2013年10月12日

スマートメーターから自分を守る方法。弥勒菩薩ラエルは市民の利益を尊重する楽園主義を提唱




** To read the English version of the diary, please click on the following link;(↓)
Protect Yourself From Digital Utility Meters.
Maitreya Rael talks about "Respect" and "Help".





★ビデオの翻訳の紹介の開始

Protect Yourself From Digital Utility Meters
デジタル・ユーティリティーメーター(スマートメーター、需要メーター)から自分を守りなさい



私達は私達の一生の中で一番奇妙な地球規模の出来事の1つを目の当たりにしています。米国もカナダ、ヨーロッパ、日本(他にどこがあるか誰が知ることが出来るでしょうか・・・)の電力会社は、公共施設サービスを私達に安全にもたらす事以外に何の事業もないのですが、これらの会社が何かの世界的重要計画により、彼等がスマートメーターと呼ぶパルス電磁波放射線を放射する監視装置を我々全市民の自宅に設置するよう協力を求められています。

これが何故そんなに奇妙なのか?
それは、これらの装置が危険で、有害であり、非合法であり、人々の個人的生活を侵略するものであると、私達が電力会社にどんなに伝えてきたのにも関わらず、まるで地面の穴に向かって私達が話しかけているかのごとく、彼等は私達をこともなげに無視し、この装置の設置を継続して行おうと試みているからです!

電力会社が最初からこのスマートメーターに関する問題を完璧に承知していた事を、今、私達は知っています。そして、彼等は、そのメーターに関する情報を私達に知らせない為の方策さえも立て、計画し、それにより、我々が知らないうちに、または、承認を得ることなしにその装置を私達の自宅に設置し、そのデジタルメーターがどんなものであり、どんな機能があるのかについて私達に嘘をつき、それらのメーターに関する私達の質問に対して証明可能な回答をするのを拒否してきたのです。皮肉ではありますが、彼らのこのような態度こそが、そのスマートメーターが私達の利益にはならないことを示す最も明瞭な合図でした。

(電力消費者のプライバシーに関する)データを収集し、スマートメーターを持つ人達に危害をもたらすなんとも奇妙な新しいプログラムの中で、私達の電力会社は、ゲリラ隊員に成り下がってしまい、彼等の顧客の健康、安全、プラバシーを脅かす敵になってしまいました。

その新しいデジタル・スマートメータは従来の需要メーターが出来ない事をするように設計されています。そして、電力会社は、彼等が何故、このメーターを私達にそれほど頑なに押し付けようとしているのか説明することを拒んでいます。私達のほとんどが公共事業に深く依存しています。そして、私達のその依存状態はスマートグリッドと呼ばれる世界的な回路により不当に利用されています。このスマートグリッドは、個人データを大量に集め中央に集中させるように設計されています。

このスマートグリッド計画は大部分が秘密裏に動いていますので、多くの説が浮かび上がり、調査されています。この計画は貴方の住む地域の電力会社だけに限られたことではなく、また、貴方の住む国だけの問題ではありません。それは明らかに世界的に組織化されたものです。国連のアジェンダ21(行動計画21)は、この計画を推し進めるための重要な要素である疑いがかけられて来ました。なぜなら、その行動計画では集団挙動の世界的なコントロールと、地域レベルでのデータ収集を呼びかけているからです。その地域レベルでのデータ収集が、まさに、スマートメーター(デジタルメーター)が設計された機能そのものなのです。

その国連のプログラムはグローバル・ガバナンス(地球政治)と人口減少化の提案者であるテッド・ターナービル・ゲイツジョージ・ソロス、そして、ローマクラブなどの人口現象化を提唱する秘密結社の他のメンバー達により、直接資金援助を受けてきました。この場合も先と同様に、これは現在のところ大部分は噂と推測に基づくものであり、更に多くの事実を集め、電力需要計測メーターを装うハイテク監視装置で、世界中の個人世帯に侵入する奇妙な新計画を完全に理解する必要があるのは明らかです。

これが人口削減計画と関連しているかどうかは別としても、デジタル需要メーターは利用者に対して全く何の恩恵も提供せず、沢山の非常に深刻な危険を引き起こします。スマートメーター・プログラムにおいて私達の電力会社が受けている力と圧力は想像しがたいものでしょう。なぜなら、それらのメーターの広範囲の開発は電力会社に巨大なネガティブな法的・政治的な結果をもたらすからです。

スマートメーターの普及の大部分が秘密にされているという特徴からして、公共事業の顧客達が油断しているときに不意をつかれ、この「襲撃」に対しての対応の仕方で幾つかの間違いをしてしまいました。私達は抗議をし、証明しようとしました。スマートメーターを取り除くように電力会社に訴え、反論してきました。私達は電力会社に解決策を示してほしいと頼み、彼等は喜んでそうしてくれるだろうと思っていました。しかし、それは実は電力会社の単なる不始末というよりも、それよりも遥かに大きな問題である事に、私達は気づくのに失敗しました。私達には、電力会社よりも上のレベルにいる決心の固い敵がいます。電力会社は低い、または、中級レベルのプレーヤーであり、彼等は不正行為の側でプレーしているのです。

このために、我々は電力会社と今までとは違う関係に否応なしにならざるを得ません。

人は犯罪者とは交渉しません。人は電力会社が基本的な公共サービスとともに、ほんのちょっとの犯罪を犯すのをそのまま見過ごすわけにはいきません。

犯罪が要求する唯一のものは強制であり、不運にも、近頃では日常的になっているように、我々の公的機関は私達の為に安全な需要メーターの設置を施行する気もないし、する能力もありません。そして、強制の狭間にいては私達には選択肢がありません。(「強制の狭間」とは、スマートメーターを強制的に設置しようとする強制と、付けないのならば、電力の供給を停止するというもう一つの強制の板挟みにいるという事であり、そのために選択肢が市民にはないと言っている。)

執行(インフォースメント)は、より良いサービスと責任のある事業の実施のために制度を上申するのとは非常に違います。私達は消費者的な考え方を捨て去り、執行者の精神を持たなくてはいけません。執行とは強制することを意味します。それは命令することを意味します。確固たる決心を持つ反対者に対して、標的を視野にいれたやり方で、行動力・影響力のある戦略と権力を使う事を意味しています。

もし、貴方が将来、過度の電磁波放射線のない、また、監視装置がない家を望むのならば、ある戦略的なやり方があります。そして今から私が提案します目標をもった対策を始めるのです。

まずはじめに、妨害者に対して決して妥協してはいけません。相手と交渉することで、貴方の権利、安全、健康を失うようなことは決してしないでください。貴方の権利、安全、健康を断念するのは貴方を傷つけ、損害を与えます。

(05:14)
デジタル需要メーター(スマートメーター)で計測する事に反対する苦闘の中で、それが意味する事は、貴方の電力会社により考案されたいかなる有害な、または、明確になっていない提案にも決して同意しないと言うことです。

貴方の電力会社をまるで貴方の友人のように考えてはいけません。彼等は貴方を侵害する度合いをほんの少し小さくしてくれるかもしれません。そして、それを彼等は侵害サービスへの不参加と呼ぶかもしれません。彼等は実際には、貴方を侵害しないという選択肢を別に用意し、それに対して新たな請求をしようと目論んでいるのです。

2012年2月、カリフォリニアではパシフィック・ガス&エレクトリック・カンパニーとカリフォルニア公共事業委員会は、癌の原因となる電磁波放射線を放射し、世帯内での個人的活動の監視を行う高額な電気メーター(スマートメーター)を設置しない特典を得るために、高額な初期費用と永遠に月額費用をカリフォルニアの全市民は支払わなくてはいけないという事を、殆どの顧客達の合意も得ず、また、顧客たちへの発表さえもせずに、取り決めてしまいました。

これらの公共事業体と監督機関はこれまでは決して何かを使わない(持たない)事に対して人々に支払いを請求するほどに、判断力・理性と良識を失ったことはありませんでした。

彼等の論理は驚くべきものです。多分彼等はこのように考えてるのでしょう…彼等は、彼等が命名した「電力の時刻毎の使用サービス」の利用に対して貴方達に請求することで、多額の新しい収入を得ようと考えているのです。彼からのスマートメーターが貴方の毎日の、毎時間毎の消費活動を密かに探るので、彼等が好ましくないと見なす活動に対しては追加料金や罰金を加算出来ます。
もし、貴方がスマートメーターの設置を拒否したら、彼等はこれらの料金を上げることが出来るのです。彼等は、単にスマートメーターの未設置に対する手数料を貴方に請求する事で、とにかく収入を得る方法がほしいわけです。そして、驚くことに、監督機関はそのような企みの見え透いた犯罪者の愚かさに気づきそこなったのです。これは公共事業の顧客開拓の新しい重要な実例を表しています。公共事業会社と監督機関が、公共事業の顧客たちに対してこのような攻撃をしておいてただで済ますことが出来ると想像さえしたのは驚くべきことです。そして、利用者は誰も拒否、反対、または、そのような見え透いた手段で市民の利益を侵害する罪で、彼等に責任を課すようなことはしないだろうと推測したのには、驚かざるを得ません。もし、私達と私達の司法制度がその仕事に取り掛かろうとすれば、官僚達と公共事業の行政官達はこの事が原因で刑務所に監禁され得るでしょう。

だから、それが最初の戦略なのです。疑わしい半分犯罪性のある免除のオファーを貴方の電力会社から決して受け取らないでください。

次の戦略は更にもっと強力です。基本的に、証拠を収集するのです。証拠は法的な争いで勝つためのものです。
多くの人達は突然、異常な健康上の問題が数週間、数ヶ月も続くのを経験し、結局それがスマートメーターが設置された日から始まった事に気がつくのです。もし、デジタルメーターが既に貴方の自宅か仕事場に設置されてしまっていたら、メーターが設置された日からの居住者達の健康の変化について全て記録してください。時間、日にち、被害者の名前、そして、症状の説明、または、問題の説明を書いてください。

スマートメーターに関するビデオをいくつか流すだけで、私は多数の人達からデジタルメーターに関する恐ろしい話を聞いたことがあります。普通、その話はこのように始まるのです・・・
私と私の子供たちが病気になっていました。医者は何が原因でそうなっているのか見当がつきませんでした。それから、私達はそれがスマートメーターを設置してもらったのと同時に始まった事に気が付きました。頭痛、吐き気、不眠症、集中力の欠如、心臓の動悸、気分変動、精神錯乱、仕事場や学校での能力低下、病気欠勤、失業、家庭内衝突による家庭内不和、人間関係の崩壊など。


これら全て日時とともに詳細に書き留められなくてはいけません。貴方は強力な法的手段をそこに持っているのがわかると思います。貴方はそれを公益事業会社のまえに、または、法定に宣誓陳述書として持ち出す事が出来、彼等は直接仕入れた知識でその陳述について議論したり、反論したりする道はないのです。どんな法的争いにおいても抵抗しがたい、広がる証拠を貴方は創ったのです。貴方が知る以上に更に重要なことは、デジタル需要メーターが与えるかもしれない貴方の健康や家族への代償に対して、その日記なしでは、あなたには、ほとんど、全く頼れるものがないということです。単にその記録を持つだけで、顧客の安全と健康、プライバシーの要求に対応する必要がないと考える法律の違反者である電力会社を打ち負かす為に、あなたの未来を利用することが可能になり、そのための法的力と利点を貴方が持つことが出来るようになります。

市民たちはこの問題に気付き始めていて、私達の考えと私達の声が、デジタルメーターによる侵害における政治的均衡を変えつつあります。しかし、これは小さなプログラムではないのです。そして、もし、私達が自分たちの健康と安全とプライバシーを守りたいと願うのならば、私達の声は耳を傾けられなくてはいけません。全ての人達の声は耳を傾けられなくてはいけないのです。

それが今のところ提案出来る戦略になります。スマートメーターの設置を拒否しなさい。設置の中止サービスを拒否しなさい。そして、そのデジタルメーターがあなたに与える如何なる問題についても記録をとってください。それらが、私が今考え得るあなた達への最良の防御策です。奇妙なことではありますが、デジタルメーターの引き起こす問題が役に立つ信号になります。電磁波放射線と組織化された監視を私達の生活から除外するために行動を起こす必要が私達にあるのは、今では明確なことです。

★ビデオの翻訳の紹介の終了




★関連サイト:

http://freedomtaker.com/

http://burbankaction.wordpress.com/category/by-kiku-lani-iwata/

http://stopsmartmeters.org/

http://www.thermoguy.com/emfeducation.html




★管理人の考え:

このスマートメーターについての情報を知った時には、電磁波・・・確かに悪いかも知れないが、携帯もパソコンも電子レンジも、体に悪いものは一杯あるしね・・・とも思いました。

多分、貴方もそう思ったかもしれませんね。

しかし、いろんな記事やビデオなどを見ていくと、電磁波は本当に体に良くないというのがわかってきました。

電磁波が体に良くないというのは、実はアメリカ軍が随分以前から兵士たちに実験で電磁波の近くで作業をさせその影響を観察したりして体に与える悪影響を把握していたのです。しかし、一般市民にはそれは秘密にしていました。

アメリカ政府が、自国の経済麻痺を防ぐためにイギリス、フランス、日本、オースートラリアなどに強制的に全市民の世帯にスマートメーターを設置するように命令を出したのではないかと、私自身は推測しています。その他の理由としては、人口削減計画の一環、そして、他国の市民をもコントロール下に入れたいのでは?

日本政府や電力会社は、何故、日本の全市民にスマートメーターの使用を強要したいのか、その理由については、政府や電力会社は当然ながら何も公開しませんので、まだこれらの理由についてはなんとも言いがたいのですが、しかし、それにしても、強制的にスマートメーターの使用を押しつけるのには、違法性があります。アメリカやイギリスでのスマートメーターを既に設置された人達の症例を調べれば、非常に問題点が大きい事に気づくはずですが、それを日本の電力会社に伝えたところで、原子力発電と同じように無視されるでしまう可能性もあります。

どんなものでも市民の利益と幸せを考慮にいれて選択の余地を与えるべきです。

その自由が与えられないのであれば、当然、それは市民の利益に反するものとして、断固、反対するべきです!

ちなみに、人類の科学的な創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルは、スマートメーターについては何も言及されていませんが、覇権主義国家であるアメリカを強く避難され、アメリカは世界中の人々を尊重し助けなくてはいけないと言われていました。また、アメリカ政府は経済破綻のために発展途上国にまで落ちてしまい、貧国層が激増する社会になってしまうと警告を発しておられました。

全くそのとおりであります!アメリカ政府は自ら発展途上国になってしまうようです。

そして、ラエルは、人類を救う唯一の手段は楽園主義という共産主義システムの一種である新しい社会システムだともお話されていました。
労働者階級が存在しないという全く新しい形態をとるんですね。

スマートメーターを開発し普及を後押しするアメリカ政府は、覇権主義国家的なやり方で、世界中の人達の健康にダメージを与え、プライバシーを侵害するスマートメーターを嘘を付きながら普及していくのですが、これは利用者である市民の幸せと利益を何も尊重していません。

それとは対照的に、弥勒菩薩ラエルがご提案された楽園主義の社会システムでは、市民の幸福と利益を尊重し、そのために良いとかんがえられるものを考案し、それを利用するかしないかは市民の選択に任せるやり方をします。このようなやり方を、アメリカ政府がしていれば、世界はずっと昔に平和な社会に変わっていたでしょう。

人類の社会を平和な社会にするためには、まず、覇権主義国家、世界中の国家の従来的な政府の仕組み、法律の仕組み、警察機構、貨幣制度の全てを崩壊させなくてはいけないでしょう。
そして、そこに全く違う発想で楽園主義システムの仕組みを最先端の科学技術を駆使して作り上げていくのです。

はやく、その時代が来てほしいよぉ〜


★管理人の考え終わり





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posted by ふーもあ at 18:27| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スマートメーター/Smart Meter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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