2012年07月28日

大学の無料コースで宇宙人を探す試みをする授業。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムの遭遇した!




大学の無料コースで宇宙人を探す試みをする授業。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムの遭遇した!






■Free University Course Will Have You searching for Alians at a College Level
Lauren Davis
22nd of July, 2012

さあぁて、地球外生命体の探索の授業が無料でエディンバラ大学で開始されるそうですね。

青字でちょっと、コメントを書いたので、読んで下さいね。

◇ ■ 記事の引用と翻訳の開始 ■ ◇


Want to find life on other planets but don't know where to begin? Starting in January, the University of Edinburgh will be offering a course on the search for extraterrestrial life. Best of all? You can take the course online for free.
Charles Cockell, professor of astrobiology at the University of Edinburgh and director of the UK Centre for Astrobiology, is offering the course "Astrobiology and the Search for Extraterrestrial Life" in January 2013. Thanks to Stanford University's Coursera consortium, of which the University of Edinburgh is a member, even those of us who don't reside in Scotland can take the five-week, 10-lecture course. (Sadly for students at the university, no college credit is available for the course.) Cockell recommends picking up Astrobiology: A Brief Introduction by Kevin W. Plaxco and Michael Gross, and here's what you can expect to learn over the five weeks:
他の惑星にいる生命体を探したいけど、どこから初めていいのかわからない?エディンバラ大学では、地球外生命体を探索するコースを提供します。一月からスタート。一番いいよね?オンラインで無料で受けられるコースなのです。チャールズ・コッケル教授はエディンバラ大学の地球外生物学の教授であり、地球外生物学のUKセンターのディレクターでもあります。そのコッケル氏が、2013年1月より「地球外生物学と、地球外生命体の探索」と言うコースを始めます。スタンフォード大学のコーセラ組合のおかげで、エディンバラ大学もこの組合の会員なのですが、スコットランドに住んでいない私達でさえ5週間のコース、10回の講義を無料で受ける事が出来るようになりました。(残念なことに、このエディンバラ大学の生徒は、この授業を受けても0単位しか取得できません。)コッケル教授は地球外生物学をとるように薦めます。


Week 1: What is life and what are the definitions of life? What do we know about the origin of life and what are the current hypotheses for how it originated on the Earth?

Week 2: What was the environment of early Earth like when life first emerged and what do we know about life on the earliest Earth? How did life evolve to cope with survival in extreme environments? What have been the major evolutionary transitions of life on the Earth?

Week 3: What are the prospects for life on other planetary bodies in our Solar System and how do we go about searching for it? What conditions are required for a planet to be habitable?

Week 4: How do we search for Earth-like planets orbiting distant stars and how would we detect life on them?

Week 5: What are the possibilities for intelligent life elsewhere? How would we deal with contact with an extraterrestrial intelligence and what would be the impact on society? Who would represent Earth?
簡単な授業の内容が、ケヴィン・W・プラクスコとマイケル・グロスにより紹介されています。

第1週目:生命とは何か?
そして、生命の定義は何か?
私達は生命の起源について何を知っているか?
そして、それが地球上でどのように起こったのかについての現在の仮説はどのようなものか?

管理人:生命とは遺伝子を合成して作られたもの?でも、それ以外の未知の生命体もいるかもね?
私達が学校で習った生命の起源ー「進化論」は現在でも仮設であり、未だに証明されいません。一方で、多くの遺伝子の研究科学者達は、生命が進化して発生したのではない事に気づき始めています。

1973年に
宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルは、
地球上のすべての生命は宇宙人エロヒムより遺伝子を合成して科学的に創造されたと説明しています。そして、ラエルはそのメッセージの内容を本にして書き上げ出版しています。


