2012年05月17日

幹細胞治療から生命創造へ。弥勒菩薩ラエルは、人類は科学的に創造されたと説明。宇宙人エロヒムの再来はいつ?

私がラエリアンになった頃は、科学の分野でまだそれほど宇宙人からのメッセージを証明する出来事はなかった。 しかし、遺伝子の研究が始まってから、私たちの科学者達は次から次へと新しい発見をし、それは宇宙人エロヒムが行った生命の科学的な創造へと近づいているのが手に取るようにわかります。 例えば・・・ 幹細胞で毛が生えた、何度も再生 http://sankei.jp.msn.com/science/news/120418/scn12041806580000-n1.htm
 毛をつくる器官のもとを幹細胞から作製して皮膚に埋め込む手法で、何度も生え替わる正常な毛を生やすことに、東京理科大の辻孝教授(再生医工学)や豊島公栄プロジェクト研究員らのチームがマウスの実験で成功し、成果を17日付の英オンライン科学誌ネイチャーコミュニケーションズに発表した。
そして、今年の四月には 初のiPS細胞治療 理研などが9月にも臨床研究申請 URL:http://sankei.jp.msn.com/science/news/120412/scn12041200250000-n1.htm 2012.4.12 00:24 [病気・医療]
 あらゆる細胞に分化できるヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)から作製した網膜の細胞を使い、加齢黄斑変性という眼病の治療を目指す理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の研究グループは11日、患者に移植して安全性を確かめる臨床研究を9月にも厚生労働省に申請する計画を明らかにした。来年半ばの開始を目指しており、iPS細胞による世界初の治療となる見通し。  加齢黄斑変性は加齢によって網膜の一部に障害が生じ、視力が著しく低下する病気。国内の患者数は69万人との推定もある。  研究グループは、患者の皮膚細胞からiPS細胞をつくり、光を感知する網膜の働きを助ける網膜色素上皮細胞を作製。これを培養し1〜2ミリ角のシート状にして患部に移植、発がんの有無などの安全性や症状の改善を調べる。
以下の省略
また、新しい歯を幹細胞を使って生えさせることにマウスを使って成功したと言う報告もあります。 自分の幹細胞で歯が生える?! 第十一回幹細胞シンポジウム 私達の科学者たちの素晴らしい発見を、権力を握る一握りの人たちが資本主義の利益を基準にした用途に利用するため、チェルノブイリの遺産(Legacy of Chernobyl)の様な史上最も酷い免疫が無い子供達が苦しんでいます。 今の人間の社会は権力がコントロールし、それが間違った科学の利用の仕方をするがために人間自身が被害を被っています。 私達は、この権力者による政府を完全になくし、その代わりに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが説く「天才政治」を実行しなくてはいけないです。 そして、楽園主義と呼ばれる社会システムを人類の社会に導入しなくてはいけませんね。 その頃には、人類の科学者たちは遺伝子の仕組みを完全に解明して、自ら生命を創造するようになるでしょう………そのときに、人類の起源が遂に明かされます。 真実を知りたい方は、この本を読んでください……ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年………
posted by ふーもあ at 21:39| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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