2013年01月12日

火星移住計画と合成生命の科学的創造実験!弥勒菩薩ラエルは人類はエロヒムに科学的に創造されたという







2013.1.11 FRI
「火星移住希望者の募集」正式に開始

オランダの非営利団体が、2023年に火星への移住を希望する人の募集を正式に開始した。合格者はリアリティ番組風に視聴者によって選抜される。火星に到着したら、地球に帰る計画はない。

オランダに本拠を置く非営利団体「Mars Oneが、2023年に人間を火星に移住させることを計画している。

Mars Oneが提示する要件に合いさえすれば、地球に住む誰もが、このプロジェクトに応募することができる。

Mars Oneは1月8日(現地時間)、火星移住者の応募要件を発表した。応募者は何よりもまず、「強い目的意識、健全な人間関係を構築および維持しようとする意思、内省する能力、および信頼できる能力」を持っており、「快活で、適応力があり、好奇心が強く、創造的で、機知に富んでいなければならない」とされている。また、18歳以上でなければならない(年齢の上限は無い)。

(管理人:私は密かにこれは自分のことではないか?と、勝手に思っています。でも、、火星に行くと帰ってこれないのですね・・・。僕は火星への往復旅行をしたいな。)

選考作業は、2013年の上半期中に開始される。応募者を選抜するのは、Mars Oneの専門家と、「国際放映されるテレビ番組」の視聴者だ(この番組とは、塵が舞う乾燥した火星世界への旅をかけて参加者が競うリアリティ番組のようなものだ)。

最終的に選ばれた人たちは、4名から成る複数のチームに振り分けられ、2022年9月の旅立ちに向けて、少なくとも6チームが準備を進めることになるという。ただし、赤い惑星に向けて最初に旅立つチームは1つのみで、そのチームは民主的なやり方で決定される。

「火星に駐在する初の地球大使となる4名のグループを選ぶのは、地球のみなさんだ」とMars Oneのウェブサイトには書かれている。その後は、2年ごとにチームが派遣されるという。

出発前には少なくとも8年間の訓練が行われる。その内容は、作戦のシミュレーション、移動が制限された環境での訓練、電子機器の修理方法の学習、基本的で重要な診療技術の習得などだ。

Mars Oneでは、2016年から必要物資をロケットで火星に送る作業を始める計画だという。送られる物資には、予備の部品、2台の惑星探査機、人間の到着後に組み立てて基地にできる住居ユニットなどが含まれる。

ただし、これは片道旅行だ。火星に到着したら、地球に帰る計画はない。

URL:http://wired.jp/2013/01/11/mars-astronaut-requirements/



【YouTube】Mars One Introduction Film (Updated Version)
マーズ・ワン火星移住計画紹介動画(更新版)


■ビデオの説明
2023年にマーズ・ワンは人類を火星に移住させる計画です。この年には、四人の最初のグループが火星に着陸します。そして、その後、二年ごとに別のグループが前のグループに合流します。

私の最初の印象は、これはビジョンと想像力を持ち合わせた人たちによる途方も無いプロジェクトであるということでした。でも、私の最初の反応は、先入観でコントロールされている他の誰とも同じように考えたのでした:「これは決してうまくいかない。」

しかし、見てご覧なさい、そして、もっと良く聞いてご覧なさい。

これは本当に達成されうることなんです。これは最も壮大なメディアのショーとなると思います。地球上の人たち皆が見守るのです。

1972年は、月を人類が歩いた最後の年でした。
人類は未だかつて火星まで到達した経験がありません。マーズ・ワンは、最初に計画したものよりもより簡略化された任務を計画しました。
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最も重要な単純化は、選ばれた乗組員達は、一生そこに住み続ける目的で火星にとどまり居住するということです。

私たちは、この計画に対して、史上最大のメディア・イベントとして出資いたします。世界中の人たちはこのミッションの準備段階で行われている事全てを、そして、火星上で行われている全てのことを見守ることが出来ます。

これはマスメディアの見世物となるでしょう。「ビッグ・ブラザー」などは比較すれば色あせてしまうでしょう。世界全体がこの旅を見守り、体験することになるでしょう。

マーズ・ワンは世界中の幾つかの航空宇宙会社を訪問し、会議で話し合いました。
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その結果、これらの会社は私達に必要な設備を提供する事が可能である事を認めました。
すべての部品に対して、私達には、少なくとも1つの供給業者があります。これらの供給業者達は全てマーズ・ワンへの興味を手紙で書いて来ました。資金出資に関しては、これは民間企業の役割になるでしょう。民間企業だけが貢献することになります。政治的なわけのわからない事、税金納入者のお金は一切関係しないでしょう。私や多くの人たちのように、そのプロジェクトについて夢中になっている人たちだけが貢献することになります。

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これが計画の内容です。

2016年、通信衛星と補給任務が火星に送られます。
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2018年、大きい惑星探査用ローバー(ロボット)が火星に送られます。火星の陸上をローバーは探索して、定住するのに最適の場所を探します。
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2020年には、居住用ユニット、生命維持装置、1台のローバー、そして、更に多くの供給品が火星に送られます。人間が到着した時に備えて、ローバーは定住環境を整えます。人間の到着に備えて生命維持ユニットが前哨基地に設置されます。
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クルーは2022年9月に、その居住基地が完全に機能し居住可能な状態の時に、地球を出発します。
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彼等は一時的に滞在可能な居住環境の中で火星に向かいます。その宇宙船には、着陸船が搭載されています。
7ヶ月後の2023年、人類は火星に降り立ちます。
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次の人類にとっての多いなる飛躍!

このプロジェクトは、宇宙空間を探索するという人類の夢を実現するための唯一の方法であるように思えます。

さあ、とりかかりましょう!

マーズ・ワンは、この素晴らしい冒険にあなたが加わるのを歓迎します。
更に情報がおしりになりたい方は、mars-one.comまでお越しください。

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★ビデオの説明はここまで。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお話を以前聞いていたら、人間が火星旅行に行った時に、おそらく、生命創造の実験をはじめるのではないかと、そして、その時に初めて地球政府は宇宙人エロヒムが人類の創造者であるというメッセージを、公的に認めるのではないかとお話されていたのが、とても印象的でした。

その時に、大使館も建設され、遂に、宇宙人エロヒムを私達の創造者として地球に公式に迎えるときが来るんです!

うはーーーー


たまらん


興奮してきた〜〜



よし、頑張るぞ!


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実現不可能な夢を実現したとき。弥勒菩薩ラエルは脳のバージョンアップを語... /
宇宙は無限だった〜 Universe Is Infinite



posted by ふーもあ at 11:19| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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