2012年03月04日

歯の根管治療はなぜ危険なのか?神経をぬいた人は必読です!

97% of Terminal Cancer Patients Previously Had This Dental Procedure... 末期癌の97%の人達が、以前歯科医によりある治療を受けていました。 元記事URL:http://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2012/02/18/dangers-of-root-canaled-teeth.aspx?e_cid=20120218_DNL_art_1 【ビデオ】Dr. Mercola Discusses Root Canals マーコラ医師は歯の根管について議論します 米国では、毎年2千5百万人の人達が歯の根管治療を受けています。 95%以上の歯科医と内科医が歯の根管の毒性について理解していません。 Dr. Price was a dentist and researcher who traveled the world to study the teeth, bones, and diets of native populations living without the "benefit" of modern food. Around the year 1900, Price had been treating persistent root canal infections and became suspicious that root-canaled teeth always remained infected, in spite of treatments. Then one day, he recommended to a woman, wheelchair bound for six years, to have her root canal tooth extracted, even though it appeared to be fine. プライス医師は歯科医、かつ、研究家であり、世界を旅して現代の食事の「恩恵」なしで生活している原住民達の歯、骨、そして、食事について研究しました。1900年のころ、プライス氏は持続する歯の根管の感染症を治療していて、根管の治療をされた歯は、治療を受けたのにもかかわらず、いつも感染症になっているのではないかという疑問を持つようになりました。ある日、彼は六年間車椅子に乗っている女性に、根管治療をうけた歯を、それが見かけ上は何も問題がなかったのですが、抜歯するように勧めました。 She agreed, so he extracted her tooth and then implanted it under the skin of a rabbit. The rabbit amazingly developed the same crippling arthritis as the woman and died from the infection 10 days later. But the woman, now free of the toxic tooth, immediately recovered from her arthritis and could now walk without even the assistance of a cane. 彼女はそれに同意したので、彼は彼女の歯を抜歯し、そして、ウサギの皮膚のしたに移植したのです。すると、驚くことにそのウサギはその女性と同じ非常に深刻な関節炎になってしまい、その感染症のせいで10日後に死んでしまいました。しかし、その女性は、今では毒におかされた歯から開放され、直ぐに関節炎から回復して、ステッキさえ使わずに歩くことができるようになりました。 Price discovered that it's mechanically impossible to sterilize a root-canaled (e.g. root-filled) tooth. プライス氏は、根管を治療した歯を殺菌・消毒することは、機会的に不可能なことを発見しました。 He then went on to show that many chronic degenerative diseases originate from root-filled teeth−the most frequent being heart and circulatory diseases. He actually found 16 different causative bacterial agents for these conditions. But there were also strong correlations between root-filled teeth and diseases of the joints, brain and nervous system. Dr. Price went on to write two groundbreaking books in 1922 detailing his research into the link between dental pathology and chronic illness. Unfortunately, his work was deliberately buried for 70 years, until finally one endodontist named George Meinig recognized the importance of Price's work and sought to expose the truth. その後、彼は、多くの慢性変成疾患が根管を詰め物で詰めてしまった歯が原因で起こることを示しました。例えば、一番頻繁におきるものは心臓と循環系障害です。彼は、実際にこれらの症状に対して、16の異なる原因となるバクテリアの病気の原因を見つけました。しかし、根管治療された歯と、関節、脳および神経系の病気の間で強い相互関係がありました。プライス博士は、歯科病理学と慢性病の間の関係性についての彼の研究を詳述する1922年に2冊の草分け的な本を書きました。不運にも、彼の仕事は70年間慎重に隠蔽されてきましたが、最終的には、ジョージMeinigという名の1人の歯内治療専門医がプライスの仕事の重要性を理解して、真実を公開しようとしました。 根管治療した歯が引き起こす病気 As long as your immune system remains strong, any bacteria that stray away from the infected tooth are captured and destroyed. But once your immune system is weakened by something like an accident or illness or other trauma, your immune system may be unable to keep the infection in check. あなたの自己免疫系が強い間は、根管治療をした感染した歯から出てくるバクテリアは捉えられ、破壊されます。しかし、あなたの自己免疫系が弱くなったときに、例えば、事故や病気など、または、その他のトラウマなどで弱まると、あなたの自己免疫系はその感染症に対処することができなくなるかもしれません。 These bacteria can migrate out into surrounding tissues by hitching a ride into your blood stream, where they are transported to new locations to set up camp. The new location can be any organ or gland or tissue. これらのバクテリアは血管をとうして周囲の組織に移ります。その新しい場所とは、どんな臓器、腺、または、細胞組織でもあり得ます。 He discovered he could transfer heart disease to the rabbit 100 percent of the time! Other diseases were more than 80 percent transferable by this method. Nearly every chronic degenerative disease has been linked with root canals, including
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2012年02月26日

新発見:遺伝子が宇宙で交信する。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムのメッセージに関係する発見と言う。

遺伝子は宇宙の中で交信している。
DNA communicates in the universe 宇宙の中でDNAは交信する ドイツ語での出版は、「面積と時間」(Raum und Zeit ) 著者:グラジナFosar Bludorfとフランツ(ベルリン) 2005/08/13 フランス語への翻訳:イサベラ・ヘイム URL:http://indigosociety.com/showthread.php?52185-DNA-communicates-in-the-universe
管理人;この記事は、非常に難しい遺伝子の持つ機能についてなので、翻訳するときにも難しいところがありました。出来る限り正しく、読みやすいように訳しましたが、英語がドイツ語かフランス語から翻訳したものなので、それもいっそう翻訳するのを難しくしました。しかし、それでもこの遺伝子の新しい発見のすごさはわかってもらえるかと思います。
以前より多くの科学者達が自然の神秘に言及し、もっと多くの疑問を投げかけています。彼らは最近、私達の遺伝子はある種の意識を持っており、交信(何らかの対話)さえしており、人類が今まで技術により作り出した如何なるものをも越える優れたDNAの能力を発見しました。 自然科学と意識を一つの屋根の下にみちびく様々な理論が今展開されています。この問題に関して私達は多くの視点をあげてみたいと思います。 最も面白い諸理論の一つをあげるならば、疑いなくマッティ・ピカネン(Matti Pitkänen)氏の新しい宇宙論があります。この理論は歴史上初めて物理学と意識の間につながりがある事を証明しました。何年か前に、幾何位相力学[geo-metro-topological dynamics (TDG)]と呼ばれる八次元を基礎とする新しい空間幾何学を根底として、宇宙がどのようにして形成されたかに関する優れた理論をフィンランド人の物理学者ピカネンは主張しました。理論上、学者にさえ理解するのが難しい複雑なワームホール(虫食い穴)は、重要な役割を果たします。「ワームホール」はジョン・ウィーラー(John Wheeler)という物理学者により初めて付けられたユニークな名前です。これらは、変化・変動が原因で量子真空のように見える、超空間を通して連結している極小のチャンネル(流れ、経路)です。この奇妙な名前は、ウィーラーがリンゴの中に虫が作った穴の構造に似ていることから冗談を言ったのがきっかけで付けられたものです。