第2週目:生命が最初に誕生したときの地球上ではどのような環境だっただろうか?生命が誕生したとき、厳しい環境の中でのサバイバルをどのようにしのいで来たのだろうか?地球上で、主となる生命の進化の変遷はどのようなものだっただろうか?
それは、この本を読んでほしい!(地球人は科学的に創造された
(※ 字が小さいので、老眼の人、視力が弱い人には不向きです。その場合は、「宇宙人からのメッセージ」を購入されるか、もしくは、インターネットから無料で電子ブックをダウンロードして下さい。)


第3週目:我々の太陽系のその他の惑星体に生命がいる見通しはどのくらいあるだろうか?そして、私達はどのようにして生命を探索すればよいだろうか?
宇宙は無限なので、他の惑星体に生命がいる可能性は無限だろう?
どのようにして探索する必要があるかって?
それは、探索するまでもなく、このを読んでほしい!


第4週目:遠くにある星の周回軌道を回る地球に似た惑星を私達はどのようにして探索すればよいか?そして、それらの惑星にいる生命体をどのようにして見つけられるか?
なんだか気の遠くなるような原始的な話だな。宇宙人エロヒムに聞いて、ピンポイントで観察した方がすぐに見つかると思うけど、エロヒムは教えてくれないでしょう。それは彼らが地球に公式に再来するまで秘密です!


第5週目:どこかよそにいる知的生命体の存在する確率は?もし、地球外知的生命体との遭遇が起きた場合、私達はどのように対処すれば良いのだろうか?そして、私達の社会への影響は何だろうか?誰が地球を代表するのか?
知的生命体が宇宙に存在する確率は、さっきも聞いたよね?無限、無限。宇宙人エロヒムが地球にくるには、人類がエロヒムを我々の創造者であることを公的に受け入れなくては来ません。それに、地球上で争い、戦争が行われていたらおそらくエロヒムはこないでしょう。エロヒムを地球に迎えるには、人類の社会を平和にして、エロヒムを迎える大使館を地球上のどこかに建設しなくてはいけません。

詳しくは、こちらから!

地球の代表者は誰にするかって?それは、ブッシュ大統領とか、オバマ大統領とか、野田総理じゃあ、エロヒムはくるわけないし、エロヒムに対して非常に失礼ですよね。

平和的で、人類の社会を平和にしようとつとめる政治家、または、科学者に代表になってもらった方がいいと思います。


If you're interested, sign up at Coursera.
もし、興味があるなら、ぜひコーセラでサインアップして下さい。
ここ↓↓↓
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Astrobiology and the Search for Extraterrestrial Life [Coursera via HuffPo via The Mary Sue]
「地球外生物学と、地球外生命体の探索」Haffington Post 掲載

◇ ■ 記事の引用と翻訳の終了 ■ ◇



posted by ふーもあ at 19:07| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月03日

宇宙開発よりも地球上の問題解決が先




宇宙開発もいいとは思いますが、世界には貧しい人たちがまだ非常にたくさんおり、資本主義の崩壊、エネルギー問題、人口過密問題、米国主体の帝国主義国家の侵略戦争の問題解決が優先事項だと思います。

その鍵となるのが、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが推奨する「楽園主義」という新しい社会システム。

世界中の国々が世界政府を作り、楽園主義を人類の社会に導入するべきです。


posted by ふーもあ at 09:01| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月30日

弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムの惑星で見たヒューマノイド・ロボット







人工知能が誕生し、そして、しかもそれが遺伝子により命令される範囲内でしか行動しないような制御ができれば、遺伝子をプログラムする事でロボットにある特定の役割だけをやらせる事が可能になる。

それを、まさしくヒューマノイド・ロボットと言うのでしょうか!

例えば、こんなサイトでロシアの科学者たちが集まり、ロボットと人間の体を融合していく様なプロジェクトもありますね。



私は、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがお書きになった本を読んだ時に、この様なロボットがエロヒムの惑星にはいる事を始めて知りました。

私は、体をマッサージしてくれるロボットと、お部屋をお掃除してくれるロボットが欲しいですね!






posted by ふーもあ at 14:53| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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