物は人間が食するためにエロヒムが科学的に創造したと書いてあります。だから、食料とするために殺す場合には、その動物学苦しまないようにしてあげないといけないと思うし、そして、感謝をしながら食べることが大切ですよね。でも、密漁などのように食料以外のために殺してはいけないと思います。 全てはつながっていて、私達は宇宙に存在する全ての生命を大切にしなくてはいけないと思います。 そう考えると、全ての動植物に優しくしてあげる気持ちが湧いて来るのじゃないかな?
宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・ http://www.rael.org/
【2月24日 AFP】カメルーン北部のブバ・ンジダ国立公園(Bouba Ndjida National Park)で、過去2か月足らずで500頭近いゾウが密猟者に殺されたと、公園関係者が23日、AFPに明らかにした。

 同国立公園のマシュー・フォメタ(Mathieu Fometa)氏によると、これまでに公園内で確認されたゾウの死骸数は458頭。ただ、チャドとの国境に近い同公園は面積が22万ヘクタールもあり、全域での確認は困難なため、実際の数はこれを上回っている可能性があるとフォメタ氏は指摘。「殺されたゾウの数は、現在までに推定で480頭に上るだろう」と話した。

 国際動物福祉基金(International Fund for Animal WelfareIFAW)のウェブサイトによると、密猟者は武装したスーダン人とチャド人数十人で、徒党を組んで活動しており、公園内を馬で移動しているという。同公園では直近の3日間で少なくとも20頭が殺されたことを確認していることから、フォメタ氏は「彼ら(密猟グループ)は、まだ公園内にとどまっている」とみている。

 こうした状況にありながら、カメルーン政府は何ら明確な対抗策を打ち出していない。

 IFAWによると、この密猟団は昨年11月中旬に中央アフリカ共和国で密猟を開始。12月にはチャドで密猟を行い、1月にカメルーンに移動してきた。

 ブバ・ンジダ国立公園のほかにも、カメルーン各地の野生動物公園では数か月前から象牙目当てのゾウの密猟が増加傾向にあるという。(c)AFP
posted by ふーもあ at 18:15| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月19日

弥勒菩薩ラエルは他人と違っている事が大切だという。

弥勒菩薩ラエルは他人と違っている事が大切だという。 人を笑い攻撃ばかりが面白いか「14歳の指摘」テレビ関係者なんと聞く URL:http://www.j-cast.com/tv/2012/02/17122553.html
「国会中継 日曜討論ほかの政治番組」(各局)2012年1月、2月    ちょっと旧聞になるが、今年の1月5日付け毎日新聞の投書欄、「みんなの広場」に都下・国分寺市の中学生、縣智也くん(14歳)という少年の投書が載った。題は「政治番組とバラエティー番組」というもので、実に鋭い指摘だったので1部を紹介する。    ――(略)。最近テレビ番組を見て、おかしいと感じる。とりわけ、国会中継等の政治番組、そしてバラエティー番組。この二つには共通点がある。それは、人を傷つけて支持率や笑い、つまり、「自益」を得ようとすること。政治ならば野党が与党を批判し、バラエティーでは誰かの痛みやコンプレックスをとりあげ、笑いをとる。それらがその世界での常識であったとしても、人を害して自益を得ようとしているなら「戦争」と変わらないと思う。決して、平和ではない。それを支持したり、おもしろがったりしてしまう僕らも、間違っているのではないか。――    まことに彼の言う通りである。筆者が休日の政治討論番組を敬遠するようになったのも、不毛な攻撃に終始する内容に嫌気がさすからである。バラエティーの大半は人のイビリ、揚げ足取り、そのリーダーだった島田紳助が画面から消えても下衆な笑いは変わらない。若い縣くんのような少年たちが、もっとメディアリテラシーを体得してくれればいいが、現実には視聴率というまぼろしの物差しに左右されて「自益」追及に邁進しているのが現状である。情けない。
私もよく笑いの種にされることがある。そんなとき私は自分で何故なんだろうと思うときがあるけど、たぶん、それは自分がほかの人たちとは違う行動パターンを持っているからかな・・・と思うのです。 日本は特に、みんなが同じように振る舞い、同じ話題の同じところで笑い、同じ意見に同意しなくてはいけない風潮が強いです。そして、それとは逆に、違う振る舞いをし、違う話題に興味があり、違うところで笑い、違う意見を持つ人は、変な人、おかしなひと、間違っていると考え、それが、笑いの種や、馬鹿にする事に発展しているように思います。 でも、考えてください。私達はみんな、ひとりとして全く同じ遺伝子コードの組み合わせを持っている人はいません。それは、つまり私達はみんな違う顔、違う体型、違う考え方、違う笑い、違う趣味趣向を持っているということです。 私が以前、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのアジア・セミナーに参加したとき、こんな事をおっしゃっていました……「貴方達は、他人と違えば違うほど、本当の自分でいられ幸せでいることが出来ます」「もっと、他人と違ってください。他人と違い、ありのままの自分でいることは、非常に美しいです。」 自分自身でいることは、他人と非常に違っていること…… 日本にはたくさん、すばらしい文化がありますが、でも、他人と違っていることは実はとっても大切な事なんですね。だから、みんなが同じように行動するという部分は完全になくして、他人と違っていることをもっと大切にするような社会にしなくてはいけないですね。 自分は自分のありのままの姿で、他人とは違う考え方をもち、違う趣味趣向をもち、だから、世の中、バラエティーに富んでいて、素敵なんじゃないの?
宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・・・ http://whoomoi.seesaa.net/
posted by ふーもあ at 13:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月29日

