2015年03月25日

福島第一原発1号機、炉内燃料ほぼ全量が溶融。弥勒菩薩ラエルは全原発の廃炉主張

福島第一原発1号機、炉内燃料ほぼ全量が溶融



燃料は全て解けて、圧力容器の底を突き抜け、圧力容器を覆う格納容器に落ちたということです。今頃、報告するとはなんたる遅さ!


福島原発:「ミュー粒子」利用 2号機も炉心溶融を確認
毎日新聞 2015年03月20日 16時55分
◇名古屋大が発表 東電は19日に1号機で確認
 名古屋大は20日、宇宙から地球に降り注ぐ宇宙線から生じる「ミュー粒子」を利用して東京電力福島第1原発2号機を調べた結果、原子炉内の核燃料が少なくなっており、炉心溶融が裏付けられたと発表した。

 東電は19日、ミュー粒子を使って1号機で燃料がほぼ全量溶け落ちたことを確認したと発表したが、2号機での確認は初めて。

 名古屋大は、ミュー粒子を観測できる特殊なフィルムを使い、原子炉圧力容器の周辺を透視。2号機と、炉心溶融していない5号機を比較した。

 2号機と5号機で2014年4〜7月に計5回観測したところ、5号機に比べ、2号機の燃料が少ないことが確認された。(共同)


これは、今の人類の手におえませんな・・・。

宇宙人エロヒムならば、ものの数秒で地球上の全ての放射能問題が解決出来てしまうと、エロヒムの最後の預言者ラエルが言われていました。

エロヒムを地球に迎える準備をしたほうが良いと思いますが。




posted by ふーもあ at 20:37| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月04日

パレスチナが国際刑事裁判所に加盟。弥勒菩薩ラエルはネタヤネフはテロリストだと指摘。




パレスチナが、国際刑事裁判所(ICC)に調査してほしいという依頼を出したようです。この裁判所が果たして、きちんとイスラエル政府のテロリスト的行為をきちんと調査して裁判でネタヤネフ首相を裁いてくれるのかどうか。ネタヤネフが裁かれれば、ネタヤネフ寄りの姿勢を見せた安倍首相も必然的に叩かれるでしょうね。
そして、イスラエルを支援しているアメリカ政府も叩かれる事になりますし、イスラエルと仲の良いテロリストグルーブであるイスラム国も立場が悪くなるでしょう。うまくいけばね・・・

そして、戦争へ突き進む日本の政策が変わると思います。


URL:http://www.icc-cpi.int/en_menus/icc/structure%20of%20the%20court/office%20of%20the%20prosecutor/comm%20and%20ref/pe-ongoing/palestine/Pages/palestine.aspx


On 1 January 2015, the Government of Palestine lodged a declaration under article 12(3) of the Rome Statute accepting the jurisdiction of the International Criminal Court (ICC) over alleged crimes committed "in the occupied Palestinian territory, including East Jerusalem, since June 13, 2014". On 2 January 2015, the Government of Palestine acceded to the Rome Statute by depositing its instrument of accession with the UN Secretary-General.
2015年1月1日、パレスチナ政府は、2014年6月13日以来東イェルサレムを含む占領されたパレスチナ領土において行われたと言われている犯罪の数々に関して、国際刑事裁判所(IIC)の司法権を受け入れるローマ規定に従って、宣言を提出した。2015年1月2日、パレスチナ政府は、国連事務局長に加盟文書を提出することでローマ規定に加盟した。

Upon receipt of a referral or a valid declaration made pursuant to article 12(3) of the Rome Statute, the Prosecutor, in accordance with Regulation 25(1)(c) of the Regulations of the Office of the Prosecutor, and as a matter of policy and practice, opens a preliminary examination of the situation at hand. Accordingly, on 16 January 2015, the Prosecutor announced the opening of a preliminary examination into the situation in Palestine in order to establish whether the Rome Statute criteria for opening an investigation are met. Specifically, under article 53(1) of the Rome Statute, the Prosecutor shall consider issues of jurisdiction, admissibility and the interests of justice in making this determination.

ローマ規定の12(3)条項に従って作られた照会のまたは有効な宣言を受理した上で、検察官のオフィスの規定の中の25(1)(c)の規定に従い、政策と実行の方針として、間近にある状況の予備審査を開いた。それに応じて、2015年1月16日、調査を開始するためのローマ規定の諸基準が満たされているかどうかを確証するために、パレスチナでの状況の予備審査を開く事を発表した。具体的に言うと、ローマ規定の53(1)条項のもと、検察官はこの決定を行うにおいて、裁判権や許容性、そして、正義の名の諸問題について考慮する。



こんな意見もある・・・
パレスチナが国際刑事法廷(ICC)の参加国となれば、イスラエル指導者たちを刑事法廷に引きずり出すことも可能になるだけでなく、一方的な入植地拡大についても法廷で争えることになる。さらにイスラエルのパレスチナ政策を「アパルトヘイト」として糾弾できる道も開けてくるかもしれない。しかし、パレスチナがICCに加盟するならば数百万ドルにおよぶパレスチナ政権への援助を打ち切る可能性があるとアメリカ合衆国上院では議論されている(2012)し、EUはガザ復興への援助金を出さないとも言われている。つまり、アメリカ合衆国と欧州議会はともに、イスラエル指導者に刑事責任追及をさせたくない方向で、パレスチナに圧力をかけている。パレスチナ側(アッバス議長)もICC加盟を脅しの材料に使っている。
惨殺された人々一人一人の死を不問に付して、政治取引に利用しているわけだが、なぜこんなことになるのか。犯罪に関して、犯人がイスラエル首相であろうと軍であろうと、誰であろうと責任を問われる必要がある。イスラエルの多くの人々が犯罪に関与していないのであればそれでイスラエルの国家がつぶれることはない。

http://www.huffingtonpost.com/…/palestine-and-the-icc_1_b_5…

引用元:https://www.facebook.com/permalink.php?id=398869490139686&story_fbid=961294027230560





posted by ふーもあ at 14:58| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月12日

アルカイダは西欧諸国のでっち上げたもの。弥勒菩薩ラエルは全ての戦争を止めるべきという




alqaeda.jpg


上の絵の2人の人物のうち、左側がアルカイダで、右側が西洋諸国の政治家を象徴する人物でしょう。

左の絵がヨーロッパでのアルカイダと西欧諸国の政治家で、右が、シリアでのアルカイダと西欧諸国の政治家・・・

そして、この政治家の裏には当然政治家を操作しているシオニスト権力者がいますね。

お二人さんは仲良しで、演技が巧妙です

そして、その演技を市民に信じこませるために、マスコミを操作してニセの情報を流しています。

彼らが戦争する口実を作っているのです。

戦争反対!




posted by ふーもあ at 12:17| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする