2013年07月12日

法律は平等を破壊し権力者を守るために存在する。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨



「米当局の市民監視プログラムを暴露した米中央情報局(CIA)元職員、エドワード・スノーデン(Edward Snowden)容疑者は何も恐れておらず・・・

・・・4冊の著書はいずれもベストセラーとなっており、最も直近に出版した「With Liberty and Justice for Some: How the Law Is Used to Destroy Equality and Protect the Powerful(一部の人にとっての自由と正義とともに:法律はいかに平等を破壊し権力者を守るか)」では、「情報の自由」に対する脅威を追及した。2012年8月から英ガーディアンに寄稿している。


スノーデン氏は、現在ロシアに滞在中であり、そこから亡命申請をしている模様。

上に書かれているように、スノーデン氏の証言で、法律というものが市民の平等を破壊し、権力者を守るために存在している事がわかります。

だから、私達は政府や法律、裁判所、刑務所や、警察署さえも完全に平和的な手段(デモ、抗議)により解体しなくてはいけません。
政府の一部が交代したり、政策を変えたりしても、何も変わりません。それは、権力者の構図がそのままで、その下にある政党が入れ替わるだけだからです。つまり、権力者のエネルギー源である銀行と貨幣制度を完全に解体しなくてはいけないのです。

そして、楽園主義の社会システムを人類の社会に導入するのです。



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posted by ふーもあ at 11:50| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽園主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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