2014年01月12日

米国、F16を韓国に配備し駐留軍の経費負担増額を韓国に要求。弥勒菩薩ラエルは世界中の軍隊の排除を主張

◆管理人:
アメリカのシオニスト系銀行家達は、既に破産してしまい、アメリカ政府も今年の2月頃にはまたデフォルトに陥ると言われているので、非常に資金源を得るので焦っているようです。
そのために、恐らく日本と中国・韓国との関係を悪くなるように仕組んできているのであり、アジア圏で、軍の増強を行うことで更に金儲けを行い、また、日本政府が軍国主義・警察国家に進むように裏で仕組んでいるように思います。日本政府は、憲法改正を行う理由として、中国が将来日本に戦争をしてきたり、また、日本の漁船や民間の船を拿捕したりした場合に、救援しに行くことが憲法を改正しないと自衛隊は法律上出来ないと言っており、それが出来るようにするために憲法の改正が必要であると言っていますが、それだけではく、アメリカの集団的自衛権が発動された場合に日本の「国防軍」(元自衛隊)が「対テロ戦争」に出動出来るように憲法改正を行うのではないかと思います。

アメリカにはもう金がないので、今度は日本政府を利用して軍需産業で儲けようという魂胆でしょう。

では、それに何故日本政府の自民党がついていくのか?利権に目が眩んでいるのでしょうか?

それと同時に、何かで脅されているのでしょうか?例えば、人工地震を東京に起こすぞとか言って・・・


アメリカ、今月中にF16戦闘機の韓国への配備を決定
2014/01/11(土曜) 22:25

fightplaneアメリカが、今月中に12機のF16型戦闘機を韓国に配備しようとしています

韓国・ヨンハプ通信によりますと、韓国駐留アメリカ軍を構成するアメリカ第7空軍は11日土曜、このことを発表するとともに、「この決定は、アジア・太平洋地域でのアメリカ軍の力の保持という枠組みで下されたものである」と表明しました。

アメリカの政府関係者の話によりますと、これらの戦闘機は現在、ユタ州の空軍基地にあり、今月中旬に、300名の隊員とともに韓国に移動されるということです。

アメリカと韓国の代表者が11日土曜、韓国・ソウルで韓国駐留アメリカ軍の駐留経費の負担について協議を行い、これに関する合意に達しようとしていることは注目に値します。

アメリカはこれ以前に、韓国に対し、同国内でのアメリカ軍の駐留経費のより多くを韓国が負担するよう求めていました

韓国に駐留する2万8500人のアメリカ軍の駐留経費負担に関する、アメリカと韓国の協議は、これで10回目となります。

韓国は、2008年から2013年まで、同国に駐留するアメリカ軍の経費のおよそ40%を負担してきました。


日本での米軍駐留費の負担は、「おもいやり予算」と呼ばれている。

以下ウィキペディアより

思いやり予算の内訳は在日米軍基地職員の労務費、基地内の光熱費・水道費、訓練移転費、施設建設費などである。思いやり予算の開始当初から現在までに日本が負担した駐留経費の総額は3兆円超に及び、年度あたりでもドイツや韓国など他の同盟国と比較して圧倒的に額が多い。そのため、日本は「世界一気前のいい同盟国」と揶揄される[誰によって?]。ブレジンスキーは日本を"protectorate"(保護領)と呼んだ。

なお、「思いやり予算」以外にも、日本が拠出している在日米軍関連経費は存在する。防衛省公式サイトの「在日米軍関係経費(平成23年度)」によれば、平成23年度の在日米軍関連経費の内訳は、いわゆる「思いやり予算」は1,858億円であるが、それとは別に以下の諸費用を日本政府は支払っている。

費用名金額(単位:億円)説明
基地周辺対策費1,739 
沖縄に関する特別行動委員会(SACO)関係費101
米軍再編関係費1,161
提供普通財産上試算(土地の賃料)1,658(防衛省の予算外)
基地交付金394(防衛省の予算外、これのみ22年度予算の額)


合計金額(億円)
197862
1979280
1980374
1985807
19901680
19952714
20002567
20012573
20022500
20032460
20042441
20052378
20062326
20072173
20082083
20091928
20101881
20111858




この思いやり予算を、世界中の国々が一斉にストップしたほうがよい。

そうすれば、アメリカ政府は直ぐに経済的に自滅するだろう。

そして、楽園主義の社会システムを導入する準備をするのである。



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posted by ふーもあ at 01:50| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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