2012年02月26日

福島原子力発電所の近くの太平洋海底に敷かれるコンクリート。弥勒菩薩は楽園主義を主張。

... Concrete to be laid on Pacific seabed near Japan’s damaged nuclear power plant 被害を受けた福島原子力発電所の近くの太平洋海底に敷かれるコンクリート (→English) 記事掲載元 : The Telegraphのニュース
日本の被害を受けた福島原子力発電所のオペレーターは、放射能汚染の拡大を防ぐため、セメントで海底の広大な一地区を覆う計画を明らかにしました。 北東日本の、ちょうど原子力発電所の前の太平洋の底、786,000平方フィートの範囲は、厚い粘土層のセメント合成物で覆われる事になります。 その場所に横切ってコンクリートを敷き詰める動き、それは10のサッカー競技場の広さに相当しますが、海洋へ放射能汚染が更に広がるのを防ぐことを目的としています。 東京電力社(Tepco)(原子力発電所のオペレーター)によれば、海底コンクリートカバーは、コンクリートが海へ退化しないことを保証するためにちょうど2フィート未満の厚みまでコンクリートを敷き詰めます。 海底カバーの新しい計画を確認して、TepcoのスポークスマンはAFPに伝えました


posted by ふーもあ at 12:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月14日

福島原発二号機放射能急上昇!宇宙人エロヒムを迎える事が人類を救う唯一の解決策

福島原発二号機放射能急上昇!宇宙人エロヒムを迎える事が人類を救う唯一の解決策 福島2号機 温度計の故障濃厚に URL:http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012021402000031.html?ref=rank 2012年2月14日 朝刊 以下記事の引用です。
 福島第一原発2号機の原子炉(圧力容器)底部の温度計が異常値を示している問題は十三日夕、さらに値が上昇し、瞬間的に三四二・二度(一時間ごとの値では二八五・四度)を記録。近くのほかの温度計は三〇度台で下降傾向にあることから、東京電力は異常値は故障によるものとほぼ断定した。 (志村彰太)  温度上昇が続いていたのは、底部に設置した三つの温度計のうちの一つ。二月に入り、この温度計だけが徐々に上がり始めた。だが、底部のほかの二つの温度計や、約一・五メートル下にある三つの温度計のいずれも低下傾向を示し、一つだけ異常値を示していた。測定値のぶれも大きいため、東電は信頼性を疑っていた。  通常の温度計は、アルコールなどの膨張を利用しているが、原発では、異なる二つの金属をつなぎ合わせ、温度による電気抵抗の変化で計測している。超高温を測れる代わりに、高温や低温に長期間さらされると徐々に誤差が大きくなる欠点がある。事故から間もない昨年三月三十日には、短時間で一一九度からマイナス一二五・七度まで一気に振れたこともある。  福島第一では、過酷な環境で使い続けたため、金属の間にさびや湿気が入り込んだり、配線が損傷したりした可能性がある。通常の原発では、十三カ月ごとの定期検査時に誤差を補正できるが、事故を起こした原発は高い放射線量のため修理も交換も容易ではない。  今回の問題は、政府や東電が「冷温停止状態」の根拠としてきた計器自体に大きな疑問が残ることをあらためて突きつけた。温度測定は、溶け落ちた核燃料取り出しまで続けなければならず、別の計測方法を検討するなど対策を迫られている。
福島市 定時降下物  前日の約20倍以上に放射性セシウム増加 2月11日 http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu47.pdf
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この2/11に前日の約20倍に放射性セシウムが増加したということと、東電の二号機の温度計が瞬間的に342.2℃を記録したことに関連性はあるのだろうか?実は東電は嘘をついていて、この温度計は本当の温度を示しているのか? この342.2℃を示していた「温度計が壊れている」が東電の発表であり、あの小出助教も今回はその東電が正しいだろうと仰っています。説明には一理ありますが、証拠が無い………、あるわけないですよね。どうやってあの原子炉の中の温度計を検索出来るんでしょうか? 一体、どちらが正しいのか?
20120213 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
小出氏とのインタビューの引用です。
(小出氏)熱電対という温度計を使っていたはずで、かなり壊れにくいものなのです。それで、それが原子炉圧力容器のあちこちに貼りつけてあるわけですけれども、これまでそのデータがそれなりに送り続けてきてくれていたわけですね。結構それが重要な情報になっていたわけですが、今回の場合には次々とおかしいというか、どうしてかな?というようなデータを送ってきたと。それが三百何十℃というデータについになってしまったということで、もしそうであれば、その計測器がどこかで壊れたと推測することは、私は多分そうなるだろうなと思います。はい。 (水野氏)ということは、再臨界ではないということも、前からおっしゃっておりましたけれども、これもキセノンという物質が出るか出ないかとおっしゃっていましたよね。これが出ていなければ再臨界ではない? (小出氏)はい。東京電力がキセノンの分析をして、キセノンを検出していないというふうに言っていますので、それが正しければ再臨界は無いと思います。  温度計自身の情報にしても、巨大な圧力容器という直径が5mもあるような、高さが20mもあるような構造物のところどころにそれが設置されているというだけであって、それぞれの温度が違ってしまうこと自身は、私は全く不思議ではないと思ってきたのですが、三百何十℃も示すということであれば、それは機械が故障してると思わざるを得ませんので、今回のものに関しては東京電力の発表でいいだろうと私は思います。 (水野氏)でもそうしますとね、計測する機械を元に、中がどうなってるのかを考えるしかないわけですけど、いったらその計測器が全く当てにならないということでしょ?ほかの温度計は当てにしていいんですか? (小出氏)もちろんいけないのです。いけないのです。もともと今回の事故が起きてから、皆さんも気が付いていただいたと思いますけれども、現場に行くことすらができないのですね。見ることもできない。触ることもできない。どんなふうに壊れているかということは、自分で確かめることができない。もともとあった計測器の情報を頼りにするしかないわけですけれども、こんな事故が起きるなんてことは、誰も思っていませんでしたので、計測器自身がロクに配置もされていなかった。その中で次々と計測器が死んでいってしまうという、そういう状況が今進行しているということだと思います。
........ 途中省略........
(小出氏)はい。原子炉圧力容器の中にもうすでに炉心が無いと私は言っているし、東京電力も政府も言ってるわけですから、圧力容器の温度が100℃以下になるかどうかなんてことは、もともと大したこととは違うのです。
........ 途中省略........
(小出氏)もちろんです。現場は何よりも東京電力の現場の人たちが一番よく知ってるわけで、多分保安院にいる官僚の人たちは、まずは力にならない、そういう状態だと今は思います。 (水野氏)うーん。現場の作業員の方の声で、 「温度よりも、冷却水がどんどん増えていることのほうが問題じゃないか」 という情報もあるんだそうです。それはどうなですか? (小出氏)そうですね。ですから今回の場合には、温度が上がったということで皆が心配をしたわけですけれども、温度計は全体の中の一部の情報にしかすぎないわけですから、そんなものだけに目を奪われて「大変だ」と思って流量を増やしたりすれば、そのことによって今度はまた汚染水が増えてしまったり、汚染水を処理するための装置に負荷が掛かったり、またあちこちでトラブルが出てきてしまうということになるはずだと思います。
........ 途中省略........
は変わっていまっか  でも、だからといってこれで安心していいのかといえば、そうではないと私は思っています。溶けてしまった炉心が今どこにあるかすらわからないという、温度が本当にどの測定器が正しいのかも実は判らなかったという、そういう状態で進行してるわけですし、先日も何度か聞いていただきましたけれども、4号機の使用済燃料プールなんて一体これからどうなるのかという大変な問題も目の前にあるわけですから、安定的だとか安心だとかいうような言い方をしてほしいとは、私は思いません。
ただ、あり得ないでしょうが、もし小出さんが東電に有利な発言をしていたら………? 若い政治家を募集するという催し物に今年いきましたが、そこにきてた若い政治家達の一人と話をしたとき、彼に日本中に放射能汚染された瓦礫を運んでゴミ焼却場で消却処理する政策について話をすると、その人曰く、「汚染度の低い場所のものをきちんと放射能レベルを計測して、汚染度が低い瓦礫だけを運んでいますし、日本全国に運んでいるわけではありません」と、いってました。彼は、低濃度汚染の瓦礫を焼却した時にそれが何故良くないのか分かってなかったのでしょうか? 聞いてて、ほかの嘘をつきまくる東電幹部や、政治家と全く変わらない応答の仕方に非常にがっかりした。政治家はみんな同じである。今の権力とお金により動く政府の構造では、どこの政党が主権をとっても同じだし、若い政治家が出てきても同じです。土台となっている政府構造のなかに入って政府を何とか変えようとしている人たちがいるが、時間の無駄であり無意味だ。仕組みや構造自体が間違っている政府をまず完全に廃止してしまわないといけないです。そのあとに全く違う考え方に基づく新しい社会システム政治形態を作り出さなければ、なにも変わらないだろう。 また、そこにきていた別の若い議員さんはこうもいっていた、「週末などはいろんな地方を周り、たくさんの人とお会いしてお話をさせていただくのも仕事の一つです」と。しかし、人とたくさんあって話をするよりも、科学的に放射性物質を消却するとどんな物質が発生して、それを防ぐ方法はあるのか、ないのか、それを人が吸引した場合どのくらいの被爆度になるか、体内被爆を防ぐにはどうしたらよいか、福島の瓦礫の処分の一番よいやり方などを科学的に理解する事の方がよっぽど重要ではないでしょうか?そして、もし政治家が放射性物質について専門外で理解することが難しいのなら、権力になびいていない、東電に買収されていない核専門の科学者に判断をゆだね、ベストの対策を科学者に決めてもらい実行に移す方がよっぽど市民の安全のためになると思う。 その良い例(一番悪い例)として、以下にこの放射能汚染された瓦礫処理が実は違法であると説明しているブログがあるのでその一部を紹介します。 http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=414
  • まず根拠法を教えて下さい。実際は根拠法はないのではないかと思っていますが。というのは、がれき特措法には市町村のガレキ焼却など書かれていない。それに、100ベクレルなら汚染物とはみなさないというのは、原子力規正法の数値で、放射能が一般環境中に出てくると想定されていないから、この数値を今回のガレキ焼却にあてはめるのは不適当です。
  • 受入れ自治体と基本協定を結んでいるのですか? 東京都では説明会に先立って先方と協定を結んでいますが? また、現地の芦名と焼却灰受入れで水面下交渉が進んでいるのではないかとの疑いが捨てきれません。
  • 内部被ばくについて、資料の試算は経口接種のみですが、何故吸入を考慮していないのか焼却により非常に径の小さい有害物質(SPM)が生まれますが、これはバグフィルターなどではキャッチできません。簡単に肺に達し、内部被ばくします。危険が一番大きいのが子どもたちです
  • 海外のNGO,学者、専門家から強い批判が起きていることにどう答えるのですか?たとえばアーニー・ガンダーセンは「我々はもう一つのフクシマに直面している』、ドイツ放射線防護協会「汚染値が低いからといって拡散してはいけない」マンガノ教授「すでにアメリカでは14000人の余分な死者が出ている」
 たった今、環境省が否定した「100ベクレルの安全性」、「根拠法なしの事業」という言葉の意味を、質問者も黒岩氏も理解していなかったのです。というか、黒岩氏は決まったセリフしか言えないのでしょう。で、以下に、当日の私の質疑の意味がわからなかった人のために、ポイントをまとめました。他にもありますが、とりあえず重要なところだけ。赤字は環境省がはっきり認めた部分です。
  • 行政の事務はすべて、根拠になる法律(根拠法)が必要です。これは「法治国家」の根本であり、「自分の思い」でなんとかなるようなものではありません。震災廃棄物(がれき)の広域処理は、根拠となる法律が存在しない、違法事業なのです。
  • 廃棄物処理法も、この事業にはあてはまりません。「放射性廃棄物の処理」は同法から除外されているから。原子力規制法の「クリアランスレベル」も、今回のがれき処理の根拠にはなりません。
  • どうしても広域がれき処理を推進したいのなら、関連法すべての改正が必要です。
  • つまり、広域がれき処理は違法・無法であり、やってはいけません。これは当然、行政訴訟の対象になります。
 このことは、環境省も県職員も業者もよーくわかっています。わかっていないのは、議員と市民。法律のしくみを知らない人をだますのはとても簡単なんです。みなさん、必死に勉強して下さいね。2012.2.12
オウム返しのように馬鹿のように決まりきった文句で返答する議員のいうことを信じてはいけません。 政府に騙されるままになっていてはそのうち私達市民は政府に殺されてしまうでしょう。人が政府と東電に殺されたとしても東電も政府も責任回避をするでしょう。 まず、権力者側になびかない原子力の専門家の話をよく聞き、理解することが先決です。そして、そこからどうすれば解決できるか考えるか、もしくは、政府のとっている対策が悪いのであれば、まずは、それに真っ向から反対する事です。 小出さんは本当のことを言っていると信じたいですね。 原発反対のデモに参加する皆さん、反対するだけでは説得力がないので、弥勒菩薩ラエルがこれしかないと言う人類を平和に導く唯一の解決策を訴える事です。 セシウムなどの放射性物質はたとえ微量でも体内に入ると、同レベルの被爆を30年はし続けるのです。そして、その微量の物質を継続的に吸い込んでく場合には、勿論、体内被爆の度合いは非常に高くなっていくでしょう。 ちなみに、宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、今の世界の政治家達はまず間違った政策を行い間違いを犯してから、その後にその間違いから学んで、良くなっていくと話していました。しかし、天才が政治をすると、間違いや失敗を先読みしてそれらを回避するような政策をとるので成功し平和な社会を築けると話されていました。現在の政治家による間違いのせいで多くの人が死んだら、全くたまったものではありません! 最後に、弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムを地球に迎える事が人類を救う唯一の方法ですとお話しされていました。何故なら、今地球上の科学者でさえ福島原発の放射能問題を解決する良いアイデアが全くなく、宇宙人エロヒムだけがこの問題を完全に簡単に解決できるからです。
宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、はやくてあと13年・・・・・・ http://whoomoi.seesaa.net/
posted by ふーもあ at 23:02| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月08日

福島原発周辺、鳥の脳が小さくなった!弥勒菩薩ラエルは……

福島原発周辺、鳥の脳が小さくなった!弥勒菩薩ラエルは…… 福島原発、恐ろしい実態…鳥の脳が小さくなった!生殖能力も低下 URL:http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120204/dms1202041438004-n1.htm?view=pc
 3日付の英紙インディペンデントは、東京電力福島第1原発の事故による環境への影響を調べている日米などの研究チームの調査で、同原発周辺で鳥の数が減少し始めていることが分かったと報じた。調査結果は来週、環境問題の専門誌で発表される。  研究チームは、1986年に事故が起きたウクライナのチェルノブイリ原発と福島第1原発の周辺で、放射性物質放出による生物への影響を比較調査するため、両地域に共通する14種類の鳥について分析。  福島の方が生息数への影響が大きく、寿命が短くなったり、オスの生殖能力が低下したりしていることが確認されたほか、脳の小さい個体が発見された。このほか、DNAの変異の割合が上昇、昆虫の生存期間が大きく減少するなどの影響も見られた。(共同) ■震災などの防災グッズはこちら (http://sankeishop.jp/shopdetail/004007000004/brandname/?zak=bousai01
この福島で起きている鳥への影響・・・
  • 寿命が短くなる。
  • 雄の生殖能力が低下。
  • 脳が小さくなる。
  • DNAの変異が起きる割合が上昇。
  • 昆虫の生存機関が大きく減少。
福島原発周辺で鳥が減少 日米などの研究チーム調査 掲載元:47news.jp
 【ロンドン共同】3日付の英紙インディペンデントは、東京電力福島第1原発の事故による環境への影響を調べている日米などの研究チームの調査で、同原発周辺で鳥の数が減少し始めていることが分かったと報じた。調査結果は来週、環境問題の専門誌で発表される。  研究チームは、1986年に事故が起きたウクライナのチェルノブイリ原発と福島第1原発の周辺で、放射性物質放出による生物への影響を比較調査するため、両地域に共通する14種類の鳥について分析。  福島の方が生息数への影響が大きく、寿命が短くなったり、オスの生殖能力が低下したりしていることが確認された。 2012/02/03 20:50 【共同通信】
福島県伊達市 福島第一原発から約61キロ地点 庭の鳥 20110331_14:04
鳥やその他の動植物に起きている放射能の影響は、人間にも起きます。それでも、政府は福島の人たち、そして、その他の地域で放射能の汚染レベルが高い地域の人たちに対して、強制避難措置をとらないのでしょうか? 奇形児の赤ちゃんが生まれたとき、政府や東電はその責任をおそらくとらないでしょう。 このような政府は、意味のない政府です。存在する理由が有りません。知性の低い政治家達が国を管理・運営しても、全ての国民へは何の恩恵も与えない。逆に私達は政府に殺されてしまう。モルモットとしか言いようが無いじゃないか?それなのに、政府は私たちに納税させ、奴隷のように働かせる。何かがおかしいと思う。私達は家畜でもないし、奴隷でもないし、モルモットでもない。 全ての人たちにとって幸せな社会は、これしかないと思う。 そして、私達に真実を告げているのは、宇宙人エロヒムからのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが書いたメッセージの本しかないです。
posted by ふーもあ at 20:16| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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