2016年01月23日

ブラジル・フットボール(サッカー)のボディ・ペイント・ガール。弥勒菩薩ラエルは裸はエロヒムの芸術だと言う

Brazil Football (Soccer) Body Paint Girl
ブラジル・フットボール(サッカー)のボディ・ペイント・ガール




とってもセクシーな女性のボディペインティングは凄いですね。

エロヒムは人間をとても美しく創造したと、ラエルは言われます。

posted by ふーもあ at 22:52| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月17日

ナイジェリアでの同性愛者を助ける嘆願書にサインを!弥勒菩薩ラエルは性的志向は生まれながらのものと言う



◆管理人

宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、自分よりもより違う人達に愛を送るのが大切だと話していました。また、人の性的指向は生まれながらのものであり、遺伝子により決められたものであることを、弥勒菩薩ラエルははっきりと指摘されていました。ですので、性的志向で人を差別することは間違っています。全ての人達の性的志向を受入れ、皆が幸せに生きられるように、法制度を変えていく必要があります。
イギリスは彼らを助けてあげ、ナイジェリアが国の法律を変えて、LGBTの人達が公平に平等に扱われ、幸せに生きられるようにしていくように働きかけるべきです。

ナイジェリアの性的少数派の人達、また、アフリカのその他の国々で同様な虐待を受けている人達が助かりますように・・・




◆ナイジェリアでの同性愛者に対する虐待

ナイジェリアでの同性愛者に対する虐待と差別

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"I was forced to endure the murder of three members of my family, who were killed because of my sexuality. I was sentenced to death. I fled for my life."
– Aderonke, Nigerian lesbian in the UK.
「私は強制的に自分の性的志向の為に私の家族達が殺害された事を耐えぬくように強いられました。私は死刑が言い渡されました。私は生き抜く為に国外へ逃亡しました。」・・・アデロンケ(英国にいるナイジェリアのレズビアン)

Call on the UK Home Secretary to stop Aderonke’s deportation.
アデロンケの強制退去処置を阻止するために英国の内務省に要求してください

(※管理人:上の図は、私のブログに掲載する許可を著名の依頼者「ALL OUT」より得ています。)
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Aderonke's family was killed and she was arrested, tortured, and sentenced to death in Nigeria for being a lesbian. She fled to safety in the UK.

イジェリアで、アデロンケ(女性)の家族が殺害され、彼女が逮捕され、拷問され、そして、レズビアンという事が理由で、死刑の判決が下されました。彼女は身の安全の為に英国に逃れました。


She went through a humiliating interrogation by UK officials who didn't believe she's a lesbian. Aderonke's waiting to hear from a judge who could decide to send her back to Nigeria – where she could be killed.

女は、彼女がレズビアンであることを信じなかった英国の職員により、屈辱的な尋問を体験しました。彼女は、現在、彼女が殺されることになっているナイジェリアに強制送還する決定を裁判官が下すのを待っています。


But there's still a chance to help her. The UK Home Office just announced that the process they use for lesbian, gay, bi and trans asylum cases like this is degrading – but so far no changes have been made.

かし、彼女を助ける機会はまだあります。英国内務省は、レズビアンやゲイ、バイセクシャル、そして、トランスセクシャルの亡命の判例で彼らがとる行程は品位を落とすものであると発表しましたが、しかし、現在までのところ、(裁判所の決定に)変更はなされていません。


If thousands of us speak out right now, we can create a massive media story that could convince the Home Office to take the next logical step and halt the deportations. Will you sign the petition to Home Office Secretary Theresa May now?
https://www.allout.org/aderonke

し、何千人もの私達が声を上げれば、大きなマスメディアによる世論の報道を作り出すことができ、それにより、内務省に次の論理的なステップにすすみ、国外退去をやめさせる事ができるかもしれません。今、内務省のテレサ・メイへの嘆願書に著名をしてください。
内務省のテレサ・メイへの嘆願書はこちら(英語です)
(※嘆願書の書き方こちらを見て下さい。)


It's not just Aderonke's life at stake.There's dozens more LGBT asylum seekers facing the same. One man from Cameroon, who's bisexual and blind, reported last week that he was beaten by deportation officers.

険にさられているのは、アデロンケの命だけではありません。同じ状況に直面しているLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランセクシャル)の亡命希望者たちが、更に何十人もいるのです。カメルーン出身の一人の男性は、バイセクシャルで盲目ですが、国外退去担当の職員たちから殴られたと先週報道されています。


Theresa May's already said that some people have been forced to submit video of themselves having sex or answer humiliating questions during hours of interrogation. And, many people who provide evidence to the Home Office that they will be jailed or killed for who they love have been deported back into danger anyway.

命希望者たちの中で、自分が性交渉をしているビデオを提出するよう強要されたり、または、数時間に及ぶ尋問の中で、屈辱的な質問に答えるよう強制された人たちがいることを、テレサ・メイは既に言いました。そして、愛する人が理由で投獄され死刑になる証拠を内務省に提出した人たちの多くが、危険が待ち構えている本国に強制退去されてしまいました。


May has the power – and the responsibility – to stop the Home Office from deporting Aderonke until they can be sure everyone's being treated fairly and humanely. But the Home Office may think they've done enough by agreeing to review their process – unless UK citizens and the global media hold them accountable. Sign now and demand Theresa May take action:
https://www.allout.org/aderonke

イジェリアの人たちが全て公平に、そして、人道的に扱われているのが確信できるまで、内務省にアデロンケを国外退去するのを止めさせる権力と責任がメイにはあります。しかし、内務省は、英国の市民たちや世界のメディアが内務省に責任を課さない限り、彼らの行程を見直す事に同意することで十分に対応したと考えるかもれません。さあ、今著名をして、テレサ・メイに行動を起こすように要求しましょう。
嘆願書 → https://www.allout.org/aderonke
(※嘆願書の書き方こちらを見て下さい。)


The very first campaign All Out members joined together on was to stop the UK from sending a woman back to Uganda where she could be jailed for who she loved. Last year, thousands of us called the Home Office to try to stop the deportation of a young gay man to Nigeria.

ール・アウト(=全力で)メンバーが共に参加したまさに最初のキャンペーンは、愛する相手が同性である事が理由で投獄され得るウガンダに英国が強制送還するのを止めさせることでした。去年は、若いゲイの男性のナイジェリアへの強制送還を内務省にやめさせる試みを行いました。


If we can all speak out right now and get Theresa May to halt the deportation of Aderonke and all other LGBT asylum seekers like her, this could be the last time we have to do this. With fair and humane processes and training for Home Office staff dealing with these cases, people like Aderonke could have a real shot at justice and safety when they're genuinely fleeing for their lives.

し、私達の全てがたった今訴え、テレサ・メイにアデロンケや彼女のようなその他のLGBTの亡命希望者達の本国送還をやめるよう説得できれば、私達がこの著名のお願いをするのはこれが最後になるでしょう。これらの判例に対応する内務省のスタッフ達の公正かつ人道的な行程と研修によって、アデロンケのような人達が、命の安全のために心から逃れようとしている時、正義と安全のもと彼らの願いが叶えられる可能性があります。

Sign now to help Aderonke:
アデロンケを助けるための著名https://www.allout.org/aderonke
(※嘆願書の書き方こちらを見て下さい。)

Thanks for going All Out,

力をつくしてくれてありがとう。


Andre, Hayley, Jeremy, Mike, Pablo, Sara and the rest of the All Out team.

アンドレ、ヘイリー、ジェレミー、マイク、パブロ、サラ、そして、オール・アウト・チームのその他のメンバーより


P.S. The All Out office team's in touch with Aderonke. She says that this campaign isn't just important for her but also for other LGBT asylum seekers whose voices are unheard and are facing this hostile asylum process. Will you join Aderonke as she bravely fights for her life and the lives of others in the same danger?
https://www.allout.org/aderonke

追伸:ール・アウト・チームはアデロンケと連絡をとりあっています。彼女が言うには、このキャンペーンは唯単に、彼女のためだけに重要なのではなく、自分の声が聞かれる事が未だなく、この敵意の有る亡命申請の行程に直面している全てのLGBT(性的少数派)の亡命希望者達にとって重要であるということです。
嘆願書に著名する→https://www.allout.org/aderonke
(※嘆願書の書き方こちらを見て下さい。)


SOURCES:
情報元:


Review ordered into intrusive questioning of asylum seekers – The Telegraph, 28 March 2014
亡命希望者達への屈辱的な尋問に関する調査命令(2014/03/28 - テレグラフ)
URL:http://www.telegraph.co.uk/news/uknews/immigration/10730856/Review-ordered-into-questioning-over-intrusive-questioning-of-gay-asylum-seekers.html

