2012年11月20日

影の金融って何?弥勒菩薩ラエルが楽園主義主張。







数々の国際銀行が破たんし世界経済全体が崩壊の危機にさらされた08〜09年の世界金融危機を受けて、規制の緩い「影の金融」セクターの規模やシステミック・リスクにも厳しい視線が注がれるようになり、主要20か国・地域(G20)首脳会議(サミット)は2011年、「影の金融」に対する監視と規制の強化を決定した。



影の金融って、一体何なの?

サラ金?暴力団がしてる闇金融?

笑っちゃうよ

本当に悪い事をしている銀行は、中央銀行じゃないかよ!
それから世界で1%の銀行家たち

円高を解決するには、日本中央銀行がもっと日本紙幣を印刷して、アメリカドル紙幣と同じ量にまで日本円の量を増やせば、円とドルの紙幣の量が対等になって、一ドル百円くらいにまでなるでしょうに。

それなのに、日本中央銀行はそうしないのは、アメリカの言いなりになって日本経済を円高にして、麻痺状態にしようとしているからでしょう。

いっそのこと闇金融で、世界共通通貨を発行するのはどうでしょうか。

世界中の闇金融で一斉に世界共通通過を発行するのです。すると、多分、中央銀行は潰れちゃったりして。

亀井静香氏が新党を昨日結成したそうなので、それに期待して、日本と世界が大きく変わるきっかけになってほしい。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、世界を一つの国にして、世界の共通通貨を作り、楽園主義という社会システムを導入するべきだとお話されていましたね。



そして、近い将来、人類の社会は〜
〜それはここをクリック〜
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posted by ふーもあ at 21:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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