ピカネンの理論は、科学史上初めて物理学と生物学の間に関連性があるという、本当の生きた宇宙理論に到達する事を可能にする理論を確立しようとしており、非常に興味が惹かれる理論です。 現代の生物学、特に遺伝子工学は、長い間DNA(遺伝子)を内包する分子の研究に関わってきました。ピカネンの理論によると、DNAは、私達が発見したように、単に細胞の中でタンパク質を生成し、この手段により体を形成するために機能するだけではありません。この研究家によると、この素晴らしい生体分子に沿ってワームホールは形成され、コミュニケーション・チャンネルとして機能します。 この方法により、ピカネンは、意識や知覚などの機能が組み込まれている遺伝子の新しい全体像にたどり着きました。「ワームホール、磁場などは、細胞膜の現在の生体適合物質を含む四次元世界に結合されていますが、ワームホールを使うと、知覚のメカニズムを物理的側面からうまく説明することが出来ます。ワームホールの磁力は生命体の概略を説明できるとも考えられるかも知れません。 ピカネンはこの引用の中で、エヴェレットとウィーラーの並行して存在する別世界の前提について言及しています。この並行して存在する世界とは、私達の宇宙は、より高い次元の超空間にある他の多くの宇宙の中の一つにすぎないと言うことを意味しています。超空間の中の特異な諸宇宙は時々、層状時空間とも呼ばれるときがあります。 科学は、重力と意識の間に関係が長い間存在している事を証明する道のりにいます。 遺伝子の幻影の効果 生体物理学者と分子生物学者であるピョトル・P・ガージャジェフ博士が指示のもと、モスクワの科学アカデミーの各種学問分野の研究者達によるチームが研究を行った成果を基にピカネンの理論の証拠が集められました。 ガージャジェフ博士と彼の同僚の量子物理学者であるヴラディミール・ポポニン博士達は、DNAから発せられる振動を計測することで奇妙な観測を行いました。 彼等はレーザー光線で照射されたDNAサンプルを使い、スクリーン上に振動の波の典型的なパターンを映し出しました。そして、彼等がそのDNAサンプルを元ある位置から取り除いても、予想に反してそこから振動の波は消失せず、最初と同じ振動の形のまま同じ場所に存在し続けました。それはまるで、そこに今でもサンプルの遺伝子があるかのように見えました。実験により立証されたように、遺伝子がなくなっても疑いなく遺伝子が発していた波動はその遺伝子が存在していた場所で出され続けています。何も無い状態でも不規則な波動の曲線が描かれました。その効果は意図的に再現可能であり、今日ではこの現象をDNA幻影効果(DNA Phantom effect)と呼ばれています。
管理人のコメント:この事例として、挙げられるのは、植物の葉っぱを半分に切って、その葉っぱから出ている電磁波を特殊な装置で視覚化すると、半分に切る前の葉っぱから放射されていた電磁波と全く同じ電磁波が放射能されているのが観察された実験結果があります。その電磁波の内側はくっきりと半分に切る前の葉っぱの形だったのです。それは、おそらく、上に説明してある遺伝子の波動を放射する能力の事なのではないでしょうか? そして、遺伝子が取り除かれたあとも、遺伝子が放射していた波動が遺伝子がもとあった場所で放射されているという事は、人が死んだあともその人の体内の全ての遺伝子が生前に放射していた波動が同じ空間に存在し続けている事を意味します。つまり、霊魂というのは実は遺伝子のこのユニークな波動を出す能力の仕業だったという事になり、霊魂は存在しないといえます。そして、遺伝子が放射する波動から遺伝子のなかの情報が取得することが可能なのではないかと、私は推測します。
この現象の科学的な説明は、DNA自信が真空で波動を発しているように見えます。それにより、磁気を帯びたワームホールが生命体の存在により引き起こされて発生し、数ヶ月間存在し続けるように見えるのです。これが、ガージャジェフ博士と彼の同僚が立証した事になります。 1960年代に、キャンブリッジ大学のイギリス人生物学者ルパート・シェルドレイクは有名な形態形成分野理論を発展させました。全ての人間が、全ての生命体と同様に、その場から消えてもその存在の痕跡を残します。初めて、ピョトル・ガージャジェフ博士は実験室の中でその痕跡を視覚化しました。 そして疑問は、この足跡は何なのか?誰が、叉は、何が私達の遺伝子に「囁きかける」のでしょうか?どのようにして遺伝子は交信するのでしょうか?そして、何故、交信するのでしょうか? 最も驚くべき事は、全ての研究結果より、DNA(遺伝子)はその交信(対話)する能力に関して、如何なる制限にも左右されない事がわかっています。 超コミュニケーション ピカネン理論によると、この遺伝子がとる交信は標準的な方法により行われていませんが、磁場を帯びたワームホールを通して、つまり、時空の外で、または、超空間の高次元を通して行われています。このように、私達は超コミュニケーションの事について話をしています。この超コミュニケーションは特別な、または、制限された目的をもっているようには見えません。それは、交差する点、または、開かれたネットワーク、つまり、生きている意識のネットワークを表しています。 インターネットと同じように、DNA(遺伝子)も以下のような事が出来ます……
  • ネットワークの中の貴方自信のデータに入る。
  • このネットワークからデータを取得する。
  • このネットワークにアクセスしている他の参加者達と直接的にコンタクトをとる。
管理人のコメント:これって、テレパシーの事ではないでしょうか? また、弥勒菩薩ラエルがおっしゃっていた「超意識」から情報を取得するというのも、これに該当するような気がしますが。 非常に面白いです!
