2012年08月20日

iCloudの行方。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を人類社会に導入することで平和導くという。







以下、一部記事の引用・・・
↓↓↓

 現代のパソコンの先駆けとなった「Apple II」を開発した技術畑のスペシャリストであるウォズニアック氏は続けて、「クラウドでは皆さんに所有権は一切ない。(クラウドサービス提供会社と契約を交わした段階で)全てを手放すことにサインしてしまうのだ」と説明した。

「私は、自分が何かを所有しているのだと感じたい。『私のコンピューターには全部揃っているよ』と思っている人は多いだろうが、クラウドに移行すればするほど、自分で管理できる部分は少なくなっていく」


私は、iPhone, iPad3, そしてMacのノートを持っています。
そして、iCloudで三つの媒体のデータを共有。しかし、もちろんこのiCloudの管理会社がどんな会社で、その会社と政府機関や銀行家たちなどとの間に繋がりがあるのかどうかなど私たちは知らないし、私たちのデータをどのようなセキュリティーのもとで管理しているのか全く知りようがありません。

もしかすると、政府機関が好き勝手に私たちのデータを検索することが可能かもしれません。

自分たちのデータの知的所有権がきちんと守られるようにするには自分のパソコンにバックアップを取るようにしたほうがいいのでしょうか。しかし、そうなると、iPhoneの60GB、iPad3の60GBのデータ量とはすさまじいもの。それが全部、MACノートの中に入りきるのか・・・。たぶん、大丈夫でしょうが、多すぎる・・・


弥勒菩薩ラエルは、2025年から2035年の間に宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するであろうと予言しています。しかし、これはもちろん地球人が平和な社会を築いた場合の話で

また、私たちの科学者たちはそのころには地球人の科学レベルが、科学的特異点に達するであろうと話していました。最高のレベルであり、その時には、すべてのことが科学的に理解できる時であり、太陽系をおそらく出ることが可能になるかもしれません。

その時には、どんな社会になっているのでしょうか?







posted by ふーもあ at 15:58| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | IT、iPhone、iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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