Home office reviews questioning of asylum seekers – The Guardian, 8 February 2014
内務省は亡命希望者達の尋問を再調査(2014/02/08 - ガーディアン)
http://www.theguardian.com/uk-news/2014/feb/08/home-office-gay-asylum-seekers-questioning

Blind bisexual asylum seeker beaten by UK deportation officers – Gay Star News, 10 April 2014
http://www.gaystarnews.com/article/blind-bisexual-asylum-seeker-beaten-uk-deportation-officers100414

Gay asylum seekers humiliated by Home Office – The Guardian, 8 February 2014
http://www.theguardian.com/uk-news/2014/feb/08/gay-asylum-seekers-humiliation-home-office

Asylum interview policy guidelines – UK Home Office
https://www.gov.uk/government/publications/conducting-the-asylum-interview-process

Missing the Mark – UK Lesbian and Gay Immigration Group, 13 September 2013
http://www.uklgig.org.uk/wp-content/uploads/2014/02/Missing-the-Mark.pdf

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ヽ(^。^)ノ

◆嘆願書の書き方

(1)以下の図の指定の欄に自分のメールアドレスを入力する。
(2)以下の図の指定の欄に、図の下に記載している例文をコピーして貼り付ける。
(3)以下の図の指定のボタン{SIGN}を押す。

SnapCrab_No-0002 copy.jpg


上の図の(2)の欄に、以下の文章をコピーして貼り付けて下さい。(↓)
(例文)(※コピーする)
Finish the review of your processes, stop the humiliation and abuse of lesbian, gay, bi and trans asylum seekers, and train all staff in how to handle these cases fairly.

Until then, halt deportations of anyone seeking safety in the UK after fleeing violence and jail because of their sexual orientation or gender identity.

(意味)
『内務省の亡命申請の対応行程の再調査を完了させ、レズビアンやゲイ、バイセクシャル、そして、トランセクシャルの亡命申請者達の辱めや虐待をやめさせ、そして、これらのケースの公正な取り扱い方を全てのスタッフ達に訓練して下さい。

それまでは、彼等の性的指向、または、性的同一性を理由として彼等になされた暴力や投獄を逃れた後に、英国に安全を求めている如何なる人達の強制退去も中止してください。』







posted by ふーもあ at 19:10| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月14日

ファーストキス。弥勒菩薩ラエルは幸せでいることが大切ですと言う




FIRST KISS
ファースト・キス


140312firstkiss.jpg



初対面の人達にキスをしてくださいと頼んで撮影する企画。

とは言いつつも、好みではない相手とはキスは出来ないものだし、それはお互いに同意の上でのキスなのではないかと思うのですが。

とはいえど、初めて会った相手なので

2人の緊張した、気恥ずかしい、しかもお互いにまだ良く知らない・・・

でも、だからこそ感性で相手を感じ、感覚で感じようとする・・・

私はこのキスの音が好きですね。

ファーストキス・・・

でも、キスをしていても、していなくても

誰かとカップルでいてもいなくても

一人でも、人はいつも幸せでいることが大切だとラエルは言います。

なぜなら、人は一人で生まれて一人で死んでいくから。人生の中で最高に素晴らしい無限から生まれる瞬間と無限へと帰っていく死の瞬間・・・、だから一人でいるということはとても素晴らしい事なのです。

人は誰かと時間を共有しても、脳の中で感じてる事は実は完全に誰かと共有することは不可能で、人はいつも一人なのです。誰かの脳の中で感じている事を他人と完全に全て共有することは不可能なのです。

だから、一人でいるということに寂しさとか恐怖心を感じたり、孤独感を感じたりすること自体が馬鹿げているとラエルは言います。

一人でいることを楽しめば楽しむほど、自分のいるこの無限の宇宙と繋がる事をより楽しむ事が出来るようになるんですね。

それが出来た上で、自分の好きな人と素晴らしいキスをすると、それは想像したことがないような素晴らしいキスが出来るような気がします。

あと、キスをしなくても、感覚を研ぎ澄ましていくと、相手の体から出る波動を感じるだけでとても感じてしまうものです。

それとか、相手の呼吸と自分の呼吸で呼吸をしあうとお互いがつながり1つになれます。

その延長線上にキスがあると思います。



posted by ふーもあ at 02:42| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする