2014年04月30日

IEの脆弱性はマイクロソフト自社製造の強制新製品販売戦略の一部



このWindows XPで見られるインターネット・エクスプローラーの6〜11のバージョンでのセキュリティ上の欠陥といのうは、恐らく、市民に新しいOSのコンピュータを買わせるためにマイクロソフトが作ったプログラムの一部であると思いますね。

WindowsのUpdate機能は、使用しているOSがサポートが切れる前にこういうのを裏で自動インストールしているのではないかと思います。

ウィルスの攻撃もマイクロソフトとか、ウィルス製造会社などが協力して作って適当に市民のコンピュータを攻撃しているのではないでしょうか。

Windowsに比べると、Mac OSはウィルス自体がなく、とても使いやすいと思います。






弥勒菩薩ラエル

宇宙人エロヒム

楽園主義




posted by ふーもあ at 16:47| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | IT、iPhone、iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/395921670
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。