2012年01月15日

福島原発四号建屋の行方。宇宙人エロヒムだけが放射能問題を解決可能。

http://whoomoi.seesaa.net/ 福島原発四号建屋の行方。宇宙人エロヒムだけが放射能問題を解決可能。 1月2日の降下量と、2〜3日に4号機から黒煙が上がって、東電の社員ら関係者が避難していたという複数の証言から、恐らく1/1、叉は、1/2に第四号建屋が爆発したという可能性が考えられます。 今年の1月1日には地震が発生しましたが、その後も福島原発近くで地震が多発しているようです。四号建屋にどのような影響を与えているのか気になります。 定時降下物環境放射能測定結果(暫定値) (第16報) http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu16.pdf 1月1日 ND (検出限界値未満)→ 本当でしょうか? 1月2日 432 (MBq/km2) 1月3日 126.1(MBq/km2) 1月8日 137.8(MBq/km2) 1月9日  28.6(MBq/km2) 1月10日 85.5(MBq/km2) 1月11日 60.6(MBq/km2) また、以下のような情報もあります。
片山さつき Official Blog 2012年01月13日00:10 http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6587985.html (前略) ただし、さきほど、南相馬の元市議会議員から市長に連絡がはいり、1月9日にまた、福島第一で(おそらく4号炉だと思うが)なんらかの爆発が起きており、それを政府が隠している、という話であった。真偽のほどはわからないが、水素爆発ではあっても、核爆発ではないであろう。 以下省略……
四号建屋は現在傾きかけており、使用済み燃料プールは宙ぶらりんの状態で、東電もこれはどうしようもない状態らしい。その中には、使用済み燃料ではない新しい燃料もあります。これがもし水が漏れていったら、どうなるのでしょうか? もし、これが爆発したら私達関東にすんでいる人達は真っ先に逃げなくてはいけないでしょうが、その場合、着の身着のまま逃げるという状況だと思います。一体、どこにどうやって、お金持ちでもないのに逃げられるのでしょう?大半の人たちが逃げられないように思います。 しかし、この状況で一つだけ安心なのは、関東地区の空間放射能レベルが目立って上昇していないということです。とすると、福島原発の四号建屋の爆発は規模が小さかったということかもしれません。 かと気になるのは政府が土日の放射能レベルの測定を、翌週の月曜日に知らせると言ったこと。これでは、突発的なことが起きてもわからないので逃げようがないです。 じゃあ、私達はどうすればよいのでしょうか? やはり、日本全国の原発をはい炉にするのは当然ですが、福島原発は、今の地球の科学力ではどうしようもありませんが、2025年前後に科学的特異点に人類の科学レベルが到達したときには、恐らく福島原発、チェルノブイリ原発事故も含め、放射能汚染の問題を簡単に解決できるようになると思います。 それまで、なんとか生き延び、ポジティブに精神状態を保ち、幸せにいきることが、最善策かと思います。何故なら、そうすることで自分の免疫機能を高くすることができるから。あと、マスク着けるのは必須です。N95タイプのマスクなら放射能微粒子をカットできますので。 http://ja.rael.org/home http://whoomoi.seesaa.net/


posted by ふーもあ at 18:21| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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