2013年07月13日

(3) AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨!






※ 「(02)AIDS/HIVはアメリカの実験室で作られた!?」を読まれてない方は、先にこちらをお読みください。





(3) AIDSの起源




■記事の紹介の続き・・・





Gay Vaccine Experiments And The American (Not African) Origin Of AIDS
ゲイのワクチン実験、そして、AIDSは(アフリカではなく)アメリカから発生

By Alan Cantwell, MD
Copyright 2011 - All Rights Reserved
9-1-11
アラン・カントウェル著、メリーランド州、米国


THE MAN-MADE ORIGIN OF AIDS
人為的に創りだされたAIDSの起源


There is a great deal of evidence pointing to AIDS as a man-made disease on the Internet, but the theory is routinely pooh-poohed as paranoia and conspiracy theory. See the Wikipedia  page entitled 'Discredited AIDS origin theories.'  However, it is fact  that there was fear concerning the safety of the hepatitis B vaccine. When the commercial vaccine made by Abbott Laboratories became available to the public, it was unpopular. Many health professionals refused the vaccine because it was made from pooled  gay blood; and they were afraid thevaccine could transmit AIDS. As a result,   a  new vaccine was eventually engineered using yeast cells instead of human blood.

インターネットには人為的に作られた病気としてのAIDSに注意を向ける証拠はかなり沢山ありますが、その理論はいつも決まって妄想症とか陰謀論などとして嘲り笑われています。ウィキペディアのページで「信用を失ったAIDSの起源説」(Discredited AIDS origin theories)を見てください。しかし、B型肝炎のワクチンの安全性について不安があったのは事実です。アボット研究所により作成されたその市販のワクチンが一般の人達に提供されるようになった時、そのワクチンは人気がありませんでした。多くの医療従事者たちがそれを拒否しました。何故なら、それはゲイの血液から作られたからです。そして、彼等はそのワクチンはAIDSを人々に感染させてしまうのではないかと恐れていました。結果的に、新しいワクチンが人間の血液ではなくて酵母細胞を使って操作され作られました。


Every African-American has heard the rumor that AIDS was engineered to kill  off  the black race. Thirty percent of  blacks  in New York City polled by The New York Times (October 29, 1990) actually believed that AIDS might be an ethno-specific  bio-weapon designed in a laboratory to wipe them out.

アフリカ系アメリカ人の全ての人達が黒人種を全滅させるためAIDSが設計されたという噂を聞いたことがあります。ニョーヨークタイムズにより行われた世論調査(1990年10月29日)によれば、ニョーヨーク市の30%の黒人が、AIDSは黒人を根絶やしにするために実験室で設計された民族を特定した生物兵器であると信じていました。


George W Merck, president of Merck during World War 2, was America's biological weapons industry director. According to Leonard Horowitz's, New York University Medical Center was listed among the top biological weapons contracting labs by 1969. The NY Blood Center is affiliated with NYUMC. In 1971 a  large part  of the Army's biological warfare unit at Fort Detrick was transferred over to the National Cancer Institute (NCI) by president Richard Nixon. As a result, bio-warfare experimentation went under cover at the NCI, which is part of the National Institutes of Health (NIH).

ジョージ・W・マークは、第二次世界大戦の間マーク社の委員長を務めていましたが彼はアメリカの生物兵器産業の取締役でありました。レオナルド・ホロヴィッツによると、ニューヨーク大学医療センターは1969までトップの生物兵器契約研究所としてリスト化されていました。ニョーヨーク血液センターは、ニューヨーク大学医療センターの傘下(同大学医療センターと提携関係にある)にあります。1971年、フォート・デトリックにあった軍の細菌兵器部隊の大部分がリチャード・ニクソン大統領により国立癌研究所に移動されました。結果的に、細菌戦争の実験は国立癌研究所で秘密裏に行われたのであり、この国立癌研究所は国立衛生研究所の一部でした。


As noted, Goodfield mentions  that the NIH made part of the hep B vaccine used on gays, and contamination  was suspected. In his later years, Hilleman himself wrote extensive articles on biological warfare, convinced that vaccines could be developed to protect people against bioterrorism.

既に述べたように、グッドフィールドは国立衛生研究所はゲイの人達に使用されたB型肝炎ワクチンの一部を作り、汚染が疑われていました。彼の晩年に、ヒルマン自身が細菌戦争について詳細な記事を書き、その時彼はワクチンが細菌兵器テロリズムから人々を守るために開発される可能性があると確信していました。


In the Spring of 1986, Robert Strecker, was promoting his view of AIDS as a "bio-attack" against humanity. He briefly received negative media attention in TIME magazine ('Infectious propaganda', November 17, 1986). When I asked how it was possible for AIDS to start as a purely gay disease, when such an  event was biologically improbable, he told me:"Because they put it there. Do you recall the hepatitis B vaccine trials in gay men? That's where the virus was introduced."

