2014年03月23日

重曹は癌を治し放射能を体内から外に出す

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重曹を飲むことで殆どの癌を治したり、また、お風呂に半カップの海塩と半カップの重曹を入れると体内から放射性物質を取り除いてくれるとのことで、

最近はまいにち、重曹を飲み、お風呂に入れて心地よい入浴を楽しんでおります。

最近は、暖かくなってきましたね。

お外の気温も高くなってきたので、パキラを外に出してあげてます。

すると、葉っぱが生き生きとしてきてとても喜んでいます。

葉っぱを撫でてあげると、パキラが幸せそうにしているのがわかります。

パキラがお外の日光に当たって幸せな気持ちでいるのと、私が重曹を入れたお風呂で心地よい気持ちに包まれるのとは、同じような感じなんでしょうね。

重曹のことを知って、埼玉に住み続けるのが割と楽になりました。

放射能対策は、これで万全。

でもね、会社の社長と他の社員さんとお食事をしている時に、お魚を私が食べないから、どうして食べないの?と聞かれて、それは、放射性物質を避けるために食べてませんと言ったら、社長が思いっきり笑ってました。

あれ、どう言う意味なんだろう?

どんな理由でも、何かを食べないのは、個人の自由だし、尊重されるべきことだと思うのだけどな。


そろそろ、お風呂に入ります。


ではでは

posted by ふーもあ at 23:21| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月08日

宇宙の秘密は波動と周波数。弥勒菩薩ラエルは瞑想が無限と調和させると言う




Amazing Resonance Experiment!
驚くべき共振の実験!





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もし、宇宙の秘密を見つけたいなら、エネルギーや周波数、振動について考えなさい。

─ ニコラ・テスラ



音の振動が空間に影響を与えるのは、目に見えないがそこに波動があるからですね。

実験方法は至って簡単で・・・


部屋の中に用意した音の振動を発生させる装置を床の上において、その上に鉄板を置きます。


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最初の周波数がこれで・・・と


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塩を鉄板の上にまきます。


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トーンジェネレーターのピッチを徐々に上げていきますと・・・


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こんなふうに幾何学的な模様が変かしていくですね〜


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ある特定の周波数は身体の特定の部位に良い影響を与えるとかいうのも聞いたこと有ります。

波動といえば、人類の科学的創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者弥勒菩薩ラエルがセミナーで教えてくれましたが、人間は少しでも何か考えただけで、脳からその波動が宇宙の遥か彼方まで飛んで行くそうです。それをキャッチするのがテレパシーというそうですね。とても面白いテスラーね。

波動といえば、そうそう、瞑想するときにはとても気持の良い波動が出るのですよ。ラエルから瞑想を教えていただいた時は、それはもうすごくパワフルで気持の良い素敵な波動が空気中を漂って、疲れてる人はそのまま寝てしまうほど・・・

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心に安らぎを与える波動は身体にとてもいいのです。





posted by ふーもあ at 13:38| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月01日

縦に伸びる森林。弥勒菩薩ラエルはエロヒムの惑星では住居が縦に伸び自然を守るという。



A Vertical Forest Is Growing in the Middle of One of Europe’s Dirtiest Cities
垂直の森林がヨーロッパで最も汚れた都市の1つの真っ只中で伸びていく


URL: http://singularityhub.com/2013/10/27/a-vertical-forest-is-growing-in-the-middle-of-one-of-europes-dirtiest-cities/

ジェイスン・ドリエール著
投稿日時:2013年10月27日、12:58PM

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※上の写真は、SingularityHub.comに掲載されており画像著作権はステファノ・ボエリ、アーキテッティ&マルコ・ガロファロにあります。


★記事の翻訳開始

イタリア、ミラン市の居住者達は、2013年の末までには彼等の都市の真っ只中に新しい2.5エイカー(1,224坪)の森林を持つ事になります。貴方はそれは優先事項をストレートに表した都市だと思うでしょう。しかし、他ならぬこの森林は貴重な商業用不動産の犠牲を払う必要はありませんでした。なぜなら、この森林は縦に積み重ねていくからです。

イタリアの建築会社ステファノ・アーキテッティの思いつきであるボスコ・ヴェルティカル(文字通り、「垂直の森林」)は、一端が飛び出す構造を持つテラスで特徴づけられた特別な設計がされています。各テラスが木々と灌木、その他の草木などを狭い範囲に植えて耐えられる様に特別なデザイン設計がされており、構造的にも工夫がされています。

これが完成すれば、ボスコ・ヴェルティカルには3〜6メートルの高さの木々が730本生育することになり、水やりは主としてそのビルの家庭雑排水…風呂、流し、洗濯機、そして、ディッシュワッシャーなどからの排水を使用することになります。5000本の灌木と、11000本の植物が木々の仲間となります。真の森林です。

ミランはイタリアで二番目に大きな都市であり、ヨーロッパで最も汚染されている都市の1つです。ボスコ・ヴェルティカルは「反都市スプロール現象対策」(未計画に都市が広がっていく現象をスプロール現象という)であり、これはミランに流行の都市になる新しい道を開くことになります。垂直に伸びる緑の空間は都市の空間的限界を拡大することなく生物学的多様性を更に拡大します。

木々やその他の緑は埃や二酸化炭素を取り除き、新鮮な酸素を吐き出します。また、緑は空気中の適度な湿度を保ち、都市部からの騒音を遮蔽してくれます。これら全てに加えて、もちろん、緑の木々はミランのどまんなかに緑に触れる環境を創りだしてくれるのです。

