2013年01月09日

クロマグロよりも世界平和が優先です。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱



都内・築地の中央卸売市場で5日、今年の初競りが行われ、222キロのクロマグロが過去の最高値を上回る1億5540万円で競り落とされた

写真は、最高値で落札したばかりのクロマグロを披露する寿司チェーン「すしざんまい(Sushi-Zanmai)」の木村清(Kiyoshi Kimura)社長(2013年1月4日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO



日本で生活保護受給者が何百万人といる中で、世界恐慌が押し寄せている中で、また、帝国主義国家が石油と財宝を盗むために他国に侵略戦争を仕掛けている中で、ただのクロマグロに1億5540万円をだすなんて、馬鹿も程々にするべきだ。

どうせ放射能セシウムに汚染されたマグロだろ。

このお金を全て、福島第一原発&世界放射能汚染の無害化ブロジェクトに使ってください。

あと人類の社会を平和にするための、楽園主義システムの建設費用ブロジェクトにも当てて欲しい。


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posted by ふーもあ at 19:48| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月09日

カリフォルニアのツナに基準上限値の十倍のセシウム!弥勒菩薩ラエルは、全ての原発を廃炉にするべきと言う

Corporate Media Finally Admitting Radiation In US Seafood Over 1 Year Later 1年以上たったあと、米国の集団メディアは遂にアメリカの魚が放射能汚染されていることを認めた http://blog.alexanderhiggins.com/2012/05/30/corporate-media-finally-admitting-radiation-seafood-1-year-139181/
Bluefin Tuna Tests Positive for Radiation in California: Japan
カリフォルニア州のクロマグロの放射能検査が陽性
(以下の記事は、blog.alexanderhiggins.comサイトのニュースを引用し、それを翻訳しました。)
A series of corporate media news outlets are finally reporting on the detection of Fukushima nuclear radiation fallout in US seafood, in some cases a year after it was detected. 
Despite the detecting of nuclear fallout from Fukushima in the US. the United States government claimed there was no a need to test seafood for radiation Despite those claims, recently released scientific studies show Iodine was detected in Pacific Kelp, Cesium was detected in Pacific tuna, and radiation in fish oil. Those reports are now forcing the corporate media to report on the reality that Japan nuclear radiation has made its way into the United States seafood supply. Here’s an Interview with Kevin Kamps, radioactive waste specialist at Beyond Nuclear.
一連の巨大メディアのニュース報道機関は、とうとう米国の魚に福島原発の放射能降下物が検出されたことを報告した。その一分は、実は検出されてから一年間経過していたことが分かった。 福島原発からの死の灰が米国で検出されたのにもかかわらず、米国政府は放射能汚染を調査するために魚を検査する必要はないと主張していた。しか、その主張にもかかわらず、最近公開された科学的調査によれば、放射性ヨウ素が太平洋の昆布から、太平洋のツナからセシウムが、そして、魚油も放射能汚染されていることが判明しました。この報告は、巨大メディア企業に日本の原子力汚染が米国の魚介類の供給に与えた影響の現実を報道するように圧力を与えています。以下は、ビヨンド・ニュークリア(Beyond Nulear)の放射性廃棄物専門家であるケルヴィン・キャンプス氏へのインタビューです。
TV: Incredibly, it takes this long for the truth to come out about radiation in California bluefin − “So people who have been eating tuna for the last half a year have been eating cesium?” (VIDEO)
信じられませんが、これだけ長い期間が経過して、カリフォルニアでの放射能汚染についてようやく真実が分かって来ました。─「と言うことは、過去半年間の間ツナを食べてきた人達は、実はセシウムを食べていたのですか?」(ビデオ)
Top Cancer Doctor: Irresponsible to say cesium in California bluefin tuna is nothing to worry about − You have radioactive material in fish, which is being eaten by people (VIDEO) 
