2012年06月09日

カリフォルニアのツナに基準上限値の十倍のセシウム!弥勒菩薩ラエルは、全ての原発を廃炉にするべきと言う

Corporate Media Finally Admitting Radiation In US Seafood Over 1 Year Later 1年以上たったあと、米国の集団メディアは遂にアメリカの魚が放射能汚染されていることを認めた http://blog.alexanderhiggins.com/2012/05/30/corporate-media-finally-admitting-radiation-seafood-1-year-139181/
Bluefin Tuna Tests Positive for Radiation in California: Japan
カリフォルニア州のクロマグロの放射能検査が陽性
(以下の記事は、blog.alexanderhiggins.comサイトのニュースを引用し、それを翻訳しました。)
A series of corporate media news outlets are finally reporting on the detection of Fukushima nuclear radiation fallout in US seafood, in some cases a year after it was detected. 
Despite the detecting of nuclear fallout from Fukushima in the US. the United States government claimed there was no a need to test seafood for radiation Despite those claims, recently released scientific studies show Iodine was detected in Pacific Kelp, Cesium was detected in Pacific tuna, and radiation in fish oil. Those reports are now forcing the corporate media to report on the reality that Japan nuclear radiation has made its way into the United States seafood supply. Here’s an Interview with Kevin Kamps, radioactive waste specialist at Beyond Nuclear.
一連の巨大メディアのニュース報道機関は、とうとう米国の魚に福島原発の放射能降下物が検出されたことを報告した。その一分は、実は検出されてから一年間経過していたことが分かった。 福島原発からの死の灰が米国で検出されたのにもかかわらず、米国政府は放射能汚染を調査するために魚を検査する必要はないと主張していた。しか、その主張にもかかわらず、最近公開された科学的調査によれば、放射性ヨウ素が太平洋の昆布から、太平洋のツナからセシウムが、そして、魚油も放射能汚染されていることが判明しました。この報告は、巨大メディア企業に日本の原子力汚染が米国の魚介類の供給に与えた影響の現実を報道するように圧力を与えています。以下は、ビヨンド・ニュークリア(Beyond Nulear)の放射性廃棄物専門家であるケルヴィン・キャンプス氏へのインタビューです。
TV: Incredibly, it takes this long for the truth to come out about radiation in California bluefin − “So people who have been eating tuna for the last half a year have been eating cesium?” (VIDEO)
信じられませんが、これだけ長い期間が経過して、カリフォルニアでの放射能汚染についてようやく真実が分かって来ました。─「と言うことは、過去半年間の間ツナを食べてきた人達は、実はセシウムを食べていたのですか?」(ビデオ)
Top Cancer Doctor: Irresponsible to say cesium in California bluefin tuna is nothing to worry about − You have radioactive material in fish, which is being eaten by people (VIDEO) 
How Fukushima May Show Up in Your Sushi ABC News May 29, 2012 
Dr. Michael Harbut, director of the Environmental Cancer Program at Wayne State University’s Karmanos Cancer Institute in Detroit
ガン専門医:カリフォルニアのクロマグロがセシウムで汚染されているのは心配することはないと言うのは無責任。人々に食べられている魚の中に放射性物質があるのです。 福島が貴方の食卓の寿司の中にどのようにして現れるでしょうか?(ABC News/ 2012年5月29日) マイケル・ハーブット博士は、デトロイトのウェイン州立大学付属カーマノス癌研究所にある環境発癌プログラムのディレクターをしています。
[...] “In general, when you hear the word ‘radiation’ at all, it’s cause for some alarm, and I agree always a cause for significant attention.” Harbut, who described himself as a physician, scientist and “guy who likes sushi,” added that while the levels of radiation found should not be seen as a direct threat to human health, scientists should focus their efforts on how this extra little bit of contamination fits into the bigger picture of food safety. “For somebody to say this is an immediate threat to large numbers of humans and their health is irresponsible,” Harbut said. “We don’t see people dying left and right all over the West Coast from radiation poisoning. But to say this is nothing to worry about is equally irresponsible, because you have radioactive material ingested by fish, which is in turn being eaten by people.” [...]
「普通は、「放射能」という言葉を聞くと、警戒の原因であり、非常に注意をしなくてはならない原因となる事に私は常に同意します」 自分自身を物理学者であり、科学者、そして、「寿司が好きな男性」と自称するハーブット博士は、発見された放射性レベルが人間の健康への直接的な脅威として見られるべきではないが、その一方で、科学者達はこの余分な極少量の汚染が食品安全面のより大きな問題にどのようにして関わってくるのかを調べることに努力を集中させなくては行けないと述べました。 「これが大勢の人達への、そして、彼らの健康への差し迫った脅威であると誰かが言うのは、無責任なことです」と、ハーブット氏は言いました。「放射能汚染により、人々がにち海岸全体で左、右と次々に死んでいくとは思えません。しかし、これが何も心配する事ではないというのも同じくらいに無責任な発言です。何故なら、魚により吸収された放射性物質があり、それがめぐりめぐって人間により食べられているからです。」
(管理人:ある魚介類の業者の人の言うには・・・) Fisherman’s Market and Grill Restaurants CEO Louis Pagano [...] has worked in the fish industry all his life, and has some advice for seafood lovers. 
“I’d be careful, stay away Blue Fin tuna for the time being, and at that point I don’t see any hazards in any of the other open ocean large swordfish, salmon, sea bass,” said Pagano. 
Some people worry the radiation could get worse before it gets better.
しばらくの間、ツナは食べずに様子を見たほうがよいでしょう。その他の魚は心配ありません。
と、発言してるのですが、ツナが放射能上限値の十倍の放射能濃度で汚染されているのでしたら、当然、他の魚も同様に汚染されていると考えて良いと思います。もちろん、生息する場所や移動経路も違いますが。
日本でも米国でも同じですね。 こんな無責任な発言はありません。
上の記事にも書いてあります。「これほど無責任な発言はありません」 皆さん、カリフォルニアでこうなのです。日本では当然、絶対に魚は食べないほうが良いと思います。
宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、当然、本州全域放射能汚染されているので危ないと言いました。すでに、セシウムに汚染された魚がアメリカの西海岸にまで行ってるのを考えると、セシウムは世界中に広がってしまったといえるのでしょうか?
世界中の原子力エネルギー発電所を廃炉にするべきです。ラエルもそうおっしゃっていました。
そして、一人一人が幸せに生きられるような世の中を作りたいですね。
この放射能汚染を完全に除去する科学的手段を新しく開発しなくては行けないとおもいます。
それだけが頼みの綱ですね。


posted by ふーもあ at 16:44| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。