2013年11月10日

仏人記者、シリアのテロリストへの武器供与の詳細を暴露。弥勒菩薩ラエルは世界が平和になる事を主張する



仏人記者がシリアのテロリストへの武器供与の詳細を暴露
URL: http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41277-仏人記者がシリアのテロリストへの武器供与の詳細を暴露
2013/11/09(土曜) 23:54




★管理人:
以下の記事を要約すると

・アメリカのCIA職員は、シリアのテロリストへの兵器の移送を管理している

・テロリストへの兵器の引渡しにヨルダンの諜報機関も協力している

・サウジアラビアも、東ヨーロッパからの兵器移送の調整と資金確保を行っている

・シリアに兵器を輸送する車両は、無人機を通じCIAの指令本部から管理されている

・CIA、サウジアラビア、ヨルダンは、2013年におよそ600トンに及ぶ兵器をシリアのテロリストに供与している

・シリアの混乱の中で、現在まで、10万人以上が死亡、数百万人が難民となっている

アメリカのシオニスト系銀行家を中心としたこの非人道的な行いを即刻中止させるように、世界中の国々が協力しなくてはいけないです。

そして、世界が平和になるように、宇宙人エロヒムの最後のメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがご提案されている楽園主義と呼ばれる社会システムを人類の社会に導入しなてくはいけません。

楽園主義の社会システムだけが、唯一、世界中の全ての人々を幸せにし、豊かな暮らしを送ることを可能にするシステムです。

★管理人のコメント終了



★以下、記事の紹介です。

フランス人ジャーナリストが、アメリカ、サウジアラビア、ヨルダンなどの国によるシリアのテロリストへの兵器の供与の詳細を明らかにしました。

プレスTVによりますと、フランスの新聞ルフィガロの記者であるジョージュ・マルブルノ氏は、報告の中で、「アメリカのCIA職員は、シリアのテロリストへの兵器の移送を管理している」としています。

マルブルノ氏はまた、テロリストへの兵器の引渡しにヨルダンの諜報機関も協力しており、サウジアラビアも、東ヨーロッパからの兵器移送の調整と資金確保を行っている」と述べています。

この報告ではまた、「シリアに兵器を輸送する車両は、無人機を通じCIAの指令本部から管理されている」としています。

ある報道によりますと、CIA、サウジアラビア、ヨルダンは、2013年におよそ600トンに及ぶ兵器をシリアのテロリストに供与しているということです。

シリアでは、2011年3月以来、西側諸国や一部の地域諸国の支援を受けた武装勢力の活動により、情勢不安となっています。

国連の統計によりますと、シリアの混乱の中で、現在まで、10万人以上が死亡、数百万人が難民となっています。


★記事の紹介終わり


posted by ふーもあ at 12:49| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | シリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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