私達は、DNAはそれ自信が「サーフィン」したり他の参加者達と「チャット(対話)」したり出来る遺伝子専用の「ウェッブページ」を持っていると、ある意味でいえます。そして、更に驚くべき事は何かというと、DNAのこの交信する能力は、それ自信の生命の種に限定されないということです。違う生命体の遺伝的情報も、違う生命体の間で「取引(交換)」する事が可能です。超コミュニケーションは、知的生命体が多様なやり方で交流しあう最初のインターフェース(交流しデーターを交換するための基盤、場所)になりました。 超コミュニケーションのもう一つのとても重要な用途は、集団意識によるもの、例えば、人々や動物などの集団が全体として協調的に行動するのに影響を与えるのも可能性としてありますが、しかし、研究の結果では、超コミュニケーションの及ぶ範囲はそれよりも遥かに大きいことがわかっています。 人間が学ぶプロセスを理解する事についての重大性ははかりしれません。 私達の体は細胞で出来ており、それぞれの細胞の中に遺伝子の粒子が存在します。 私達は今、この方法で、何十億という交信アンテナが絶えず機能している事を知っています。今日まで、私達の意識はこのことを認識していなかったのは明白です。または、そうだったもしれませんが。 歴史の中では、革命的な考えや、科学的、または、文化的な考えで人類を大きく飛躍させた数少ない特別な人達がいました。しかし、誰もどうやってそれが可能になるのか疑問に思った人はいませんでした。アインシュタインの場合は例外で、彼が死んだ後、彼の脳は輪切りにされ研究されました。そして、その研究により、彼の脳内のグリア細胞と呼ばれる部分が通常よりも発達していることは、グリア細胞の機能についての新しい発見を考慮に入れると、面白い特徴です。 私達は創造性については既に話をしました。例えば、新しい違った考え方、現実に適用されたヴァーチャル・リアリティーなど。しかし、ひらめき、インスピレーション、発見それ自体、これらは一度も説明されませんでした。これらは、論理的に、そして、理性的に考えた結果によるものではありません。これらは突然現れたように、また、どこからともなく現れたように見えるのです。 このようなひらめき、インスピレーションなどは、DNAの超コミュニケーションの経路を通って来るのでしょうか?もし、そうならば、これはどこにあるのでしょうか?このような仮説が一体どうやって証明出来るのでしょうか?この最後の疑問は更に解くのが難しいです。 科学は、証拠として、実験室の中で管理された諸条件のもと実験の成果が同じように繰り返される事が要求されます。私達は創造性やインスピレーションを実験室の中の発揮して、過去知られていない、未だに出版されたことがないような知識を突然感じ取る事が出来るでしょうか? これは真の難題ではありますが、現代の科学的手法で、少なくとも部分的に取り組むことも可能です。 私達の体は生物フォトンの形で光だけを発生するのではなく、環境から光を抽出する事も出来ます。私達の体は、またこの光を蓄えることも出来ます。生物光通信の放射熱にますます関わってくるDNAは特にこのことが言えます。二重螺旋という特徴のある形態を持つDNAは電磁アンテナとして理想的だといえます。一方で、DNAは伸縮性があり引き延ばせるので電気インパルスを捕らえることが出来ますし、その一方で、上から見るとDNAは丸い形をしているので磁気アンテナとしても理想的だといえます。 DNA により捉えられた電磁エネルギーにはなにが起きているのでしょうか? 単純にその光はDNAの中に蓄えられ、生体分子の優れた才能は共鳴により振動し始めます。このシステムは、物理学においては、調和振動子と呼ばれています。 そのような振動子はそれ自信が蓄えたエネルギー(と同様のエネルギー)を作ったりもします。そして、暫くすると、暗い部屋に何が見えてくるでしょうか?そして、このプロセスに要する時間で、その振動子がエネルギーを保存する時間を計ることが出来ます。物理学ではこの能力のことを共鳴と言います。DNAの共鳴は、実験室の中で行う振動子の技術的物理的なシステムの中で起きる共鳴よりも著しく高くなることがわかっています。この発見は私達が長い間予想していたことを証明しています。DNAは有機的な超伝導体であり、更に、体温で機能するのです!科学は自然界からまだまだ学ぶことが沢山あります。 全ての人間がその体内の各細胞において「機械的」であり「技術的」なのです。3ギガバイトの保存容積を持つマイクロチップ、それはその電磁的な環境から情報を取り出し、保存し、恐らく一部修正した情報を発信することも出来ます。 アンテナとしてのDNAの技術的データは定期的に振動しています。