2013年11月25日

アメリカンインディアンの信ずる創造者達は宇宙人エロヒム。弥勒菩薩ラエルはエロヒムの預言者



私が以前、オーストラリアにいた時に、オーストラリアのアボリジニ系の大学教授がアボリジニの人々のための大会を開く事になった。

その時に、カナダからアメリカ先住民であるアメリカン・インディアンの酋長がオーストラリアのこの大学に招待されたのであった。

私は運良くも、このカナダから来た酋長達と話す機会が持てた。

彼等の話を聞いていると、彼等が「空にいる我々の創造者達よ」というのに気がついた。
英語では、"Our creators in the sky"と言い、彼等らは手を空に差し伸べながら空を見上ながらその言葉を言っていたのだ。

私は彼等が話していることがもしや・・・と思い、その一人に聞いてみた。すると、彼はこういったのだった。

─「我々の創造者達は空から来た宇宙人だ。」

その「創造者達」とは宇宙人のことを意味していて、彼等の信仰の対象は宇宙人だったのだ。

アメリカン・インディアン達は、宇宙人が知性的な人々であり、そして、宇宙人が彼等に貴重な知恵を授けてくれ彼等に土地を守る使命を与えた。

彼等の話は、私が高校生のころに読んだ、本屋でたまたま見つけた本「聖書と宇宙人」(後に、「人類は科学的に創造された」というタイトルで再版)にかかれていた内容に非常に関係が深いように感じた。この本には、私達の住むこの地球の全生命は、実は、他の惑星から地球に25000年前に来訪した宇宙人エロヒムと呼ばれる人間型宇宙人により、遺伝子を合成して科学的に創造され、そして、13000年前に、エロヒムにより人類が彼らの姿形に似せて科学的に創造されたと書かれていた。


アメリカンインディアン達の考え方がどれぼと、宇宙人の教えに近いか感じるには、1つ素晴らしい彼等の言葉を例にあげたほうが良いだろう。

ここに、アメリカのインディアンの酋長が、1854年当時のピアース大統領から土地買収の要請の手紙を受けたときに、アメリカンインディアンのシアトル酋長が返事として書いた、今でも全米で語り継がれる名文がある。これはエロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルの教えをうまく象徴するような美しい表現であるのでそれを掲載したい。

酋長


Photo: Courtesy of the Smithsonian, National Museum of the American Indian

The following is a speech he gave 1854:

"The Great Chief in Washington sends word that he wishes to buy our land. The Great Chief also sends us words of friendship and good will. This is kind of him, since we know he has little need of our friendship in return. But we will consider your offer. For we know that if we do not sell, the white man may come with guns and take the land.
「ワシントン州の酋長(大統領)が我々の土地を買いたいという言葉を送ってきた。その酋長は我々に友情と善意の言葉も送っている。彼がこのような言葉を送るとは寛大なことだ、なぜなら、彼が見返りとして我々の友情を殆ど必要とはしていない事を我々はしっているからだ。しかし、我々はあなた達の申し入れを考えよう。その理由は、もし、我々がこの土地を売らなかったとしたら、白人たちが拳銃を持って私達の土地を奪いにくるかも知れないことを我々がしっているからだ。」

"How can you buy or sell the sky, the warmth of the land? The idea is strange to us. If we do not own the freshness of the air and the sparkle of the water, how can you buy them?
「あなた達は、どうやったら空やこの土地の暖かさを売り買いできようか?その考え方は我々には奇妙である。私達が空気の新鮮さや水の輝きを所有していないのに*1)、どうやったらそれらを買うことがあなた達に出来るのだろうか?」

"Every part of this earth is sacred to my people. Every shining pine needle, every sandy shore, every mist in the dark woods, every clearing and humming insect is holy in the memory and experience of my people. The sap which courses through the trees carries the memories of the red man.
「この地球のあらゆる部分が我々民族にとっては神聖なのである(*2。全ての輝く松葉、あらゆる砂浜、暗い森林のあらゆる霧、全ての色鮮やかな鼻歌を歌う虫達が我々民族の記憶と経験の中で神聖なのである。木の中を勢い良く流れる樹液はアメリカンインディアンの記憶を運んでいる。」

"The white man's dead forget the country of their birth when they go to walk among the stars. Our dead never forget this beautiful earth, for it is the mother of the red man. We are part of the earth and it is part of us. The perfumed flowers are our sisters; the deer, the horse and the great eagle are our brothers. The rocky crests, the juices in the meadows, the body heat of the pony, and man- all belong to the same family.
白人の死んだ人達は、彼等が星々の間を歩くとき*3)、彼等の生まれた国を忘れる。私達の死んだ者達はこの美しい地球を決して忘れはしない。なぜなら、地球はアメリカン・インディアンの母であるからだ。我々は地球の一部であり、地球は我々の一部である*4)。美しい香りのする花々は我々の姉妹だ。シカ、馬、大ワシは我々の兄弟だ。岩石の多い山頂や牧草地のジュース、小型の馬ポニーの体温、そして、人間…これら全ては同じファミリーに属している。」

"So when the Great Chief in Washington sends word that he wishes to buy the land, he asks much of us.
「だから、ワシントン州の酋長がその土地を買いたいという言葉を我々に送った時、彼等は我々からとても大切なものを要求しているのである。」

"The red man has always retreated before the advancing white man, as the mist of the mountain runs before the morning sun. We know that the white man does not understand our ways. One portion of land is the same to him as the next... the earth is not his brother, but his enemy, and when he has conquered it, he moves on. He leaves his father's graves behind, and he does not care. He kidnaps the earth from his children...His appetite will devour the earth and leave behind only a desert.
「アメリカンインディアンは、朝陽の前に山の霧が立ち込める時、前進している白人の前でいつも後退してきた。我々は白人達が我々のあり方を理解していないのをしっている。土地の一部は彼にとってはその隣の土地と同じである。地球は彼の兄弟ではない。しかし、彼の敵である。そして彼が地球を征服したとき、彼は先へと進むのである。彼は彼の父の墓を後にのこし、彼は全くそれを気にも留めない。彼は彼の子供たちから地球を拉致するのである。彼の食欲は地球をむさぼり食い、彼の後には砂漠だけを残すであろう*5)。」

The air is precious to the red man, for all things share the same breath- the beast, the tree, the man, they all share the same breath. The white man does not seem to notice the air he breathes. Like a man dying for many days, he is numb to the stench...The air is precious to us, the air shares its spirit with the life it supports. The wind that gave our grandfather his first breath also receives his last sigh.
空気はアメリカンインディアンにとっては貴重である。なぜなら、全ての生き物が同じ息(空気)を共有している*6)からである。…動物、木々、人々、彼等は全て同じ息を共有している。白人たちは彼等が呼吸している空気に気づいていないように見える。何日間も死にかけている人の様に、彼は悪臭に無感覚だ。空気は我々にとって貴重であり、空気はそれが支える生命とその魂を共有している。我々の祖父に最初の呼吸を与えた風は、彼の最後のため息を受取る*7)。

"This we know: The earth does not belong to man; man belongs to the earth. This we know.
「我々はしっている…地球は人々に属していないことを。人々が地球に属しているのだ。我々はこの事を知っているのである。」

"Whatever befalls the earth befalls the sons of the earth. Man did not weave the web of life; he is merely a strand in it. Whatever he does to the web he does to himself.
「地球に何が生じようとも、それは地球の息子たちに生じる。人が生命の網を編んだのではない。彼は生命の網の中の単に一本の糸にすぎない。彼がその網に何をしようとも、彼は同じことを自分自身にしているのである。」