恐らく、ボスコ・ヴェルティカルの最もかっこいいところは、それが単なる紙面上の魅力的なコンセプトではないということです。6500万ユーロ(86億3705万8584円)のプロジェクトは今年完成する予定です。既に、そのビルの建設自体は完成しており、現在作業員達が最初の木々をクレーン車でテラスに持ち上げているところです。

ボスコ・ヴェルティカルは、将来ミランやその他の地域でさらに同様のビルを建設するためのコンセプトの証明なのかもしれません。しかし、既に将来の都市に田舎の要素を更に取り入れるかもしれない、垂直の森林に似たようなプロジェクトが現在進行中であります。



去年、私達はシンガポールの垂直な農場について書きました。ア・グロ・グロと名付けられ、その会社スカイ・グリーンにより建てられた縦に伸びる9メートルの高さのアルミニウム製タワーで、野菜が栽培されています。このタワーは水力発電により野菜を回転させて太陽の日光に野菜が当たるようにしています。それは、1日に消費する電球1個分の電力で稼働します。

今までのところ、スカイ・グリーンの野菜は量的に限られており、市場価格よりも高い値段になる傾向にありますが、人々はそれでもこの野菜を購入しており、製造会社は今年そのタワーの数を120から300棟に増やし、生産量を0.5トンから2トンの4倍に増加させようと計画しています。

ボスコ・ヴェルティカルに関して言えば、それはほぼ完成はしていますが、そのプロジェクトが成功談話になるかどうかは、来たる数年間の間に証明されることになります。そして、貴方がそう思うように、アパートメント・ビルディングに木々を植えるのは、幾つかの工学的挑戦を生み出すのです。

ローラ・ガッティは、ボスコ・ヴェルティカルにおける景観コンサルタントですが、その彼女がミランは風がひどく強い場所ではなかったのでとてもラッキーだったと話してくれました。(おそらく、シカゴではその設計では無理でしょう(★管理人の談話:また、日本でも台風が夏に良く来る地域などでは危険きわまりない設計といえるのではないでしょうか。高層ビルから木々が落ちてきたり枝が落ちたりするのは危険だと思います。))
彼等は風のふくトンネルの中で、木々に働く様々な力や、ビルやビルに植えた木々に働く力を試験しました。これらの計算がただしい木々の空間的配置を助けています。

更に、エンジニア達は木々やその容器、土などの重量を計算し、それに合わせてコンクリート製テラスを補強しなくてはいけませんでした。それぞれの木の容器は防水膜と、根のバリヤー、そして、ポリプロピレン製グリッドで裏打ちされており、それは水漏れ防止と壁への根の侵入を防止する働きがあります。

最終的に、そのデザインを十分に検査する唯一の方法が現在実施中です。しかし、全てが計画どおりに進めば、このアパートに住む住人達は、砂埃と汚れの中での長い1日を終えた後、自分のアパートに帰宅して、遠く鳴り響くクラクションの音がかすかに聞こえる中、そよ風に揺れる木々の枝葉の音を聞きながら深い眠りの中にまどろんでいくのでしょう。


Image Credit: Stefano Boeri Architetti and Marco Garofalo
画像著作権:ステファノ・ボエリ
アーキテッティ&マルコ・ガロファロ




★管理人のコメント:

このビルはとっても素晴らしいアイデアだと思います。
現代の科学技術を、他国の人々を武力で支配するために利用するアメリカ政府やその他の政府もいますが、本来の科学技術利用のあり方というのは、この記事のように、人々の生活を豊かにし、心地よさ、便利性、強いては、平穏をもたらす為に利用されなくてはいけないのです。

アメリカでは「スマートメーター」というデジタル自動電力量計測器が製造され、その計測器をアメリカ全土の市民の家に強制的に設置する法案が議会で可決されたらしいです。これは無線を利用する計測器であり、利用者達の個人的な生活情報を耐えず電力会社だけとは言わず、政府、その他の組織に送り続けると言われていおり、プライバシーの侵害に抵触する機能とその利用法が問題視されています。更に、人々の健康被害も報告されています。

そうではなく、科学技術と言うのは人間の幸福に貢献するために利用されなくては行けないのだと思います。
例えば、昨晩テレビで放映されていた「岡山県のナカシマメディカル株式会社の人工関節」の製造も膝やその他の関節が悪くなり困っている人達に痛みをなくし自由に関節を使えるようにするために科学技術が利用されているのです。

人類の科学的・遺伝子的創造者である宇宙人エロヒム最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、「科学は愛である」と仰っています。

縦の伸びる森林のアパートは、科学の愛をもって人々に生活の豊かさと健康をもたらすものだと思います。


ところで、このアパート日本では使えるのか・・・という話ですが

そうですね。

お布団を干したり、洗濯物をベランダに良く乾す日本の生活様式では、非常に生活しにくいアパートなのではないでしょうか?

「お布団と洗濯物を一体どこに乾せばいいの?」と聞きたくなる主婦の方がきっといらっしゃることでしょう。

また、台風が来る季節、このビルはきっと崩壊してしまうのではないでしょうか?強い台風の風がふくと、この何百という木々がゆれ、ビルの鉄筋に負荷がかかり、ビルが半壊してしまったりして。
そうでなくても、揺れる事まちがいなしでしょう。


そうなると、森林を縦に伸ばすよりも、住居を縦に伸ばし、一階建ての家を全て無くし、人間の居住空間から離れていない近い場所から大切に守られた自然が広がるような都市設計が最適ではないかと私は思います。

宇宙人エロヒムの惑星の居住スタイルが縦に伸びるビルに人々が住んで、その周囲の自然に都市がみだらに進出しないようにして自然を保護しているらしいです。


それにしても、このビルかっこいいですね。


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posted by ふーもあ at 19:56| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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