How Fukushima May Show Up in Your Sushi ABC News May 29, 2012 
Dr. Michael Harbut, director of the Environmental Cancer Program at Wayne State University’s Karmanos Cancer Institute in Detroit
ガン専門医:カリフォルニアのクロマグロがセシウムで汚染されているのは心配することはないと言うのは無責任。人々に食べられている魚の中に放射性物質があるのです。 福島が貴方の食卓の寿司の中にどのようにして現れるでしょうか?(ABC News/ 2012年5月29日) マイケル・ハーブット博士は、デトロイトのウェイン州立大学付属カーマノス癌研究所にある環境発癌プログラムのディレクターをしています。
[...] “In general, when you hear the word ‘radiation’ at all, it’s cause for some alarm, and I agree always a cause for significant attention.” Harbut, who described himself as a physician, scientist and “guy who likes sushi,” added that while the levels of radiation found should not be seen as a direct threat to human health, scientists should focus their efforts on how this extra little bit of contamination fits into the bigger picture of food safety. “For somebody to say this is an immediate threat to large numbers of humans and their health is irresponsible,” Harbut said. “We don’t see people dying left and right all over the West Coast from radiation poisoning. But to say this is nothing to worry about is equally irresponsible, because you have radioactive material ingested by fish, which is in turn being eaten by people.” [...]
「普通は、「放射能」という言葉を聞くと、警戒の原因であり、非常に注意をしなくてはならない原因となる事に私は常に同意します」 自分自身を物理学者であり、科学者、そして、「寿司が好きな男性」と自称するハーブット博士は、発見された放射性レベルが人間の健康への直接的な脅威として見られるべきではないが、その一方で、科学者達はこの余分な極少量の汚染が食品安全面のより大きな問題にどのようにして関わってくるのかを調べることに努力を集中させなくては行けないと述べました。 「これが大勢の人達への、そして、彼らの健康への差し迫った脅威であると誰かが言うのは、無責任なことです」と、ハーブット氏は言いました。「放射能汚染により、人々がにち海岸全体で左、右と次々に死んでいくとは思えません。しかし、これが何も心配する事ではないというのも同じくらいに無責任な発言です。何故なら、魚により吸収された放射性物質があり、それがめぐりめぐって人間により食べられているからです。」
(管理人:ある魚介類の業者の人の言うには・・・) Fisherman’s Market and Grill Restaurants CEO Louis Pagano [...] has worked in the fish industry all his life, and has some advice for seafood lovers. 
“I’d be careful, stay away Blue Fin tuna for the time being, and at that point I don’t see any hazards in any of the other open ocean large swordfish, salmon, sea bass,” said Pagano. 
Some people worry the radiation could get worse before it gets better.
しばらくの間、ツナは食べずに様子を見たほうがよいでしょう。その他の魚は心配ありません。
と、発言してるのですが、ツナが放射能上限値の十倍の放射能濃度で汚染されているのでしたら、当然、他の魚も同様に汚染されていると考えて良いと思います。もちろん、生息する場所や移動経路も違いますが。
日本でも米国でも同じですね。 こんな無責任な発言はありません。
上の記事にも書いてあります。「これほど無責任な発言はありません」 皆さん、カリフォルニアでこうなのです。日本では当然、絶対に魚は食べないほうが良いと思います。
宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、当然、本州全域放射能汚染されているので危ないと言いました。すでに、セシウムに汚染された魚がアメリカの西海岸にまで行ってるのを考えると、セシウムは世界中に広がってしまったといえるのでしょうか?
世界中の原子力エネルギー発電所を廃炉にするべきです。ラエルもそうおっしゃっていました。
そして、一人一人が幸せに生きられるような世の中を作りたいですね。
この放射能汚染を完全に除去する科学的手段を新しく開発しなくては行けないとおもいます。
それだけが頼みの綱ですね。
posted by ふーもあ at 16:44| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

放射性汚染がれき処理法の撤回訴訟を起こせ!日本にがれきを広めるな!弥勒菩薩ラエルは楽園主義を主張

沖      縄
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日本全国に福島やその他の地区の放射性物質を含むがれきを運び込む政府の政策を食い止める運動が起こっています。 日本のゴミ焼却場では、放射性物質を遮断するような仕組みは全くなくなくて、焼却する装置についているフィルターは定期的に人間が掃除をしなくてはいけません。この時に、作業員が被曝する可能性は非常に大きいです。 また、焼却されたあとの灰などを移動する時にも人間が手で移動させなくてはいけない場面があるそうです。この時にも作業員が被曝する恐れがあります。 ごみ焼却する時にでる放射性物質をフィルタリングするフィルター機能はゴミ焼却場にはありませんし、そこから出るガスを完全に外と遮断するような仕組みではありませんので、外に濃縮された放射性物質が漏れ出し空気の流れで周辺地域に放射能汚染が拡大するのは必死です。 この日本政府の狂ったような行動に、反対する人達が一緒になって、訴訟を起こす運動をクリス・ガンダーセン氏が起こしました。
≪放射性汚染がれき処理法≫撤回訴訟の賛同者 募集 http://www.cbfcf.org/
当会は、近日中に、2011年8月26日に決まった放射性汚染がれき処理法の撤回訴訟を起こします。 これは、北は北海道から南は沖縄まで、日本中のどこででも、放射性がれきや汚泥などを焼却可能であるという恐ろしい法律です。 例えば、焼却場の隣が保育園であろうと老人ホームであろうと、世界遺産であろうと、お構いなしに焼却が可能になってしまいます。 まさに、日本は、回避不可能なほどの放射能汚染国となり果ててしまうという、考えられないような悪法です。 普通であれば、福島の住民を他県へ緊急に避難させ、そして、福島を閉鎖し、すべての放射能廃棄物や汚泥・瓦礫は、福島の原発近くに埋め立てるというのが、普通です。 それを、おこなわず、さらには、日本中で、そのがれきや汚泥を焼却するというのです。 確実に、焼却された放射性物質は大気中にはいり込み、風に乗って飛散し、拡散するでしょう。 国民は、それでも、構わないのでしょうか? 子供たちへの影響を考えてください。 農作物は、関東のみではなく、日本中の農作物がたべられなくなるでしょう。 飲み水や海産物も同様です。 このままでは、日本のすべての地域の子供達は、放射能まみれの土地に住み、放射能まみれの食物を口にし、放射能まみれの空気を吸って生きることになるのです。 この時点で、日本は壊滅します。 何が、起きているのか、真実を知ってください。 何を、起こそうとしているのか、真実を追求してください。 海外の眼は、真実を知っています。『もう、日本は終わりである。』という事をマスコミは書きません。政府は発表しません。 プルトニウム・ウラニウムは、テレビでは、絶対に言ってはいけない言葉なのだそうです。 それは、裏を返せば、プルトニウム・ウラニウムが大量に放出されているという事実につきあたります。 早急に、この正規の悪法である、放射性汚染がれき処理法を撤回させなければなりません。 日本は、美しい国です。 いつまでも美しいままであってほしいと願います。 どうぞ、一人でも、多くの方が、この裁判に署名してくださいますようお願い申し上げます。 詳しくは 、 裁判-放射性汚染がれき処理法撤回訴訟
( ´ ▽ ` )ノ そして、 沖縄では放射性物質を含むがれきを運び込む政府の政策に断固反対する運動が起きています。
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沖縄を放射能から守る大連合
東北大震災のがれきを沖縄でもゴミ焼却場で処理するという野田総理の政策に、沖縄県知事が前向きに検討している事が報道されました。それを受けて、沖縄に放射能から避難して来た人たちが中心となり、野田総理のがれき処理の政策を拒否する市民運動が始まりました。 #瓦礫 ゴミ焼却で #放射能 再浮遊しホットスポット作る!ガンダーセン10/20 署名コーナー があり活発に動き出しています。 また、毎週日曜日に那覇市内でデモ行進や署名運動 が行われた様子を写真で見るコーナーや、これらが地元新聞紙に扱われた記事も確認出来ます。 日本で唯一被曝していない沖縄を守るためのボランティアの市民運動です。 私も、彼らの活動に賛同します。よろしければ是非、覗いてみて下さい。 追記:以下サイトの情報に目を通すことで、沖縄だけでなく、私たちが暮らす地元の安全についても、目を向けざる得ない状況を知ることにつながるんだと思います。 沖縄を放射能から守る大連合 発起人 石川当二 (職業・介護福祉士) http://okinawa-mamoru.com/
国に対して「放射性汚染がれき処理法」の撤回訴訟を集団で起こすのは素晴らしいアイデアではありますが、これが決着がつくには何年もかかるのではないかと思います。その間にもしゴミ焼却場で放射性がれきがごみ焼却されたら、意味が全くなくないわけで・・・。だから、やはり市民の政府に対する活発な反対運動と、この集団で訴訟の二本だてで、政府のがれきの処置に対抗するべきだと思います。
宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・
posted by ふーもあ at 18:06| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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