"Even the white man cannot be exempt from the common destiny. One thing we know, which the white man may one day discover- our god is the same god. You may think that you own him as you wish to own the land but you cannot. This earth is precious to the great spirit, and to harm the earth is to heap contempt on its creator. The whites too shall pass; perhaps sooner than all other tribes. Continue to contaminate your bed, and one night you will suffocate in your own waste.
「白人達でさえ運命共同体から免除されることは不可能である。我々が知る1つの事、白人たちがいつの日か発見するであろう事、それは我々の神は同じ神である*8)ということだ。あなた達は、その土地を所有したいのと同じように、神をも所有していると考えるかもしれない。しかし、それは不可能である。この地球はその部族のグレート・スピリットにとって大切なものである。地球に害を与えることはその創造者に対して侮辱をたっぷりと与える事である。白人たちは終わるであろう。恐らく、他の全ての部族よりも早く。貴方のベッドを汚染し続けよ。そして、ある夜、自分自身が排出した排泄物により窒息死するでろう。」

"Your destiny is a mystery to us, for we do not understand when the buffalo are all slaughtered, the wild horses tamed, the secret corners of the forest heavy with the scent of many men, and the view of the ripe hills blotted by talking wires. The end of living and the beginning of survival.
「貴方の運命は私達には理解出来ない謎である。なぜなら、水牛達が全て虐殺されるとき、野生の馬たちが飼い慣らされるとき、森林の秘密の場所が多くの人間たちの匂いで一杯になるとき、熟成した丘の眺めが話をする金属線により汚される時、我々は理解しないからだ。生きる事の終わりと生き残る事の始まり。」

"When the last red man is vanished from th is earth, and his memory is only the shadow of a cloud moving across the prairie, the shores and forests will still hold the spirits of my people. For they love this earth as the newborn loves its mother's heartbeat. So if we sell you our land, love it as we've loved it. Care for it as we've cared for it. Hold in your mind the memory of the land as it is when you take it. And with all your strength, with all your mind, with all your heart, preserve it for your children, and love it... as the Great Spirit loves us all."
「最後のアメリカンインディアンがこの地球から消えてなくなるとき、彼の記憶が、単なる大草原を横切る雲の影になるが、海岸や森林は我々の民族の魂を持ち続けるだろう。なぜなら、彼等は新生児がその母親の心臓の鼓動を愛するようにこの地球を愛するからだ。だから、もし我々があなた方に我々の土地を売ったら、我々がそれを愛してきた様に愛しなさい。我々がそれを大切にしてきたのと同じように大切にせよ。あなた方がその土地を得た時、あなた方の心に、その土地の思い出をありのままの姿で持ちなさい。貴方の全身全霊で、あなた達の子供達のために守りなさい。そして、それを愛しなさい。偉大なるスピリットが我々皆を愛するように。」





☆注釈☆ヽ(^。^)ノ

(*1)私達が空気の新鮮さや水の輝きを所有していないのに

地球は私達が生まれる前から存在していました。空気や水はその時からありました。私達にとっては、地球がなければ生きていけないのですから、それを所有しているという概念はおかしいと思います。所有するということは、誰かからそれを奪い去るということが発生します。しかし、奪う事自体おかしなものです。
この考え方からすると、水道料金を支払うのはなんか変ですね。水はどこにでもあるもので、それを何故金を支払ってまで使わなくてはいけなのか?私もこのことについては時々疑問に思います。唯にしてもいいじゃないかと。でも、水道は浄水とかしているのでそれに金が必要ですから、水道料金があるんですね。

そのうち、全部無料になる時代が来るでしょうね。ヽ(^。^)ノ


(*2)神聖なのである

「全ての自然が神聖である」とアメリカンインディアンの酋長がいってますが、この自然界の生命は全てエロヒムが科学的に遺伝子を合成して創造したのです。1つ1つの種の色や形、性格、行動の仕方などを遺伝子の中にプログラミングして遺伝子を合成し、生態系までもエロヒムが作りました。そのエロヒムの芸術的センスや科学的な創造の産物が私達の住むこの地球の自然そのものなのですから、それを「神聖である」と言うのは理にかなっていると思います。つまり、今風に言えば、エロヒムの感性を感じ取ることが出来て非常に感動するということです。ヽ(^。^)ノ


(*3)白人の死んだ人達は、彼等が星々の間を歩くとき

この「彼等が星々の間を歩くとき」というのは、なんか、メッセージの中にある人間が死んだ時にエロヒムがその中から「人類の平和と幸せのために貢献した人達を科学的にエロヒムの不死の惑星で再生する」という部分を連想させてしまう感じがしています。しかし、エロヒムの不死の惑星に行ける人達は人類の平和と幸福のために行動した人達なので、それ以外は再生されません。(詳しくはメッセージを読んでください。)白人の中でも再生される人達はいたと思います。エロヒムは人種差別はされませんので。ヽ(^。^)ノ


(*4)我々は地球の一部であり、地球は我々の一部である

これは弥勒菩薩ラエルが良くお話になる事と同じように思います。つまり宇宙は無限であり、地球はその無限の一部であり、私達人間もその一部であるので、地球も人間も互いに無限の一部なのだということを表しています。この考え方は非常に素晴らしいと思います。感動しますね。ヽ(^。^)ノ


(*5)彼の食欲は地球をむさぼり食い、彼の後には砂漠だけを残すであろう

これは今の世界で起きている事のように感じます。それを酋長は既に予測していたというのは知性の非常に高い方のように思います。そのことからも、知性というのは学校の勉強で得られるものではない、生まれつき備わっているものではないかと思いますね。

特に懸念されるのは原子力発電の産業がまだ継続されつつあるということですが、これは完全に全ての原子炉を廃炉にしなくてはいけません。日本の市民が団結して政府に働きかけ、電力会社にクレームを言ってやめさせましょう。ヽ(^。^)ノ


(*6)全ての生き物が同じ息(空気)を共有している

これは私が小学生の頃に考えていた事と全く同じことです。驚きました。この自然界にある空気は全ての生命が呼吸しています。空気の中の微粒子は、人の体に吸収されると肺の中で吸収されます。体の一部となるのです。人が空気をはくときにはその微粒子の一部が、もしくは、人の体内の微粒子の一部が排出されます。その微粒子は今度は違う人、または、動物の体内に呼吸により吸収されるのです。魚かも知れません。昆虫も呼吸をしています。昆虫の場合には、胸と腹に少なくとも2対の気門を持っていて体の各部分に毛細気管で空気を供給しています。この時に、その同じ微粒子が吸収されているかもしれません。植物も呼吸はします。植物の呼吸は、気孔から酸素をとり入れ、二酸化炭素を放出します。その働きとは逆に、植物は光合成という働きで、光のエネルギーを受けて二酸化炭素と水からデンプンなどの有機物と酸素を合成します。この働きで酸素を排泄しているのです。ここでも、微粒子の循環が起きています。

このように全ての動植物が、空気の微粒子を循環させています。つまり、私達はつながっているということです。こういう事を私は小学校の時に、学校の授業中に考えた事がありました。

だから、この酋長のこの言葉はとっても感動するのです。ヽ(^。^)ノ


(*7)我々の祖父に最初の呼吸を与えた風は、彼の最後のため息を受取る

これも良く読んでみると凄いなと思いました。これは、空気の微粒子が時間を経過しても循環し、あらゆる生命の中で存在しているということを意味しています。これは、強いては、私達の全生命を構成する物質は無限の宇宙の中で、それが構成する有機生命体の種類を変えながら、永遠に存在しているということを意味するかも知れません。つまり、宇宙は無限であるとうことですね。ヽ(^。^)ノ


(*8)我々の神は同じ神である

これは、もう究極の真実なり…と言いたいぐらいに凄い言葉です。つまり、この神とは宇宙人エロヒムの事を指しているのです。それを彼等アメリカンインディアンは既に知っているのだと思います。何故、西洋人やその他の国々の人達にわからなくて、アメリカンインディアンの酋長にはわかるのでしょうか?それは、彼の知性が非常に高いからなのだと思います。

ちょっと、ここで説明しますと、「神」=「GOD」(英語)=「Elohim」(旧ヘブライ語)
英語の聖書では「神」のことを「GOD」と書いています。これは神という意味で使われていますが、旧ヘブライ語の聖書には、「Elohim」と書かれていて、これは元来、「天空より飛来した人々」という意味でありました。そして、これは複数形の単語であり、単数形は「Eloha」で、意味は「天空より飛来した一人の人」となります。つまり、これは他の惑星から地球にやってきた人間型の宇宙人のことを意味するわけです。それが、白人の宗教の神であり、その他の世界に存在してきた宗教の神であったのです。

この宇宙人が実はエロヒムと言う人々であり、彼等が選んだ最後の預言者がラエルです。

我々の神は同じ神であり、その神は実は宇宙人エロヒムなのです





エロヒムの最後の預言者弥勒菩薩ラエルが良く私達に教えてくれる事があります。

それは、私達は自然と1つであり、地球と1つである。

私達は宇宙と1つであり、それ故に、人類と1つであり、生命と1つであり、宇宙人と1つである。

全てが1つであると意識した時、私達の心のなかに調和が生まれ、愛で満たされると。

ラエルは、人間は地球と調和して生きなくてはいけないと言われます。

地球を破壊するような事をしていれば、地球はそれに反発するように振る舞い、人間はやがて地球には住めなくなるでしょう。

地球と宇宙もつながっていて、太陽も地球からの波動で反作用を起こします。

太陽から受けるものも、私達が地球でしていることが原因で起きているのです。

私達はもっと全ての人と1つであることを意識して、この自然や地球、太陽系と、そして、宇宙と1つであることを意識して、地球に優しい生き方をしながら、幸せに生きるべきです。


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2013年07月08日

地球外知的生命体の探査の為に、弥勒菩薩ラエルの本を読むべし!




7月8日 AFPによると、地球外知的生命体の探査推進を目的とした専門家ネットワークが英国で立ち上がったそうな。

やめやめ、金がもったいない!

そんな事するよりも、宇宙人エロヒムメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルが書いた本「人類は科学的に創造された」を読んだ方がいい。



彼らはいつも地球にきて私たちを見ている。

すぐそばにいるのに・・・

そして、エロヒムを地球に迎えるために人類の社会を大改造するのだ!





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posted by ふーもあ at 18:38| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

月に宇宙人は来ている。弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムに公式に選ばれたメッセンジャー。Maitreya Rael - the Last Messenger Officially Chosen by the Extra-terrestrials "Elohim"



宇宙人は地球に来ている。
弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムが
人類を創造したと言う



管理人: 月に言った宇宙飛行士は非常に巨大な宇宙基地を地球と反対側の月の表面に見つけたということがよくテレビや雑誌などで知られています。
また、最近YouTubeのビデオで、宇宙飛行士が大気圏近くの国際宇宙ステーション(International Space Station<略称:ISS>)で作業をしている時に、UFOを一日に何度も目撃している様子が紹介されていました。そのUFOの事を宇宙飛行士達は「お客さんがまたきた」と言って話します。

これからわかることは、宇宙人は頻繁に地球に訪れていて、おそらく、月は宇宙人の中継基地として大昔から利用されているのでしょう。すると月には非常に多くの実在の宇宙人が建造した人工物や彼らの巨大な宇宙船が、月面の裏側にたくさん見つかるのではないかと思います。


We should scour the moon for ancient traces of aliens, say scientists
科学者達は宇宙人の残した痕跡を求め月を調査するべきです。

Note; The English version follows the Japanese translation.
URL: 
http://www.guardian.co.uk/science/2011/dec/25/scour-moon-ancient-traces-aliens

ネットのボランティアたちに宇宙人のテクノロジー、採掘の証拠、そしてごみの山を月面写真の中に見つける任務を与えてはどうだろう。
イアン・サンプル、科学記者
http://www.guardian.co.uk
2011年12月25日、日曜日、16:31 GMT


もし科学者達が計画したプランが前進すれば、何十万もの月面写真が調査され、宇宙人がかつて私たちの宇宙のご近所に訪れていた動かぬ証拠の数々を発見するでしょう。

More Stunning NASA UFO Anomalies Caught on Film
更に驚くべき多種多様なUFOがNASAのフィルムに撮影された!





通りすがりの宇宙人たちは埃っぽい月面上にメッセージや科学的な道具、そして沢山のごみの山、または、採掘口の痕跡を残しているかもしれません。そして、これらが人間の望遠鏡や衛星軌道を周回する宇宙船により発見される可能性もあります。

もちろん遠い昔の宇宙人たちの使った道具類などを発見する機会は並外れて少ないでしょうが、何かを発見する可能性の重要性を考慮すれば、科学者達は月面写真のコンピューター検査、または、多くの熱狂的なアマチュア達による集団調査が宇宙人の存在を証明するに少ない費用で有効的であろう。

アリゾナ州立大学のポール・デイヴィズとロバート・ワグナー教授は、科学者により調査のために収集された月面写真とその他の情報が宇宙人の来訪の印を探すために分析されなくてはいけないと述べています。

ワグナー教授の提案は、そのほかの宇宙生命体の探求、例えば、宇宙人の文明により宇宙に発信されたメッセージを求めて、電波望遠鏡を使ってデータを収集する団体「地球外知的生命体探査協会(Seti)」などが行う探求を補う目的を持っています。

アクタ・アストローニカ(宇宙航行の公式記録)と言うオンライン・ジャーナルに科学者達は、以下のようなコメントを書きました……「宇宙人の技術が月面に遺跡の形で、または、月面の表面の形状変化の形で彼等の痕跡を残した確率がごくほんの少ししか無いとしても、月は地球の直ぐそばにあり、また、痕跡を遥かに長い期間保存してくれる利点があります。」

そして、彼等はこう付け加えます─「高度な技術を使って手を加えた痕跡を探すためにデータをスキャンするのに費用がほとんどかからないのならば、たとえ宇宙人のテクノロジーを発見する可能性がきわめて小さいとしても、それを試みて失うものは何もないでしょう。」

現在科学者達はNASAの月面ルネサンス軌道船(Nasa's Lunar Reconnaissance Orbiter (LRO))に集中しています。2009年中頃からこの軌道船は高解像度で月面の4分の1の地図をつくりました。これらの写真の中で、科学者達はアポロの着陸地を見つけることができ、NASAやソヴィエトの無人宇宙船の全てを発見しました。これらのいくつかは、その奇妙な形の影を発見してわかりました。

NASAは34万以上のLROの画像を公開しています。しかし、その数字は月の軌道を周回する軌道船が月面の全表面の写真を撮り終えた頃には100万枚を越えるでしょう。「小さなチームで手作業で探すのは成功の見込みがないことは明白だということが、この数字からわかります。」と、科学者達は書いています。

画像の全てをスキャンする作業には、奇妙に見える外観、例えば、ソーラー・パネルの明確な線、または、埃をかぶった採石場やドーム型のビルの輪郭などを検出できるソフトウェアを書く事も含まれます。これらの人工物はそれらが建造された時から何百万年もの年月が流れた後も姿が見えている状態です。何故なら、月面は地質学的に活動をしていない状態で、非常にゆっくりと変化していくからです。

NASAのアポロ12号の地震計は一ヶ月にたった一回の衝撃を半径350km範囲内の約グレープフルーツの大きさの隕石から検出しました。デイヴィーズ氏とワグナー氏によると、数10m四方の大きさの物質が月面上の土壌やこれらの隕石からくる振動により舞い上がる埃の中に埋まってしまうには、数臆年もの時間がかかってしまうそうです。

もう一つの方法として、数万人のアマチュアの熱狂的な人達にインターネットを介して画像を送り彼等に画像の解析を依頼することです。しかし、この場合何が普通でない宇宙人が残した姿形であるかについて意見が分かれるでしょう。
  
