2014年01月03日

日本政府、愛国心の追加と武器輸出の承認。弥勒菩薩ラエルは世界中から軍隊を排除することを主張




東京新聞 TOKYO WEB


保戦略に「愛国心」明記 自公了承 武器輸出 基準緩和
URL:http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013121202000138.html
2013年12月12日 朝刊


 政府は十一日、初めて策定する外交・安全保障政策の指針「国家安全保障戦略」に「愛国心」を盛り込むことを自民、公明両党に説明し、了承を得た紛争当事国などへの武器や関連技術の輸出を禁じた武器輸出三原則の見直しも明記する。政府は十七日に安保戦略新防衛大綱中期防衛力整備計画(中期防)を閣議決定する。  =社説<5>面

 愛国心は、社会的基盤の強化の項目で「諸外国やその国民に対する敬意を表し、わが国と郷土を愛する心を養う」と表記する。第一次安倍政権が二〇〇六年の改正教育基本法に盛り込んだ「わが国と郷土を愛する態度を養う」という表現を参考にした。安全保障分野で国民に愛国心を強制することにつながる恐れもあるが、自公の出席議員から目立った異論は出なかった。

 武器輸出三原則は「同盟国との技術協力の強化や、わが国の防衛生産の維持・強化の観点から、在り方を検討する」と抜本的な見直しの必要性を強調した。政府・与党は年明けにも、武器輸出を原則可能とする新たな基準を策定する。

 新防衛大綱では、民主党政権で策定した現大綱の「動的防衛力」の基本概念を、陸海空の自衛隊の統合運用と即応性を重視する「統合機動防衛力」に変更する。これまでの大綱に書かれていた「節度ある防衛力を整備する」との表現を削除する方向で、専守防衛を柱とする抑制的な安保政策の転換を図る。

 二〇一四年度から五年間の中期防では、中国が沖縄県・尖閣諸島を含む東シナ海に設定した防空識別圏への対応として、那覇基地に戦闘機や早期警戒機を増強するとした。離島防衛を担う水陸両用部隊の創設のほか、新型輸送機オスプレイの導入も打ち出した





この動きは日本政府が戦争に能動的に参加する可能性もあります。

日本政府は軍国主義の日本に戻るのでしょうか?

そのようなことがないように、私達市民が政府に対して反対を訴え、そして、特定秘密保護法案の廃案を訴えていかなくては行けません。




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2013年09月23日

無線通信が内蔵されたスマート・メータを米国全土に強制的に設置する法案可決。弥勒菩薩ラエルは帝国主義国家の荒廃を予言した



** For English version of this diary, please click on the following link:
 SMARTMETERS Invade People's Privacy Reporting to USA Government!

New bill aims to make 'smart' meters mandatory for entire nation
「スマート」メーターを全米で強制的に設置させる事を目的とする新しい法案

URL : http://www.naturalnews.com/041446_smart_meters_national_mandate_surveillance.html
Thursday, August 01, 2013 by: Jonathan Benson, staff writer
Tags: smart meters, national mandate, surveillance
投稿日時:2013年8月1日、木曜日
投稿者:ジョナサン・ベンソン(スタッフ)

◆管理人の意見:

このスマート・メーターを全米で強制的に設置させる法案は、他の電化製品にも適用される内容が書かれています。電化製品に無線通信機器が設置され、それが政府に使用者の個人的な情報を送信し、政府に使用者を監視させる役割がある可能性が出てくると。

私は、ここ数ヶ月の間に、確かテレビで電化製品に無線機器をつけたものが作られ使用されるようになると言ってたのを覚えています。

日本でもTPP法案の交渉が現在行われています。
http://www.asahi.com/business/update/0819/TKY201308180218.html

サルでもわかるTPP−第3章 TPPに入るとどうなる?

アメリカ政府がこのスマート・メーターを日本全国に強制的に設置したいと言って、日本政府がそれを拒めば、アメリカ政府は日本がTPP法案を遵守していないと言って、裁判を起こし、強制的に日本にこのスマート・メーターを導入することも可能かもしれません。

スマート・メーターは無理でも、その原理をそっくりそのまま使って、他の電化製品を日本全国に売り込む可能性もあります。

どこの家にも必ずある電化製品が無線通信機能を備えていて、それが使用者の個人情報を米国まで無断で密かに送信するような事、起こりうるかもしれませんね!そのような状況を回避するために、TPP法案に反対するべきではないでしょうか?!

アメリカ合衆国のこのような市民を監視する覇権主義的国家のやり方は辞めるべきだと、宇宙人エロヒム最後の預言者である弥勒菩薩ラエルはお話されていました。ラエルは、アメリカは世界中への侵略戦争をやめ、世界の人々を助けなくてはいけないと言います。アメリカの市民にも尊重心をもち、彼等の生活が豊かになるように助けるべきです。シリアなどの国々の市民を尊重して、彼等を助けるべきです。





◆記事の翻訳の開始

スマート・メータとは何か?!全米各地で強制交換続出!!

Smart Meter Electricity Energy Home.jpg再生可能エネルギーの関心を引くという口実のもと、アメリカ国内で強制的に全ての標準の電気メータを「スマート」型メーターに交換させるという邪悪な政策があります。そして、この驚異的な変化を強要する危険性をはらむ法律の中で一番最近のものは、2013年のスマート・グリッド・アドヴァンスメント法(Smart Grid Advancement Act)であり、これは下院議員のジェリー・マクナーニーにより導入され、下院議員のマット・ガートライトにより共同で考案されました。マット・ガートライトは全米中にその機器を強制的に導入し、彼等の顧客をスマート・メーターに乗り換えさせる事になっていました。

下院議員のマクナーニーのウェッブサイトに投稿された最近のプレス・リリースで述べられている通り、新しい法案は事実上アメリカ全土の全てのエネルギー公益事業会社に所謂「スマート・グリッド・テクノロジー」を実装する事を要求しており、それは同様に全ての顧客の家や会社にスマート・メーターを取り付けることを要求スルことになります。スマート・メーターは、貴方がすでにお気づきのように、無線通信の構成部品を内蔵しており、それは人間の健康に深刻な脅威を与えるだけではなく、個人のプライバシーのとてつもない損害にもなります。

しかし、下院議員のマクナーニーや下院議員のカートライトのような悪知恵が働く政治家達は、顧客の電気料金請求書の請求額を下げる事により人々にお金を貯蓄するのを助ける実行可能な方法として説明しています。その説明は、もちろん、その技術が非常に大きい、政府と相互接続した政府のスパイ制御装置でしかないというあまり魅力的でない事実から人々の注意をそらすためのものです。

エネルギーの自由権利擁護団体のStopSmartMeters.orgは、「その法案は明らかに、地域の協同組合から都市公共施設に至るまで、全ての電力供給者達に「スマート」グリッドに加入して、「スマート・メーター」を設置する事を要求している」と、説明しています。

この不吉な法案は他に何を達成するのを目的としているのでしようか?GovTrack.usに「H.R.2685」の番号で投稿されたその法案の要約によると ─ この要約に何が述べられているのか本当に理解するためには、行間に含まれる意味を読み取らなくては行けませんが ─ 認定されたエネルギー・スターの電化製品とその他の省エネ製品は全てワイヤレス技術を内蔵するように義務付けられ、この技術により電力供給会社とも通信が可能になり、潜在的には、政府とでさえも通信が可能になるだろう。

法案は、電化製品がスイッチオフに出来ない無線送信機を通信目的で内蔵するためにエネルギー・スターの商標マークが付いていることを要求しています。この通信とは、恐らく使用者のプライベート・データを密かに送信し、ビッグ・ブラザー・スマート・グリッドからの即座にスイッチを切れという命令に従う機能を持っています。実際に、ノース・キャロライナの多数の人々にこの事例が最近起きました。その時は、ちょうど最近起きた熱波が真っ只中で、その時にあまり賢くないACプログラムが彼らのエアコンのスイッチを切ってしまいました。

その法案は、「スマート・グリッド・インフォメーション・センター」を設置することも明記しており、そのインフォメーション・センターは恐らくスマート・グリッドを支持するプロパガンダを納税者のお金を使って行うのでしょう。

スマート・メーターは米国の国家安全保障局(NSA)の「PRISM(プリズム)」のスパイ詐欺政策の一部だった!

更に悪いことに、自分の事をスマート・グリッド・テクノロジーにおける「世界のリーダー」と述べる主要なスマート・メーターの製造会社であるランディス・ジルは、今では活発に無実のアメリカ人達が電話をかけるときやショートメールを打つときなどに密かに覗き見していることが知られてしまっているNSAがアメリカ市民をスパイするためにスマート・メーターも使うという秘密をうっかり漏らしてしまいました。

ナチュラルニューズの読者の内密の情報のおかげで、ランディス・ジルが、スマート・メーター・テクノロジーはNSAの「プリズム」のスパイと監視をするプログラムの一部である事を、会社のヴォイスメール・メッセージで最近認めたことを私達は知りました。この自白について国中の注意を集め始めたので、ランディス・ジルはその会社のヴォイスメール・メッセージの告発するような情報の部分を削除して、メッセージを変えてしまいました。.


HR 2685、スマート・メーター・トロイの木馬法案に反対するため貴方の助けが必要です。
※(スマート・メーター・トロイの木馬法案=Smart Meter Trojan Horse Act

H.R. 2685は、米国下院エネルギーおよび商業対策委員会に照会する時に使われるコードで、それはすなわちこれがこの法案を没にするための最初の接点になる事を意味します。StopSmartMeters.orgは役に立つ活動ページを最近設置しましたが、それを使って委員会にコンタクト出来るだけではなく、法案のスポンサーや下院議員の残りの人達に接触することが出来ます:

http://stopsmartmeters.org

◆記事の翻訳終了


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2013年09月09日

CIAは遂にイランの政変クーデターを操っていた事を認める。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱



For English readers, please follow this link.


CIA finally admits it masterminded Iran’s 1953 coup
CIAは遂にイランの1953年の政変クーデターを影で操っていた事を認める

http://rt.com/usa/iran-coup-cia-operation-647/
投稿時間: 2013年8月19日 11時30分
編集日時: 2013年8月20日 12時42分


1953年にイランで起きた軍事クーデターは、過激派国粋主義者であるモハマッド・モサッデグの政府を転覆させたが、そのクーデターの60周年記念に、アメリカ合衆国は、CIAの秘密作戦がどのようにしてその国のシャー(モハンマド・レザー・シャー・パフラヴィー[Mohammad RezaShah Pahlavi、1919年10月26日 - 1980年7月27日])を権力の座に戻したかを詳細に説明する文書を機密扱いから外しました。

「アメリカとイギリスの元イラン帝国の首相モハマンド・モサッデグの失脚への関与は長い間公知の事実として知られていたが、今日の投稿は、CIAがその軍事クーデターを計画し実行するのを助けたという事をCIAが初めて公的に認めた事を信じさせる内容が含まれています」と、米国のナショナル・セキュリティー・アーカイブが述べました。

「米国情報公開法のもと出された月曜日の発行はちょっとした驚きを人々に与えました。何故なら、1953年の軍事クーデターの資料や記録の殆どはCIAにより処分されてしまったと信じられていたからです。」と、アーカイブは言いました。CIAはその件について、「保管庫は(資料で)一杯でした」と言いました。

最近公開された数々の文書は、CIAのトゥパジャックス(TPAJAX)作戦に関する複数の文書を機密扱いから外しました。このトゥパジャックスという軍事作戦は、イランの政治家達や、安全保証当局者達、そして、軍の高級官僚達の賄賂の授受を通じて、また、1953年の大衆反乱を引き起こすのを手助けする巨大な反モサッデグ・プロパガンダを通じて、イランの政権交代を狙った作戦でした。

機密扱いからはずされた文書の中には、イランの首相モサッデグを軽蔑する形で表現するCIAのプロパガンダの事例が幾つか記録されています。


『このプロパガンダの事例は、「イランの救済者」である振りをしているモサッデグ首相に言いがかりをつけており、救済者として行動する代わりに巨大なスパイ組織を作り上げ、軍隊から新聞社、そして、政治のリーダーや宗教界のリーダにおけるまで、事実上社会の全ての部門においてそのスパイ組織を、モサッデグが訓練したと主張している』と、アーカイブは言いました。
『彼の噂されている「残忍なカスカイ・カーン」やボルシェヴィクスとの協力関係のイメージをひっかき回し、著者達はこう非難します…「モサッデグ、これがイランを救う貴様のやり方なのか?我々はお前が何を救いたいのか知っているぞ。お前はモサッデグのイランにおける専制君主の座を救いたいのだ!」 』と、アーカイブは述べています。

1951年4月、イラン人達はモハマッド・モサッデグ氏を国民戦線党の代表者として、イランの首相として選出しました。モサッデグは、BPの先駆者となるアングロ・イラニアン・オイル・カンパニーをイランの資源として速やかに国有化しました。(イギリスのイラン支配の終結)この動きは、イラン政府とイギリス・アメリカとの間で対立を生み出す事になりました。

イギリスのMI6軍情報部はそれからCIAと協力して計画し、念入りに考えを練り、軍事クーデターを実行に移し、1953にモサッデグを失脚させるのに成功し、シャー・モハマド・レザー・パフラヴィーを権力(イラン皇帝)の座に戻らせました。

最初に企てられた軍事クーデターはモサッデグがそのCIAの策略を嗅ぎつけ失敗したが、イランに設置されたアメリカ・イギリス諜報機関は、それから即興で第二期のクーデターをしかけ、シャーを支援する軍隊を集め、1953年8月19日にクーデターを編成しました。これらのクーデターは即座に軍と警察により支援されました。モサッデグの家は、長時間に渡る数台の戦車を含むクーデター支援軍による急襲のあと破壊されました。

モサッデグの座(イラン首相)は、MI6とCIAにより抜擢されたイラン人の大将のファズロラー・ザヒーディにとって代わられました(ザヒーディの首相の座は1955年に終了)。モサッデグは死刑の宣告を受けましたが、シャーは敢えてモサッデグの死刑を実行しようとは決してしませんでした。その後、3年間の投獄を経てモサッデグはテヘランの近くの自宅で自宅軟禁となるが、1967年に自分の自宅にて死にました。

シャーの親欧米派の専制君主は27年間続き、1979年のイスラム革命により終結しました。このイスラム革命は、反アメリカ感情が強く残る今日のイランへの道を開きました。1953年のクーデターは未だにイランとアメリカの関係に大きな影響を与えています。(※1を参照

その機密扱いからはずされた諸文書の情報は、1970年代中頃にCIA組織内の歴史家により準備された「イランに対する苦闘」と呼ばれる中間報告書に由来しています。その歴史家はこのように書いています:「モサッデグを失脚させ、彼の国民戦線の閣僚も失脚させた軍事クーデターは、CIAの命令のもと、アメリカの外交政策の活動として実行されました。」その報告書は、アメリカの権力層はイランが「ソ連の武力侵略を受けやすい」可能性があることを懸念し、それ故に、シャーを権力の座につかせたアメリカ・イギリスのジョイント作戦「オペレーション・アジャックス」(Operation AJax)のアメリカ側の作戦と最終的にはなる「オペレーション・トゥパジャックス」(Operation TPAJAX)を開始しました。

CIAの歴史家により言及されたその「武力侵略」は、第二次世界大戦中のイランへのソ連の武力介入を言及しているかもしれませんが、その時、1940年に締結されたソ連とイランの条約によりモスクワはソ連との国境にどんな脅威が起きようとも、その場合には、モスクワはイランに規定された軍隊を派遣する事を認めています。モスクワはまさに第二次世界大戦中にこの条約を利用しようと試みており、1941年から1945年の間にイランを部分的に占領しました。

ナショナル・セキュリティー・アーカイブはこれらの資料を入手可能にするCIAの決定を賞賛する一方で、今日の投稿は、これらの資料が国家安全に損害を与える事なく、何年も前に安全に機密扱いから外されることが出来たかもしれない事を明らかに示していると述べました。

少なくともアメリカの二人の大統領、ビル・クリントンとバラク・オバマは公的にイラン・クーデターでのアメリカの役割を認めていたが、それでも、アメリカのワシントン州の諜報機関は1953年のクーデターへの直接的な関与を認めるのはいつも躊躇していました。

ソ連崩壊の後、CIAは「開放政策」を公言し、アメリカの諜報機関によるイランでのクーデターを含む冷戦時の秘密工作に関する幾つかの文書を機密扱いから外すという公約をしました。

三人の連続するCIA長官達…ロバート・M・ゲイツ、R・ジェイムズ・ウルジー、そして、ジョン・M・ドイチェ…は文書を発行すると約束しましたが、誰も公約を果たしませんでした。

アーカイブの副所長のマルコム・バーンはアメリカの諜報コミュニティーにクーデターの期間に関する保管室に眠っている記録を完全に公開するよう訴えました。

「私達の最近の過去のそのような重大な意味を持つエピソードについての情報を秘密にしておく正当な理由はもはやありません。基本的事実はイランの全ての学校児童に知られています。その詳細を隠す事は歴史を歪めてしまうことにしかならず、それを隠し通す場合には、全ての面において作り話が増加する結果となり得ます。」と、バーンは言いました。





◆管理人の意見:ヽ(^。^)ノ


※1:アメリカのCIAが1953に反米派のモサッデグを失脚させ、代わりに、親欧米派のシャー・モハマド・レザ・パラヴィを権力の座につかせる事に成功し、イランをコントロールしやすい環境を作るのに成功し、それにより恐らくは莫大な富も入手可能だったでしょうが、その政権は後のイラン革命により終結し、反アメリカ感情が非常に強い今日のイランに至っています。

その結果、イランの政権を転覆させイランから無尽蔵の利益を得続ける事に失敗した現在、アメリカはイランに対して戦争を仕掛けることでアメリカの目的を実現するしかないと考えているのでしょう。アメリカの目的とはイランをアメリカの思いのままに操り、イランの資源を自分たちのものにすることです。

逆に言えば、このイランのイラン革命はアメリカの権力を追放するのに成功したのであり、これから察するに、世界の1%の銀行家達の世界支配に打ち勝つ事は十分に可能なのです。

今、私達がしなくてはいけないのは、世界の資本主義や民主主義、社会主義、共産主義などを全て解体し、世界政府を作り、そこに新しい社会システムの楽園主義を導入する事です。

宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルは、今の人類の持つ科学技術で楽園主義の実現は十分可能であると言われています。これを実現するには、愚かな知性の低い権力者達が世界支配を行うという社会システムを完全に破壊することが必要です。武力でではなく、世界中の人達の強力によるデモで限られた権力者達を失墜させるのです。

その後には、素晴らしい楽園の社会が実現されます。





ヽ(^。^)ノ


** English texts start from here.

CIA finally admits it masterminded Iran’s 1953 coup
http://rt.com/usa/iran-coup-cia-operation-647/
Published time: August 19, 2013 11:30
Edited time: August 20, 2013 12:42


On the 60th anniversary of the 1953 military coup in Iran that overthrew the government of radical nationalist Mohammad Mossadegh, the US has declassified documents detailing how the CIA’s secret operation brought the country’s Shah back to power.

“American and British involvement in Mossadegh’s ouster has long been public knowledge, but today’s posting includes what is believed to be the CIA’s first formal acknowledgement that the agency helped to plan and execute the coup,” the US National Security Archive said.

Monday’s publication under the US Freedom of Information Act came as something of a surprise, since most of the materials and records of the 1953 coup were believed to have been destroyed by the CIA, the Archive said. The CIA said at time that its “safes were too full.”

The newly-revealed documents declassify documents about CIA’s TPAJAX operation that sought regime change in Iran through the bribery of Iranian politicians, security and army high-ranking officials, and massive anti-Mossadegh propaganda that helped to instigate public revolt in 1953.

Among the declassified documents there are several examples of CIA propaganda presenting Iranian PM Mossadegh disparagingly.

“This propaganda piece accuses the Prime Minister of pretending to be ‘the savior of Iran’ and alleges that he has instead built up a vast spying apparatus which he has trained on virtually every sector of society, from the army to newspapers to political and religious leaders,” the Archive said. “Stirring up images of his purported alliance with ‘murderous Qashqai Khan’ and the Bolsheviks, the authors charge: ‘Is this the way you save Iran, Mossadegh? We know what you want to save. You want to save Mossadegh’s dictatorship in Iran!’”

In April 1951 Iranians democratically elected the head of the National Front party, Dr. Mohammad Mossadegh, as prime minister. Mossadegh moved quickly to nationalize the assets in Iran of the Anglo-Iranian Oil Company (the forerunner of today’s BP) a step that brought his government into confrontation with Britain and the US.

Britain’s MI6 military intelligence then teamed up with the CIA and planned, elaborated and carried out a coup that ousted Mossadegh in August 1953 and returned Shah Mohammad Reza Pahlavi to power.

The first attempted coup failed after Mossadegh got wind of the conspiracy, but American and British intelligence services in Iran then improvized a second stage of the coup, pulling pro-Shah forces together and organizing mass protests on August 19, 1953. These protests were immediately supported by army and police. Mossadegh’s house was destroyed after a prolonged assault by pro-coup forces, including several tanks.

Mossadegh was replaced with Iranian general Fazlollah Zahedi, who was handpicked by MI6 and the CIA. Mossaddegh was later sentenced to death, but the Shah never dared to carry out the sentence. Mossadegh died in his residence near Tehran in 1967.

The Shah’s pro-Western dictatorship continued for 27 years and ended with the Islamic Revolution of 1979, which paved the way for today’s Iran, where anti-American sentiments remain strong.(for my opinion, click this.) The 1953 coup still casts a long shadow over Iranian-US relations.

The declassified documents originated from an interim report, called “The Battle for Iran,” prepared by a CIA in-house historian in the mid-1970s. The historian wrote: “[T]he military coup that overthrew Mossadegh and his National Front cabinet was carried out under CIA direction as an act of U.S. foreign policy.” The report also mentions that the US establishment feared that Iran could be “open to Soviet aggression,” and therefore initiated Operation TPAJAX, which eventually became the American part of the joint US-British ‘Operation Ajax’ that brought the Shah to power.

The “aggression” mentioned by the CIA historian is likely a reference to the Soviet Union’s intervention in Iran during WWII, when a USSR-Iran treaty signed in 1940 enabled Moscow to establish military prescriptive in Iran in case of any threat to the borders of the Soviet Union. Moscow did put this treaty to use during the WWII and partly occupied Iran in 1941-1945.

The National Security Archive said it that while it “applauds the CIA’s decision to make these materials available, today’s posting shows clearly that these materials could have been safely declassified many years ago without risk of damage to national security.”

Though at least two US Presidents, Bill Clinton and Barack Obama, have publicly acknowledged the US role in the Iranian coup, the intelligence services in Washington have always been reluctant to admit direct involvement in the 1953 coup.

After the collapse of the USSR, the CIA proclaimed a “policy of openness” and made a commitment to declassify some documents regarding Cold War covert operations, including the coup in Iran, by US intelligence.

Three successive CIA directors  Robert M. Gates, R. James Woolsey, and John M. Deutch  promised to publish documents, but none delivered.

Archive deputy director Malcolm Byrne appealed to the US intelligence community “to make fully available the remaining records on the coup period.”

“There is no longer good reason to keep secrets about such a critical episode in our recent past. The basic facts are widely known to every schoolchild in Iran. Suppressing the details only distorts history, and feeds into myth-making on all sides,” Byrne said.

ヽ(^。^)ノ


Opinion by the owner of this blog :

※1:America's intelligence agency - CIA - succeeded in ousting Mossaddegh in 1953, returning Sha back to power. Sha's pro-Western dictatorship had probably been friendly to American government so that America could keep getting great benefit from oil industries in Iran. However, this favorable situation to American government was completely changed by Islamic Revolution in 1979. Since then, anti-American sentiments have been remaining strong in Iran, which makes it so difficult for America to oust the current Iranian government leader in order to establish a system in the country to steal big fortune of the country. Then, the only option for America to do this is to invade into Iran for some made-up excuses. One of the excuses is obviously that Iran trys to use the energy of her neclear power plants to create atomic weapons.


Conversely, the Islamic Revolution succeeded in getting rid of the Western power from Iran. This gives us an idea that it is possible for us to oust the power of 1% elites, which try to conquest other nations by armies. Then, we have to do demonstration against them, claiming that we no longer need their control to us, no longer need their ruling of the world, no more democracy, and no more capitalism.

Maitreya Rael says that demonstrations aginst the power with all the people on the earth cooperating with each other will pave the way for establishment of the world government, and introducing the new social system "Paradism" to the human societies. Paradism was first suggested by Maitreya Rael, as the last option for us to change the entire world.

Pradism is a kind of communism social system, which does not have proletariat. This means working is no longer necessary for humans thanks to the replacement of labors with automated production system with robots, nano-robots, genetic engineering, and computers. This big system will create food, clothes, even materials for houses, and robots will build houses for us for free. When we are free from labors, we can spend all of our time on simply awakening of our mind and body by meditation, music, creating beautiful things, having fun with other things, and so on. We can even enjoy time doing nothing. Have you ever imagined being able to have your own house for free in your entire life. This will become true for all the humanity on the earth. (for more details of the Paradism, please go to this site...)

I also question to myself if it is possible for us to realize the Paradism society on our own, or, if we need the help from the Elohim.

We also have to ask people to sign on the petition to build the Embassy of the Elohim on the earth to welcome them back to the earth under the recognition that they are our creators.
To all governments of the Earth: Support the building of an embassy for extraterrestrial Humans The Elohim
If you can help us, please follow this link.




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