2010年10月18日

国連が宇宙人担当大使を任命

国連に宇宙人担当大使?Xデーに人類代表 本人全否定
2010年10月18日11時59分

以下、その引用です。

【ニューヨーク=丹内敦子】国連が宇宙人と最初に接触する担当者を任命--。

英サンデー・タイムズ紙などがこのほど掲載したこんな記事が話題を呼んだが、任命されたという当の本人が否定。初の「宇宙人担当大使」の人事話は幻に終わった。

 記事は国連が、ウィーンにある国連宇宙空間事務所(UNOOSA)の所長で、マレーシアの天体物理学者マズラン・オスマンさんを、火星人などが地球に最初に到達した際に人類を代表して接触する「宇宙人担当大使」に任命したと報じた。

 さらに、オスマン所長が科学会議で「これまでより地球外生物(ET)の発見の可能性は高まっている。国連はどんな最初の接触にも、人類からの返答を用意する必要がある」と表明する予定だとも報じられた。

 ところが、オスマン所長は14日、国連本部での記者会見で報道を否定。宇宙空間の平和利用を話し合う国連の委員会でワーキンググループを設置し、小惑星などの「地球近郊の物体」による地球への脅威にどう対応するかの勧告をまとめ、国連総会に提出すると説明した。

この宇宙大使を私は真に受けて、そのことついてブログで大々的に日記を書いたのだけど、これがデマだって知ったときには、思わず笑ったけど、でも、本当にこれはデマだったのだろうか・・・とも思いますね。
以外と、国連は真剣に宇宙人との遭遇を考えていたりして。


そして、実は宇宙人の中でエロヒムと呼ばれる人たちが、実は地球に生命が誕生する前から訪れていたのですね。


彼らに1973年に遭遇した人、弥勒菩薩ラエルは、彼らから人類の起源について重大なメッセージを受け取りました。そのメッセージの中には、以下のようなことが書かれていました。

  • 彼らは地球に来た時すでに、遺伝子工学をマスターしていた。彼らは遺伝子を合成し、地球上の全ての生命を科学的に創造した。
  • 最後に彼らは人類を彼らの姿形に似せて遺伝子を合成し科学的に実験室の中で創造した。

  • 彼らは私達の創造者であり、「エロヒム」は聖書などの書物の中で「神」として語訳されてきた。

  • 彼らは人類を創造してから、人類を正しく導くためにメッセンジャーを選んできた。たとえば、イエス・キリスト、ブッダ、マホメットなど。

  • 1945年に広島に原爆が落とされ人類はアポカリプスの時代(全てが科学的に理解できる時代)に入った。この時代には、人類は原爆という新しいエネルギーを手に入れ、人類の暴力性により戦争で核戦争を起こし自己破滅する可能性が99.9%になった。

  • そこで、エロヒムは最後の預言者を人類のために選んだ。その人が、弥勒菩薩ラエル

  • 彼らはラエルに、地球上に彼らを迎えるための大使館(Embassy)を建設することを頼みました。大使館が建設され、地球上のすべての政府がエロヒムを彼らの創造者だと公式に認めたとき、彼らはその大使館に公式に飛来して(地球に戻ってきて)、人類に彼らの科学技術を段階的に伝えていくと言いました。
 

彼らが地球に戻ってくるのは、いつなのでしょうか…。

私がラエルのセミナーに行って聞いた話だと、2025年から2035年の間であると言ってました。そして、彼らが具体的にいつ地球に戻ってくるのか・・・「それは、あなたの選択次第だ」とも、ラエルは言ってましたね。

それを聞いた時に、なんとシビアな事でしょう・・・と思いました。私達の未来は、私達自身にかかっているのですね。




posted by ふーもあ at 22:29| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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