一番見つけるのに簡単な人工物は、故意に後に残されたメッセージです。「それはカプセルのなかに入れられて、月面の高地にあるティコ(Tycho)のような新しい大きなクレーターの中に残されているかも知れません」と、科学者達は書いています。そして、彼等は「いくつかの長期間もつメッセージは地中の中に月面の表面を突き抜けて電波を発信するような発信器と一緒に埋められているかも知れません」と、付け加えています。

月の暗い玄武岩質の岩盤の下の地下の溶岩洞のネットワークの中で、宇宙人は月の基地を設置し、彼等が立ち去ったときにゴミを置き忘れて言ったかも知れません。「溶岩洞が居住地として魅力的の要因は、宇宙人に残されたいかなる人工物もほぼ無期限に、損傷せず、地中にも埋もれずにいる事を示しています」と、科学者達は書いています。



管理人:

宇宙人が月に何かのメッセージを残しているかも知れないと、科学者たちが書いていたようですが、実は、私達に既に宇宙人から人類へ向けたメッセージが伝えられて身近にそのメッセージがあるのを見落としているようです。彼等は何も地球の周回軌道上にある月を観察したり月までいく必要はないのです。

そのメッセージを人類に託した宇宙人は、「エロヒム」(Elohim)とよばれています。エロヒムは、古代ヘブライ語で「天空より飛来した人々」と言う意味になり、複数形で、一人のエロヒムを指すときは「エロハ」(ELOHA)と言う単数形の単数形の言葉で呼ぶそうです。
エロヒムは地球人のために彼等のメッセンジャー(エロヒムの大使)ラエル(弥勒菩薩ラエル)を選び1945年に誕生させました。

そして、年月がたち、1973年、弥勒菩薩ラエルはエロヒムから人類に託したメッセージを受け取りました。このメッセージの中に人類に託した非常に重要な内容が書かれています。

彼らは私達を創造して以来、ずっと地球に訪れています。

私個人の推測ですが、このことを考えると、エロヒムが月を彼等の中継ステーションとして利用している可能性もあるかもしれませんね。

私達は宇宙人エロヒムのメッセージを理解して、人類の社会を平和にしなくてはいけません。エロヒムはそうなるように地球人を見守っています。だから、こんなにたくさん、何回もUFOが地球を訪れているのです。そして、彼等は私達を攻撃しません。つまり敵意は全くないのです。その反対に彼等は私達の事をとても愛しています。

更に詳しく知りたい方は、こちらまでどうぞ。


人類社会を平和にするための新しい社会システムとは?
楽園主義
http://www.paradism.org/index_ja.html


( ´ ▽ ` )ノ
* English starts from here.

We should scour the moon for ancient traces of aliens, say scientists

URL: http://www.guardian.co.uk/science/2011/dec/25/scour-moon-ancient-traces-aliens

Online volunteers could be set task of spotting alien technology, evidence of mining and rubbish heaps in moon images.

Ian Sample, science correspondent guardian.co.uk,
Sunday 25 December 2011 16.31 GMT
Article history


Hundreds of thousands of pictures of the moon will be examined for telltale signs that aliens once visited our cosmic neighbourhood if plans put forward by scientists go ahead.

Recently I found this interesting video about UFO's with ISS.


Passing extraterrestrials might have left messages, scientific instruments, heaps of rubbish or evidence of mining on the dusty lunar surface that could be spotted by human telescopes and orbiting spacecraft.

Though the chances of finding the handiwork of long-gone aliens are exceptionally remote, scientists argue that a computerised search of lunar images, or a crowd-sourced analysis by amateur enthusiasts,
would be cheap enough to justify given the importance of a potential discovery.

Prof Paul Davies and Robert Wagner at Arizona State University argue that images of the moon and other information collected by scientists for their research should be scoured for signs of alien intervention.

The proposal aims to complement other hunts for alien life, such as the Search for Extraterrestrial Intelligence (Seti), which draws on data from radiotelescopes to scour the heavens for messages beamed into space by alien civilisations.

"Although there is only a tiny probability that alien technology would have left traces on the moon in the form of an artefact or surface modification of lunar features, this location has the virtue of being
close, and of preserving traces for an immense duration," the scientists write in a paper published online in the journal Acta Astronautica.

"If it costs little to scan data for signs of intelligent
manipulation, little is lost in doing so, even though the probability of detecting alien technology at work may be exceedingly low," they add.

The scientists focus their attention on Nasa's Lunar Reconnaissance Orbiter (LRO), which has mapped a quarter of the moon's surface in high resolution since mid-2009. Among these images, scientists have already spotted the Apollo landing sites and all of the Nasa and Soviet unmanned probes, some of which were revealed only by their odd-looking shadows.

Nasa has made more than 340,000 LRO images public, but that figure is expected to reach one million by the time the orbiting probe has mapped the whole lunar surface. "From these numbers, it is obvious that a manual search by a small team is hopeless," the scientists write.

One way to scan all of the images involves writing software to search for strange-looking features, such as the sharp lines of solar panels, or the dust-covered contours of quarries or domed buildings. These might be visible millions of years after they were built, because the moon's surface is geologically inactive and changes so slowly.

The seismometer on Nasa's Apollo 12 mission detected only one impact per month from roughly grapefruit-sized meteorites within a 350km radius. According to Davies and Wagner, it could take hundreds of millions of years for an object tens of metres across to be buried by lunar soil and dust kicked up by these impacts.

An alternative approach would be to send tens of thousands of amateur enthusiasts images over the internet for examination, though this could lead to disagreements over what constituted an unusual, and potentially alien, feature.
  
The easiest artefact to find would probably be a message left behind intentionally. This might be held in a capsule and left in a large fresh crater like Tycho in the moon's southern highlands, the scientists write. Some longer-lasting messages could be buried at depth but fitted with transmitters that penetrate the lunar surface, they add.

Alien life might once have set up a lunar base in the underground networks of lava tubes beneath the moon's dark, basaltic plains, and perhaps have left rubbish when they departed. "The same factors that
make lava tubes attractive as a habitat imply that any artefacts left behind would endure almost indefinitely, undamaged and unburied," the scientists write.


Scientists try to find the traces of Aliens by examining the photos taken of the moon, expecting to find some messages contained in a box or something under the surface of the moon. However, the answers, which they had been looking for, actually have been really near us. They do not need to look for them on the photos, nor do not even go to the moon to find them, because the answers have already been given to a man -- Rael -- by one of the extra-terrestrials called "Elohim" in 1973.

In 1973, in France, Rael received messages from the Elohim regarding the origin of humanity, the hidden truths in the Bible, meditation, geniocracy, future of humanity, etc.. According to a part of the messages, the word "Elohim" is a Hebrew word for God in English, which means "those who came down from the sky" in ancient Hebrew with its singular noun being "Eloha", which means "one who came down from the sky." This means that it is not God that created us in His image, but those who came from the sky that created us in THEIR image. And, the most important thing is that they created us SCIENTIFICALLY from the synthesized DNA's in a laboratory 13000 years ago.

The Eloha asked their messenger Rael to diffuse the messages throughout the world, and build the Embassy where the Elohim will be welcomed at the time of their coming back to the earth officially.

These messages reveal the origin of mankind, and give us advices on how to make our societies peaceful. Rael says to us that, when all the arimies disappear from the whole planet earth, our creators will come back to the earth officially.

Please also go to this site - Paradism. This site explains the ideal societal system to introduce to the societies of the humanity by replacing the current ones such as democracy, socialism, communisum, etc..

The Elohim will come back to the earth, at the earliest time, by 2025..., or at the latest time, 2035.

Our future is up to our level of intelligence, love, and actions. Do you want to choose to enter a peaceful world, when there is no labor, banks, monetary system, wars, etc., or the end of humanity's era, when we will self-destroy by the World War III.

It is our choice.


http://www.rael.org/

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