2013年10月08日

元詐欺犯罪捜査官がスマートメータについて語る!弥勒菩薩ラエルは米国は帝国主義と批判

Ex-fraud investigator on smart meters
[Take Back Your Power]
元詐欺犯罪捜査官がスマートメータについて語る
Take Back Your Power貴方の力を取り戻しなさい








★ビデオの内容の翻訳開始:

タイトル_貴方の力を取り戻しなさい

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ビデオログ: 2012年2月16日
製作 :Take Back Your Power(貴方の力を取り戻しなさい)
URL:http://www.thepowerfilm.org

登場人物: レン・ミラー,
 元バンクーバー警察
詐欺・不正行為捜査官

政治は、医学、教育、そして、法律の分野に入り込んだ時、それらを破壊し、市民を警察から分離させてしまいます。そして、その市民と警察とのギャップは広がる一方ですが、それは市民の責任ではありません。それが私が話そうとしている事であります。警察と市民の間のギャップは広がり続けていて、それは市民の責任ではありません。

警察としての私達は、その存在理由を失ってしまいました。私達は保安官としてそこにいるのであって、人々を懲らしめ罰するためにそこにいるのではありません。しかし、それに警察が成り下がってしまったように見えます。それが私を本当に憤慨させるのです。

私の名前はレン・ミラーです。私は元バンクーバーの警察官でした。私は10年間、詐欺や不正行為の捜査官をしていました。その前は、空軍の技術者でした。私は今住んでいる地域社会に貢献したいと考えています。

そして、貴方に今日話をする理由は、我々の当局が、彼等が今している事への私の失望についてご説明したいからです。特に、カナダの電力会社であるBC Hydroという会社についてです。(2:00)

そして、私がBC Hydroを避難している理由は、彼等が私のあら探しをしているからです。私は、大企業により悩まされたり、いやな思いをさせられたりせずに私の人生を生きたいですが、しかし、現実は違います。実際には、たった今起きている事は、スマートメーターが強制的に私に押し付けられているということです。スマートメーターは強制的に私に課されています。そして、ある人達が心配するのはパルス波電磁波放射線の事についてばかりのように私は気づいていますが、しかし、私の警察的観点から見ると、それに対して異議ありで、それは実はプライバシーの侵害なのです。なぜなら、プライバシー侵害がスマートメーターそのものであるからです。

私がこの件についての捜査結果から言えるのは、彼等がスマートメーターを貴方の家に設置した時、彼等は分単位で貴方が何を消費しているのか知ることが出来て、彼等は何のスイッチがオンになっていて、何がオフになっているのか知ることが出来ます。そして、ずっと貴方を監視することで彼等は貴方が何をしているのか知る事が出来るのです。彼等は、貴方がいつ自宅にいて、いつ自宅を留守にしているのかわかります。だから、スマートメーターの設置を許可するというのは、貴方の玄関を開放して、外の世界を自宅の中に招待するようなものです。しかし、これが自分の自発的な選択によりなされるのではなく、我々に強制的に課される事で起きるのです。

そして、それが私に嫌な思いをさせています。私が警察官の時には、自分に強制的に何かが課されるような事は好きではありませんでした。私は市民に強制的に何かを強いた事はありません。私は法律を施行しましたが、何かを強制させようと市民の後を追った事はありませんでした。人は生活費を稼がなくてはいけません。彼等はそこで破らなくてはいけませんが、それは彼等が正直な人達であるからです。私が追った人達は犯罪者でした。そして、私は電力会社であるBC Hydroがしている事の中に犯罪性を見ることが出来ます。貴方が一度も求めたことがないものを彼等は貴方に押し付けようとしているのです。

そして、それが、第一に、契約違反であると考えます。貴方は、自分の住居が侵入される事を承認するような契約BC Hydro(電力会社)と交わしませんでしたよね?古いアナログ式メーターは、貴方が使用する電力量を測り、その使用料を貴方は請求されますが、貴方は全然それが嫌だと思ったりはしませんでしたよね。私は別になんとも思いませんよ。しかし、この新しいメーターがどんな事が出来るか聞いた時、私の家に入り込み、私が何をしているのか、いつ私が自宅にいて、いつ外出してるのか、どんな電化製品のスイッチを入れているのか、そして、いつそれをオフにしているのか、そういうことを全て世界に言うのです。それはプライバシーの侵害であり、それは刑事犯罪です。

私の報告では、BC Hydroは、人々をだます醜悪な行為に着手しようとしています。彼等は1つの事を言いますが、貴方が得ているのはそれとは違う何かです。そして、私はそれが(違法な)強要行為だと理解しています。BC Hydroは、「我々があなたに供給するやり方で貴方が我々の電力を利用するか、もしくは、電力供給を完全にストップしますよ」と言っているのです。それは強要です。私の考えでは、それは刑事犯罪です。そして、それは支配の形態です。私がこれまでの警察官の経験を経て、そして、管理システムの一部でいる経験からみて、それは一般市民の保護を遥かに通り越し、市民の支配になっています。(数々の経験を経て)高齢者になった私の目からみて、それは間違いであると、完全に間違いであると考えています。我々はこのような事をしているべきではありません。

(5:31)
だから、詐欺行為の捜査官として教育され、詐欺犯罪捜査官として非常に沢山の時間を過ごすと、他の人は見逃してしまうような些細な出来事が見えるようになります。非常に多くの場合、レポーター、報道記者もそれを見逃しますね。というのは、そのような些細な出来事というのは、彼等の報道している話の邪魔になるからです。もし、報道記者がそれを詳しく調べ始め、何かおかしい点に気づいたら、報道すべき話から脱線し、その些細な事に首を突っ込んで、この人物が何故あのような振る舞いをしているのか考えなくてはいけなくなります。それでは報道に支障をきたすので、彼等はそれを無視します。しかし、私にとっては、私は今でも警察官です。私は警察官であることを辞める事は出来ないのです。私は自宅で働いている警察官です。そして、私は提案したいのですが、ええ・・・、世間には、私以外にも多くの人がこれに気づくことができるのを私は知っています。彼等は身振りで表す言語(ボディーランゲージ)を読む事が出来ます。彼等は、人が嘘をつく時に、(その人の身振り・振る舞いで)嘘を付いていることがわかります。そして、大事なことは、彼等は嘘をつき続けるということです。いいですか、詐欺の捜査官として、私はいつ世界が目を覚ますのかと考えてしまいます。嘘の話を人々に伝えて、それは間違いであるけれども、「それが一体なんだよ?」と言って、我々(現職の警察官達)はその嘘を突き通して、貴方の目を直視して、貴方に嘘をつくのです。貴方はそれについて何をしますか?私達は貴方に嘘をつきますよ、貴方はそれに対してどう対処しますか?

私は、人々に、市民に提案したいと思います。貴方が出来る全ての手段を使ってこれに抵抗してください。BC Hydroに手紙を書いて、これをコントロールしているMLEのメンバー達に手紙を書いてください。その手紙の中で、彼等に貴方がスマートメーターを拒否すると書いて、彼等にそれを送るのです。

第二に、スマートメーターが何もデータを送信しないようにそのメーターにグリッドをかぶせたいのなら、つまり、私はそのやり方をするのを提案する人達の話を聴いたことがるのですが、彼等はその場合には、自分の自宅に設置されたメーターにグリッドをかぶせて、スマートメーターが無線で送信出来ないようにしているのです。

ここで、ある人達の家が近所の家に接しているような状況の話を聞きましたが、つまり、パルス電磁波放射線が貴方の近所の家にまで入り込んでいるということです。この間、ある人がテレビに出ていて、ずらっと並んだメーターが彼の住んでいるところにあると話していました。彼の自宅には24個のスマートメーターが設置されています。その理由は、彼の自宅はアパートだからです。彼の住んでいるところに24個もあるのです。彼はそのことですごく動揺していました。しかし、誰が彼の話を聞くでしょうか?テレビの二分か三分間のスポット番組は何も出来ませんよ。その放送は終わってしまい、消えてなくなります。人はそれを見た後は、忘れてしまうでしょう。だから、私は能動的に動くようにあなたに提案しているのです。彼等に、貴方はスマートメーターを要らないと言うのです。書面にして彼等にそのことを伝えなさい。


貴方の力を取り戻しなさい。
Take back your power.


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★ビデオの内容の翻訳の終了





★管理人の意見:



刑事犯罪にあたる盗聴、個人のプライバシー侵害をするスマートメーター。

私もそれには同意します。

考えてみてください。スマートメーターの中には無線が入っているのです。使用者は中は見ることは出来ず、その無線がどこにデータを送信するのかすらわからないのです。電力会社は電力の利用状況を知るために自動で送信する機械だと説明するでしょう。しかし、その機械がつぶさに私達が何の製品をどのくらいの時間使用し、いつオフにしているのか、自宅にいるのか、いないのか、お客さんを自宅に招いているのか、コンピュータを使っているのか・・・など、詳細なデータをどこかに送信するのです。それが何のために使用されると思いますか?誰がどこで貴方の個人データを見るのか全くわからないのです。

このスマートメーターを日本政府は電力会社に日本の全市民の家に設置せよと通達を出して、日本中の電力会社がその計画と実施でやっきになっています。


東京電力がスマートメーターを競争入札、家庭向けの標準タイプから

健康被害に関する記載はなし。プライバシーの侵害につしても記載なし。

海外のスマートメーター及び柔軟料金に関する動向
この報告書は「株式会社三菱総合研究所」が作成したものですが、ネットで公開されています。しかし、この内容すら真実の全てを語っていないと思います。アメリカ国内では沢山の州で既に、このスマートメーターの設置の反対運動が起きています。

Stop Smart Meters Australia(スマートメーターを禁止せよ、オーストラリア)
オーストラリアでもスマートメーターに対する反対運動が起きています。

スマート・メーターという個人監視電力メーター。弥勒菩薩ラエルは個人のプライバシを尊重しなくてはいけないという
このジェリー・デイ氏の説明もかなりはっきりわかりやすくしてくれます。

英国、自由意志で決めるスマートメーターの利用。弥勒菩薩ラエルは個人の尊重を説く
スマートメーターの普及を中止したイギリス政府。イギリスでは、スマートメーターのパルス電磁波放射線の人体に与える悪影響と、プライバシー侵害の理由で、このメーターの全市民の住宅への設置を中止しました。

日本は、何故、中止しないのか?

海外で起きている反対運動すら何も取り上げないし、健康被害を受けた人達の事例も出さない、地域の人口の何割の人達が健康被害を受けているかの調査もしない。人体に対するパルス波電磁波放射線の悪影響についての科学的な報道もしない。フライバシーの侵害についての問題が実際に起きている、反対運動が起きている事についても1つも取り上げない。

東電や関西電力、その他の電力会社は、原発で市民に迷惑をかけておきながら、今度は、市民の人権とプライバシーを侵害するスマートメーターを全市民の家に強制的に設置しようとしています。

せめてスマートメーターを使うか使わないか、利用者に自由に決めるもらうのなら話はまだましですが、個人情報を外部に自動で送信するスマートメーターを強制的に設置するとなると、これは違法性が強くなるでしょう。

スマートメーター使用拒否の法的文書を送付すべき。Jerry Day。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱
 こちらにスマートメーターの設置を拒否したい場合のやり方の参考事例があります。
 また、実際の事例もコメントで書いてあります。かなり信じられないようなガス会社の対応の仕方、かなり不当です。

海外では、スマートメーターの設置を拒否すると、電力の供給自体がストップされてしまう地域、市もあるみたいです。そうなると悲惨な状況も起こりえます。


グーグルで、「スマートメーター」と書いてググってください。沢山ヒットしますよ。

これを薦めているのは恐らくアメリカ政府でしょう。

アメリカ経済は不況なので、人の個人データを収集する盗聴器スマートメーターを世界中の国々に強制的に付けさせることで巨額の利益を得ようとしているのか?
または、世界を支配するために、経済的な優位性を保つため、他国の市民の情報をあらゆる手段で盗聴したいのか?


我々人類の創造者である宇宙人エロヒム最後の預言者 ─ 弥勒菩薩ラエルMaitreya Rael)は、アメリカの覇権主義的政策行為、軍事行為、戦争行為、インターネット・電話(スマートメーターも当然含む)の盗聴・監視行為を強く非難しています。
世界を平和にするためには、アメリカのしているこのような非人道的なすべての政策をやめ、世界の人々を尊重して助けるようにしなくてはいけません。

アメリカ国内の人達が勇気を出して、アメリカの上層部の政治家達、シオニスト系銀行家達のやり方に反対しなくてはいけないです。政府自体の機能を止め、これ以上の悪行を彼等が実行出来ないようにしなくてはいけません。

弥勒菩薩ラエルは、人類が助かる唯一の方法は、軍隊を廃止し、世界を1つの政府にして、楽園主義を人類の社会に導入することだと言われています。

楽園主義の社会システムが早く、人類の社会に導入されるように社会をかえ、人々にその重要性を訴えていくのです。


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posted by ふーもあ at 04:06| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 暴力・犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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