2013年07月24日

地球は寒冷化に向かう。人類の未来を脅かすものは人類自身。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱




絶滅危惧種のスペインオオヤマネコは、たとえ世界が温室効果ガス排出量の削減目標を達成できたとしても、気候変動の影響で50年以内に絶滅する――。こんな研究が、21日の英科学誌ネイチャー・クライメート・チェンジ(Nature Climate Change)に発表された。自然保護政策の劇的な転換が必要だと指摘している。


このニュースには、嘘が含まれていて、

・気候変動の影響で50年以内にある動物が絶滅する・・・

これは、気候変動というのは恐らく温暖化を意味しているのでしょうが、(何故なら、温室効果ガス排出量の削減は、地球が温暖化に進んでいるというのが大前提ですから)
しかし、地球は今、寒冷化に向かっていますから、寒冷化になった時に地球上の生命の種で絶滅するものが出てくるのか?という問題になりますが、これまでも寒冷化になった時期が人類史上あったように思います。その時に絶滅した種がいたかなどの調査もスルべきです。そのような調査なしに、ある動物が絶滅するので、温室効果が大前提というのを一般大衆に植え付け、温室効果ガス排出量の削減を絶対にしなくてはいけない、という大前提をつくり上げるのがこの記事の狙いのように思います。

それは、1%の銀行家達が温室効果ガス排出量の削減を各国にやらせることで莫大な利益を得ることができるからです。

寒冷化に進みだしているというのは、日本人科学者が太陽活動の研究から地球がこれからは寒冷化に向かうという結論をだしております。

温室効果ガス排出量の削減以外にも、イルミナティ(1%の銀行家達)がHAARPを使って気候変動をおこし作物の収穫量を変えたりして、それで先物取り引きで金儲けをしたいと言うのがあるように思います。

また、気候変動を起こす理由は、他にもありますが、米国政府は人工地震をも引き起こせるとも言われています。その方法は、HAARPや水爆、核爆弾を海底地下に埋め込むなどが上げられていますが。

例えば、東日本大震災の時に何が起きたかというと、
1)海底10kmに核爆弾を米国がセットした
2)沢山の爆発を引き起こし、地震を誘発した。
3)人工津波が、海底での爆発で起きた
4)福島原子力発電所の建屋を核ミサイルで破壊
  ・(1)の核爆弾の放射能を隠すために、核ミサイルで原子力発電所の建屋を破壊した。
5)放射能で汚染された汚染水を海に流すように米国が日本、または、福島に命令した。
  ・これで、核爆弾による海の放射能汚染がわからなくなった。

これが、福島の事故の調査をしている人が説明している内容です。

この人工地震をおこすことで、日本経済に打撃を与えるのと、人工地震が起きた国の経済が急激に落ち込み、それから回復し、また、その後に恐慌を人工的に引き起こすことで、金儲けを銀行家達がしていると言われています。

為替の操作、日本銀行を使った紙幣の量のコントロール

科学的に根拠のない気候変動のニュースはやめてほしいものですね。

それと、現在幹細胞の研究がされています。全ての種の遺伝情報の読み取りも終わったと思います。
次は、全ての種の遺伝子を採取してコンピュータに記録し、保管しておくべきですね。

もし、何かの種が絶滅しかかっている、または、絶滅しちゃった場合には、この保管している遺伝子から絶滅した種を再生すればいいと思います。

2030年頃には、人類の科学は特異点に到達するので、種が絶滅するとか気候変動とかで心配する必要は全くありません。

それよりも、一番恐ろしいのは人間自身です。一部の気が狂った人間が、戦争や気候変動など、卑劣極まりない愚行を繰り返し行い、そこから莫大な利益を得続けていることが一番危険なことです。

一歩間違えば人類が破滅の道に進んでしまうことになってしまいます。

脳に欠陥がある、未発達な1%の銀行家、政治家、投機家などが、権力を持つという構造をなくさなくてはいけないです。平和的な方法で。

それが、楽園主義という新しい社会システムになります。


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posted by ふーもあ at 11:32| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 地球温暖化・寒冷化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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