1986年の春、ロバート・ストレッカーは、AIDSが人類に対する「生物テロによる攻撃」をしているという彼の見解を宣伝していました。彼は、TIMEマガジンの中でメディアから悪い意味での注目を浴びました(伝染病の宣伝活動。1986年11月17日)。生物学的に起こりそうもないときに、どうやったら単にゲイの病気としてAIDSが広まるのかと私が聞いた時、彼の回答は、「何故なら彼等がそこにおいたんだよ。君はゲイの男性たちにB型ワクチンの試用テストをしたのを覚えているかい?あそこでそのウィルスが人に導入されたんだよ。」と言うものでした。


After a quarter century of study, Strecker's explanation still makes more sense to me that any other theory of AIDS origin. Ridiculous stories like "Patient Zero" and a handful of suspected "old cases" of so-called AIDS from the 1950s and 60s  were sensationalized by the media in an attempt to show that AIDS existed long before the actual epidemic. Indeed, very rare cases of Kaposi's sarcoma ("gay cancer") and pneumocystis pneumonia have always existed, but never in epidemic form, nor as an STD. In my view, these reports reeked of misinformation and disinformation; and they served to obfuscate the real origin connected to government experiments conducted on gay men.

四分の一世紀の研究の後、ストレッカーの説明は他のどのAIDS起源に関する理論よりも理にかなっていました。「AIDS患者第一号」や一握りの疑わしい「古い事例」など……所謂1950年代から60年代にかけてのAIDSが、AIDSがまん延するずっと前から存在していた事を示すためにマスメディアによりセンセーショナルに取り上げられていました。確かに、カポシ肉腫(「ゲイの癌」)やニューモシスティス肺炎の非常に稀な事例は、いつも存在していましたが、しかし、流行病の形や性感染症の形では事例は決して1つもありませんでした。私の見解では、これらの報告にはガセネタや偽情報の匂いがプンプンしています。そして、それらの偽情報の数々はゲイの男性たちに行われた政府の実験につながる本当のAIDSの起源をわかりにくくする働かきがあります。


Despite my intense interest in this, I have discovered over the past three decades  that  most people are not interested in AIDS and where it came from. The idea of man-made AIDS, I suspect, is simply too painful  for people  to  consider. In essence, the subject is taboo. However, it seems to me that after 25 million AIDS deaths worldwide, and over 500,000 dead Americans, that some better explanation is required than merely blaming a"species jumping"monkey virus in the African jungle-or gay sex.

この事に関する私の強い関心にも関わらず、過去30年間の間に、ほとんどの人達はAIDSに何も関心がなく、それがどこから来たのかも関心がないことを発見しました。人為的に作られたAIDSという考えは、私が推測するに、人々にとってそれを考えるだけでも苦痛を伴うのでしょう。本質的に、その話題はタブーです。しかしながら、世界中で2千5百万人ものAIDS患者が死に、50万人ものアメリカ人が死んだ後、ただ単にアフリカのジャングルのなかやゲイのセックスで「生物種間でジャンプする」サルウィルスの責任にするよりも、何かもっと納得の行く説明が必要とされています。


This was most evident in April, 2008, when the outspoken Reverend Jeremiah Wright accused the government of inventing the AIDS virus as a genocide program against people of color. As the spiritual advisor  to Barack Obama, Wright almost derailed Obama's run for the presidency. The future president  quickly disassociated   himself from his former pastor, and the accusation was quickly squelched by the major media without discussion.  Wright had  read  Horowitz's book on man-made AIDS,"Emerging Viruses: AIDS and Ebola"(1996). He had carefully studied the infamous Tuskegee syphilis study, and he bluntly told the media."I believe our  government is capable of doing anything."

これは2008年4月に最も明白になりました。その月に、物事をズケズケ言う牧師ジェレミー・ライトが、AIDSウィルスを有色人種に対する大量殺人プログラムとして政府が発明したとして、政府を告発しました。バラク・オバマの宗教的助言者として、ライトはオバマの大統領立候補をもう少しで脱線させてしまうところでした。未来の大統領は即座に彼の元牧師とは関係を絶ちました。ライトはホロヴィッツの人為的に作られたAIDSに関する本「出現するウィルス:AIDSとエボラ」(1996年)を読んでいました。彼は注意深く悪名高いタスキージーの梅毒の研究を調べて、そして、彼は率直にマスメディアに対して、「我々の政府はどんなこともする能力があると私は信じている」と言いました。


The  rumor  that AIDS is a man-made disease will never go away. The reason is simple: It is the most logical  explanation of how and why the AIDS epidemic first erupted as the "gay plague" among the most hated minority in America.

そのAIDSが人為的に作った病気だという噂はいつまでも残るでしょう。その理由は簡単です……AIDSの蔓延がアメリカで最も嫌われた少数派の間で「ゲイのペスト」として最初に大発生しましたが、それがどのようにして、どんな理由で起きたのかという問いに対する最も論理的な説明であるからです。

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Alan Cantwell, MD, writes frequently about the origin of AIDS. He is the author of "AIDS & the Doctors of Death" and "Queer Blood" ; both published by Aries Rising Press, PO Box 29532, Los Angeles, CA 90029. His books are available from Amazon.com and through ariesrisingpress.com

アラン・キャントゥウェル、メリーランド州、はしばしばAIDSの起源について書いています。彼は、「AIDSと死の医者達」「同性愛者の血液」の著者であります。両方の書籍とも、Aries Rising Press, PO Box 29532,Lost Angels,CA 90029により出版されています。彼の書籍はAmazon.COM、そして、ariesrisingpress.comより購入ができます。

Email:alancantwell@sbcglobal.net




■記事の紹介の終わり




■訳者後書き


私が最初にこの話について知ったのは、ベンジャミン・フルフォード氏のブログに書いてあった日記を読んだときです。
そのときは、本当にタブーについて読んでしまったという感じで、

一番最近の出来事を例に挙げるなら、まず、子宮けい癌ワクチンの予防接種です。

なぜか、日本政府がこのワクチンを制度化してしまい、最近まで行われていましたが、このワクチンにより体の不調を訴える小学生の女の子から大人の女性まで報告があり、政府がこのワクチン接種を中止したという出来事がありました。このワクチンを作っている会社が、イギリスの製薬会社であるグラクソ・スミスクライン株式会社と、アメリカのMSD株式会社です。

ちなみに、骨粗鬆症の薬もMSDが製造していますが、この薬も副作用がひどいです。顎骨の壊死、そして、大腿骨の骨折、胃潰瘍、吐血、胃もたれ、そのほか。

このような西洋の製薬会社の、新種ウィルスを人為的に作り、そのウィルスを恐らく意図的に特定の人達に導入し、そして、そのウィルスに感染した人達が病気になり蔓延し、そして、その治療用ワクチンを開発して(そのワクチンにも重度の副作用を含めておき)、その治療と称して、有害ワクチンで治療して更に被害者に病気にならせるあくどいビジネスをする西洋の製薬会社の人達、その経営者、ビジネスのオーナー(恐らく、ユダヤ系銀行家なのでしょう)達が、このやり方で死者までも出すことで、製薬会社は商売繁盛し、そして、有色人種の人口削減をしようとしているとも言われています。日本の女性に毒性のある子宮頸がんワクチンを予防接種としてうけさせるのはまさに、赤ちゃんの出生率を低下させる為に行った犯罪だと私は考えます。

このような製薬会社を日本国内にのさばらせて、日本の市民の健康を守ることは非常に難しいと思います。

政府は一体全体どういう対策をとるのでしょうか?

これで、もし政府がなにもしないのなら、政治家達は日本の市民の命と幸せを守ろうと思っていないのか、または、彼等の利益だけを守りたいのか、または、アメリカに脅されているから身動きとれないのか・・・

1つだけ確かなのは、今の日本政府の機能ではもう駄目だということです。


変革が必要です

日本では反原発のデモがまあまあ活発ですが、問題の根底をまだ良く捉えていないようです。肝心なのは、原発問題のウラにある権力構造を理解して、その構造を根底から変える運動をしなければ意味がないのです。

日本だけの変革ではダメで、世界中の市民が団結して変革を起こさなければ、このような政府の状況や1%の銀行家達が世界を支配するような構造は変わらないでしょう。

【YouTube】革命は愛 #LOVEデモ ウォール街占拠
The Revolution Is Love オキュパイ



そして、ただデモを起こしたりするだけではダメで、その中で、科学の知識と知性を持ち合わせ、全世界の市民の利益を第一に考えるような人達が、この変革を先導して、世界の社会システムを根底から変えるような動きをしなければ、何も変わらないでしょう。

それがどのように起きるかはまだわからないですが、恐らく最先端の科学者達がそれを始めるのではないでしょうか。科学者の良心と人類愛に期待せざるをえないです。
最先端の科学者達が真実に気づき始めています。

権力者達も、自分たちがこれまでしてきたやり方では良くないのだということに、早く気がついてほしいです。政治家達も、銀行家達も。


それと、宇宙人エロヒムメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルは、労働階級が存在しない新しい社会システム「楽園主義」を提案された。

この社会システムを人類の社会に導入すれば、世界中の人達が豊かに暮らせるだろう。

その時代を、私達の知性と行動でこの社会システムを実現していくのです!!!


ダウン  ダウン  ダウン


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posted by ふーもあ at 22:25| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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