ウィキリークス創設者アサンジ氏がロシア対談番組「明日の世界」に出演予定。弥勒菩薩ラエルはアサンジ氏を支持。

ロシア政府は、米国やNATOなどの不正な行為に対抗するようです。アサンジ氏をロシアの対談テレビ番組に出演させて、世界の将来がどうなるのか対談をさせるつもりです。 世界が平和になるためには、アサンジ氏は世界が一つになり、軍隊がなくなり、貨幣がなくならないといけないというところに着目しないといけないと思います。 そして、人類が平和な社会を築くには資本主義を廃止し楽園主義と呼ぶ新しい社会システムを導入しなくてはいけないと発言しておられる宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルをゲストでお呼びして、楽園主義が何故必要なのか、楽園主義と実現すると世の中がどのように変わるのか、楽園主義を実現するための方法、プランについて対談をするのは如何でしょうか? 記事掲載元:日本経済新聞 http://www.nikkei.com/news/ranking/ ウィキリークスの創設者アサンジ氏がロシアの対談番組「明日の世界」に出演予定
 【モスクワ=共同】ロシアの英語衛星テレビ「ロシア・トゥデー」(RT)は25日、約25万件の米外交公電などを公開してきた内部告発サイト「ウィキリークス」創設者ジュリアン・アサンジ容疑者(40)=性犯罪容疑で逮捕、保釈中=による「痛烈な批判に満ちた」(RT幹部)時事番組の放送を3月に開始すると発表した。  RTなどによると、番組は「あすの世界」という名称で10回シリーズ。「因習を破壊するような人物や先見の明がある人物、内部事情通」と同容疑者の対談が中心で、同容疑者が身を寄せる英国東部の支持者宅で行われる。  アサンジ容疑者はスウェーデンでの性犯罪容疑で2010年にロンドンで逮捕され、スウェーデンへの移送をめぐって英国の裁判所で係争中。
The Voice of Russia ロシアの声 http://japanese.ruvr.ru/2012/01/24/64487978.html ウィキリークス創始者 国際社会の将来性について放送
   ウィキリークスの創始者であるジュリアン・アサンジ氏は、国際社会の将来についてのテレビ放送を開始するという。タス通信が伝えた。ウィキリークスのサイトで発表されたプレス・リリースによれば、放送には重要な政治家や活動家、有名な社会運動家などが出演することになるという。    アサンジ氏は、「このようなテレビ放送で明日を作っていく人々と対話し、明日への窓を開きたい。ユートピアに我々は向かっているのか、それともアンチユートピアなのか。そしてどのように我々の道筋を築いていけばいいのか。これは出演者たちと世界観を議論するためのすばらしい機会であり、この新しい放送はより明確ではっきりとした形で問いに答えることになる。」と強調している。    この放送は、3月中旬から開始される予定で、全世界で6億人を対象にするという。    来週、英国最高裁判所は、アサンジ氏の最終上告を審議する見込み。これより先英国裁判所はアサンジ氏を、性的犯罪の容疑を受けているスウェーデンに強制送還する決定を行っていた。
ウィキリークスのサイトは以下になります。 http://wikileaks.org/
posted by ふーもあ at 10:56| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする