2012年12月13日

マヤ暦の「終末の日」の後何が来ますか?弥勒菩薩ラエルの答えは〜





上記記事からの引用〜
『マヤ暦から導き出された2012年12月21日の「世界の終末」を信じる人々が、古代ギリシャの都市エフェソス(Ephesus)に近い、トルコ西部の小さな村に集まっている。』

こんな超神秘的な人達がよく言う質問ですけど、「マヤ暦の世界の終末のあと来るのは何でしょうか?」と聞かれるんですよ。

それに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、こんなふうにお答えになったように記憶しています。

「2012年12月22が来ます」

そして、また誰かがこう聞くんです…「その後には何が起きるのでしょうか?」

そして、ラエルさんがこんな風に言われたように記憶してますね・・・

「2013年が来ます」

すごくユーモア感じるんですけど、つまり、世界の終末というのはまるっきりのデマで、そういうものはないということだと思います。

そのかわり、人間自身が地球環境に悪い事をし続けて、その結果災害が多くなり人類が滅びる可能性はまだ大きいと思います。

例えば、原発からの放射能が人類を滅ぼしてしまう。

今まさにそういう時期だと思います。

日本政府には、完全に原発を廃絶する方向で進んで欲しいのですが、彼らはアメリカ政府の言いなりになっていて、日本市民の事は全く考えていないと思います。どの党も全く市民の事は考えていない。

世界中の市民が連帯してデモを起こして、人類の社会を平和にするための革命を起こすべきです。




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2012年09月16日

バーチャル世界が実世界に影響を及ぼす!弥勒菩薩ラエルは楽園主義を世界に導入するべきと言う




今回の実験結果で、いかにしてバーチャル世界が実世界に影響を及ぼすかということが示された。

つまり、バーチャル世界で平和を訴え続けると、実世界の人々の意識が変わり、世界が平和になるように人々が行動を起こして行くのです。そのような影響を実世界の人達に与えるのです。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、人類が地球上で平和な社会に生存し続けるためには楽園主義という新しい社会システムを人類の社会に導入しなくてはならないと、おっしゃっていました。


楽園主義を導入するにはまず、世界中の科学者と政治家が集まり、楽園主義が人類にとって平和な世界を実現するための最終的な手段であることを理解しなくていけないと思います。
そして、全ての人達、国々の政治家が、科学者達が楽園主義の趣旨に同意しなくてはいけません。そして、お金や権力、銀行などを全て廃止し、新しい楽園主義の社会システムをみんなで導入するように協力して行かなくてはなりません。
その仕組みや目的を良く理解し、地球上のあるゆる優れた科学者たちの知恵を使いこの楽園主義のシステムを作りあげるのです。

権力をすて、新しい価値観を持つのです。一人一人、全ての人間が幸福に生きられる社会を作るのです。全ての人達が豊かな暮らしをすることが出来る、そして、そこでは、貧富の差はなく、労働は存在せず、権力者達が存在しません。戦争もなく、お互いを尊重し合える社会が楽園主義の社会だと私は考えます。













posted by ふーもあ at 18:47| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする