2014年04月15日

メスの幹細胞もあったと小保方さん指摘。弥勒菩薩ラエルは人類は科学的に創造されたと言う




「メスの幹細胞もある」小保方氏が朝日新聞記事に反論
2014年4月14日15時00分

 英科学誌ネイチャーに掲載されたSTAP細胞の論文にメスマウスの幹細胞のデータが載っているのに、幹細胞を作製した研究者が「オスしか作っていない」と話していると12日付朝刊で朝日新聞が報じた記事について、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーの弁護団は14日、「メスの幹細胞もあった」とする小保方氏の反論を報道陣に説明した。朝日新聞には12日夜に同趣旨の反論が届き、事実関係の取材を続けている。

 弁護団は「4月9日の記者会見に関する補充説明」と題した文書を報道陣に配布。弁護団が小保方氏から聞き取ったとする内容で、その中に朝日新聞記事への反論も含まれていた。この文書によると、STAP幹細胞は少なくとも10株は現存し、理研に保管されているという。そのうち、8株の幹細胞はオスだったが、それ以外を第三者機関で調べたところ、メスの幹細胞も含まれていたと指摘。「オスの幹細胞しかないというのは、事実と異なります」「(記事は)大きな誤解を招くもので、許容できるものではありません」と主張している。


小保方さんの報道で、事実と異なる報道をするのはマスコミの倫理に反しますし、人権侵害になります。

あまりにも酷い場合、弁護士がそのような報道をした全ての報道会社に対して訴訟したっていいくらいですね。小保方さんもそのくらいの毅然とした態度でマスゴミに対して接するべきだと思います。
そして、特許を既に出願しているのであれば…しているとネットの情報で聞いて知っていますが、そうであるのなら、やはりそれはきちんと要点としては踏まえるべきなのかな・・・と思いますが、弁護士さんとも相談されて適切な対応をマスゴミに対して取られるべきだと思います。

あと、自分の研究内容の詳細を盗もうとする人達にはアンテナをはって、きちんと防御する事も大切だと思います。冷静に行動して、研究を進めていってほしいですね。そして、日本や世界の医学に大変革を起こして欲しいです。再生医療でどんな病気でも良くなるようにして欲しいです。それが保険で安い料金で世界中の人達が受けられるように政府もしていってほしいですね。小保方さんを応援していますので、決して諦めないでほしいです。





posted by ふーもあ at 00:17| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | iPS細胞・幹細胞・STAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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