2015年02月15日

地球2.0発見。弥勒菩薩ラエルは宇宙は無限と言う




“Earth” 2.0 Found
「地球」2.0」発見

2015/02/14


According to NASA, a planet resembling Earth was discovered orbiting in a relatively nearby star within our Milky Way galaxy. They believe that it could contain life.
NASAによると、地球に似た惑星が私達の銀河系の中の、比較的近い星のま周りを公転している事が発見された。彼らはその星に生命が存在している可能性を信じている。

This Earth-sized planet, known as Kepler-186f, is the first to be found within the so-called Goldilocks (not too hot, not too cold Juuuust nice) or habitable zone, where the conditions are just right in terms of the balance between atmospheric pressure and temperature for water to exist as a liquid.
この地球サイズの星は、ケプラー186fとして知られているが、その星が所謂ゴールディロックスの範囲(生命生存に最適の環境をもつエリア)にあることが発見された初めての星である。このエリアは、気圧と温度のバランスが水が液体として存在するのに調度良い条件にある。

以下省略



管理人:

私が宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルセミナーに行って彼のはなしを聞いた時のことだが、宇宙は無限であり、宇宙には無限数の知的生命体がいるとラエルは言っていた。

その広大な宇宙で、もし、人類が地球と同じような星で、知的生命体を発見できたとしたら、彼らは我々の事をどう思うだろうか?


きっと、我々の事を互いに殺し合う野蛮な下劣な下等動物だと思うだろう。

そして、彼らは私達に会うのを拒否するだろう。何故なら、シオニストのような奴らが彼らの星にでかけ、彼らの市民に攻撃をしかけ、中央銀行を建設し、彼らの星の経済を支配しようとするのを嫌がるからだ。

もちろん、もし、彼らが私達よりも進んだ文明を持ち、彼らの太陽系を出ることが可能ならば、彼らは暴力的な性質を克服しており、私達よりも遥かに科学力が進んでいるだろう。

私達が彼らに如何なる悪さをすることも出来ないので、たいした事ではないが・・・

しかし、私達自身にとっては非常に重要な事だと思う、私達が暴力性を克服出来て、平和な社会に入れるかどうかというのは。




posted by ふーもあ at 21:25| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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