DNAの分子を引き延ばすと長さ2メートルになることがわかっていますから、DNAは150メガヘルツの周波数を持っています。マイクロ波、電気通信、そして、レーダーなどのスペクトル帯にこの周波数は組み込まれています。つまり私達は、私達の体は、追跡システムや通信などと同じ周波数帯を使用しているのです。 そこから推測されること明白です。携帯電話通信の電波は私達のDNAに直接的な影響を与えます。また、DNAは150MHzの調波を保存し、このようにして、また目に見える光も同様にDNAの中に保存されます。150MHzの22オクターブは確かにこの範囲に入ります。光の放射の色は、しかしながら、青色です。地球による太陽の光の屈折の色は、つまり宇宙からみた地球の色は青色です。これは偶然でしょうか?そして、空の色も青色ですよね? DNA Microchip DNAマイクロチップ そのチームが前出のピョートル・ガージャジェフ(Pjotr ​​Garjajev)のDNAのソフトウェアの側面について研究をしている間、イスラエルのレホヴォット(Rehovot)にあるワイズマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のユード・シャピロ博士(Ehud Shapiro)と彼のチームはDNAの能力に対するそのハードウェアの問題について調査しています。しかし、同時にそれは特に危険をもたらすような事も起こり得ると考えられます。これは、DNAに基ずく人間の部分的なプログラミングを可能にする「人類と機械の関係」を築く初めてのステップとなります。 DNAと読者のみなさんがお持ちになっているコンピューターとの違いの一つは、DNA生体コンピューターはそれ単独では機能する事が出来ないということです。DNAは完全なコンピューターではありませんが、しかし、その操作の為に「循環ハードウェア環境」が必要となるある種のソフトウェアといえます。生きた細胞の中に遺伝子は存在し、そこには酵素も存在し、細胞は「ハードウェア」としてそのDNAのプログラムにアクセスして、細胞内のタンパク質合成に直接指示を出してDNAを起動します。このようにして、体は成り立っていて、生命は維持されています。 もし、ある細胞の中にあるDNAがそれ自信のプログラム以外のプログラムを起動したら、何が起きるでしょうか?細胞の酵素は普段出すものとは違う何かを出します。それがポジティブなのか、または、ネガティブなのかに関わらず、もう一つの物質を出すことになり、変更されたその遺伝子のプログラムに非常に左右されます。 自然界では、この種のお喋りの実例が既にあります。細胞は顕微鏡でしか見る事が出来なほどの微少な有機体であり、その中にDNA分子を含み、その外側にタンパク質の層があります。それらはウィルスと呼ばれていて、生命でないものと生きているものとの間のボーダーラインにいて、あなたの書庫にあるCD-ROMとして特に「予約中のソフトプログラム」であり、貴方が保存されたプログラムを読むためには、まず最初にコンピューターにそのCDを差し込まなくてはいけません。 科学者達は既にウィルスの方法をコピーしてしまいました。例えば、シャピロのチームは、実験的な環境下で生体DNAに対してコンピューターから教えることが可能でした。水溶液中の一兆の何10兆倍もの「マイクロプロセッサー」は現存する如何なるコンピューターよりも約十万倍も速い速度で処理する事ができ、しかも遺伝子の能力に応じて必要なエネルギーを作り出すことが出来ます。 このプログラムをセットするには、DNAは水溶液の中で特別な設定をされなくてはいけません。そして、その水溶液の中には、実際の生命の細胞の中がそうであるように、生体コンピューターが正しく機能するために必要な酵素が含まれていなくていけません。無数の微少光速生体ネットワーク上で計算処理が行われ、DNAの反響によりタンパク質を生産する酵素が起動します。暫くすると、計算プログラムの結果を知るために生産されたDNAの鎖を確認します。現在では、この確認行程はDNAの微粒子を分析することで行われます。 The soliton wave of DNA DNAのソリトン波 DNAの中に光と情報を保存するのはソリトン波と呼ばれる特別な波動により行われるが、この振動はDNA微粒子全体を包み込んでいます。これは非線形波動であり、グリッド・フェルミ・パスタ・ウラムと呼ばれる法則に従って機能します。ソリトン波は動的な単位であり、それ自信の中に閉じていて、物質の粒子のように見えます。ソリトン波は並外れて寿命が長く、それ自信の形を殆ど変えません。They are predestined for preservation and storage, for a long time, information models. これらの振動には間違いなく類のない人間の可能性が秘められています。 The DNA and time fractal DNAと時間フラクタル 遺伝子の中のフェルミ・パスタ・ウラム・ソリトン波の特異な形態により、私達の遺伝子コードは多くの繰り返しや自己再生を得る現象があると、ガージャジェフ博士は主張します。これはすなわち、細胞内のDNAの中の情報は、例えば、人が本を読むように直線的に読みとられるのではありません。直線的と言うよりも、後ろから前に、後ろから前に、そして、上から下に、下から上、そして、時には出発点に戻ります。 DNAのコミュニケーションはフラクタルな法則に従っています。つまり、DNAは空間や時間に制限されることなく非常に遠くに存在する情報のキャリアーと対話する事が可能です。この効果は、アインシュタイン・ポドルスキー・ローゼン・パラドックス(Einstein-Podolsky-Rosen paradox = EPR)と呼ばれる周知の科学的パラドックス(逆説・矛盾)に基づいています。ガージャジェフ博士はこう説明します……物質の二つの粒子が、一度は一つの存在であったが離ればなれになってしまった時、永遠につながった状態でいます。これらの二つの粒子の一つが変化する場合には、もう一方の粒子も即座にその変化に反応します。たとえ、それが今のところ数光年も離れていたとしても……。 The fractal structure of the wave Soliton of DNA makes it possible, according Garjajev, that communicates with the DNA information-bearing, possibly even in space. By its non-locality of this form of communication, the well-known law of cause and effect is invalidated. Garjajev writes: "Cause and effect are not separated by time, if you conceives time as a way to organize a chain of events. This requires a complicated fractal time unit, which is why Einstein did not recognized. " ガージャジェフ博士によると、フラクタルな構造をもつDNAのソリトン波が、おそらく宇宙においてもDNAの情報とコミュニケーションをとることを可能にすると言われています。この種のコミュニケーションの非局在性により、良く知られている因果の法則が無効になってしまいます。ガージャジェフ博士は、「もし、貴方が時間を一連の出来事を整理するための方法としてとらえるのならば、因果は時間により分離されているのではありません。これは複雑なフラクタルな時間の単位が必要であり、だから、アインシュタインは気づかなかったのです。」 ガージャジェフ博士によると、この量子非局在性は生命体の自己組織化の重要な特徴といえます。例えば、テレパシーのような非物質的な形態のコミュニケーションも可能になります。光量子の二極化を素早く自動的にスキャンする方法で、EPRは時間ゼロの間に多量のデータのコミュニケーションを送信する事が出来ます。ここで起きる疑問は、なぜ人間はいつもこのように会話をしないのかと言うことです。何故私達の体の神経は殆どカタツムリのペースで一秒に8〜10メートルの距離をコミュニケーションすることしかしなのでしょうか?ガージャジェフ博士はその理由をこう話しています……EPRコミュニケーションは、私達の良心ではデータを処理するのにあまりにも早く処理しすぎるのです! The proto-language of humanity or language-strain 人間の最初の言語か、または、言語の変形か 私達は今日、いつものように、暗号情報として遺伝子コードについて話しています。しかし、ガージャジェフ博士にとっては、遺伝学はこの立場から派生したのではなく、言語学の専門家からの助言を求めるというよりも化学という道具だけを使いながら、彼の研究を続けてきました。しかし、モスクワのガージャジェフ博士のグループの中では、その他の全ての事を考えました。DNAの研究のために、彼らは言語学者も含めて研究をしました。 例えば、言語や法律の勉強をする時には、言葉や文字の構成のルールに関する構文、内容語のルールに関する意味論、そして、文法の基本を学びます。 科学的な発見を遺伝子コードに対して行うときには、このコードは人間の言語と同じルールに従います。もちろん、ロシア語などの特定の言語のルールではありませんが、その遺伝子コードのルールはあまりにも基本的なので、人類のあらゆる言語のために存在し、基礎となっています。遺伝子コードの「構文」は、あらゆる人間の言語に関係し得ます。 何世紀もの間、科学者達は世界中の言語から成り立つ言語を探していますが、ピョートル・ガージャジェフ博士と彼の同僚達はそれを見つけたかもしれません。 モスクワチームの実験で、DNAの現存する遺伝子コードは私達の体のタンパク質を構成するためにだけ使用されているのではなくて、実は、更に厳密に言うならば、超コミュニケーションのために機能しているということがわかってきています。別の言い方で言えば、自然はオンライン・ネットワークでつながっているのです。 そして、それは、その遺伝子コードがとても似通った文法で成り立っている自然全体に適用されます。 The authors
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2012年02月24日

弥勒菩薩ラエルは植物も象もその他の動物、宇宙の全ての生命は皆一つであるという。

ライオンvs象!lion VS elephant in namibia (etosha national park)
HORIBA製作所提供の象のビデオ・・・分かりやすいです HoribaWonderChannel
宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、私がアジアセミナーに言った時、人間も、動物も、空も、宇宙も、そして、他の星に住む別の宇宙人達も全てが一つであると話していました。全てが一つであると意識すればするほど、愛でみたされるし、幸せになる。そうすると、動物をお金のために殺すような事はなくなるのだけどな。 食物として食べる時には「ありがとう・・・」と心のなかでその動物や植物に言って感謝しながら食べるのがいいと思うけど、それ以外で殺すのは良くないと思うのです。 この象の体を構成する原子も宇宙の一部であるし、私達人間の体を構成する原子も宇宙の一部です。という事は、人間と象は同じ宇宙の一部でお互いに繋がってるのではないでしょうか?
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そう考えると、全ての動植物に優しくしてあげる気持ちが湧いて来るのじゃないかな?
宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・ http://www.rael.org/
【2月24日 AFP】カメルーン北部のブバ・ンジダ国立公園(Bouba Ndjida National Park)で、過去2か月足らずで500頭近いゾウが密猟者に殺されたと、公園関係者が23日、AFPに明らかにした。

 同国立公園のマシュー・フォメタ(Mathieu Fometa)氏によると、これまでに公園内で確認されたゾウの死骸数は458頭。ただ、チャドとの国境に近い同公園は面積が22万ヘクタールもあり、全域での確認は困難なため、実際の数はこれを上回っている可能性があるとフォメタ氏は指摘。「殺されたゾウの数は、現在までに推定で480頭に上るだろう」と話した。

 国際動物福祉基金(International Fund for Animal WelfareIFAW)のウェブサイトによると、密猟者は武装したスーダン人とチャド人数十人で、徒党を組んで活動しており、公園内を馬で移動しているという。同公園では直近の3日間で少なくとも20頭が殺されたことを確認していることから、フォメタ氏は「彼ら(密猟グループ)は、まだ公園内にとどまっている」とみている。

 こうした状況にありながら、カメルーン政府は何ら明確な対抗策を打ち出していない。

 IFAWによると、この密猟団は昨年11月中旬に中央アフリカ共和国で密猟を開始。12月にはチャドで密猟を行い、1月にカメルーンに移動してきた。

 ブバ・ンジダ国立公園のほかにも、カメルーン各地の野生動物公園では数か月前から象牙目当てのゾウの密猟が増加傾向にあるという。(c)AFP
posted by ふーもあ at 18:48| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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