2011年11月24日

丸の内を占拠せよ!デモに参加して。弥勒菩薩ラエルは楽園主義が人類を救う唯一の道と

【11月22日 AFP】米カリフォルニア大学デービス校(University of California, Davis)で18日に行われた学費値上げに抗議する座り込みデモで、無抵抗の学生たちに向かって警察官が催涙スプレーを噴射する動画がインターネット上に投稿され、大学と警察に対する非難の声が高まっている。  動画では、構内に座り込んだ学生たちに歩みよった警察官2人が、学生たちの頭上からオレンジ色のスプレーを執拗(しつよう)に吹きかける一部始終が映っている。このスプレーは、群集の排除に用いる催涙用の化学薬品スプレーだ。中には直接、顔の正面からスプレーを吹きかけられた学生もいた。その後、座り込み学生らの強制排除を始めた警官たちに、周囲の学生らから「恥を知れ」との罵声が浴びせられた。  同校のリンダ・カテヒ(Linda Katehi)学長は21日、学内管轄警察のアネット・スピクーザ(Annette Spicuzza)署長と学生にスプレーを噴射した警察官2人を停職処分としたことを明らかにした。カテヒ学長は、事件に関して「入手したあらゆる情報から、学内の信頼回復に必要な措置と判断した」と説明する一方で、自身の辞任は否定した。  同校によると、催涙スプレーを噴射された11人はその場で処置を受けたが、2人は病院に搬送されて手当てを受けたあと、病院をあとにしたという。(c)AFP
弥勒菩薩ラエルは、警察、政府、法律は全て権力だと言います。権力は、お金であり、お金は一部の銀行家たちに力を与えるものです。 このような警察の卑劣な行いはぜったいに許してはいけません。 Berkeley police yank hair of female professor and students at Occupy Cal オキュパイ・カリフォルニアで、バークレー警察官達は女性教授と女生徒の髪の毛を引っ張りまわす OWS protester getting dragged across the street by her dreadlocks 女性が何もしていないのに警察官に彼女の髪の毛を持って引きずりまわされています。 Seattle Police Pepper Spray OWS Protesters シアトルの警察官達がウォール街を選挙せよ!抗議者達に、スプレーをかける 警察は、権力者が命令を出せば、無実の市民でもこのように暴力をふるい逮捕するのだ。 何故なら、政府、警察、法律は全て権力だからです。 弥勒菩薩ラエルは、権力である政府、警察、法律を全て解体しないと人類の社会は平和にならないとおっしゃっています。そして、その後に、楽園主義の社会システムを導入して、天才政治を実現するのです。それしか、人類が平和になる道はありません。 私はウォール街を占拠せよ!デモ抗議運動の事を知って、そして、弥勒菩薩ラエルがこのデモが世界に波及し政府を崩壊させ、変革するようになりますと言われたので、日本でもデモに参加するようになりました。 ■丸の内を占拠せよ!デモに参加しました! 今日は、日比谷公園の中幸門で13:00に集合して、デモ行進に行きました。 集まった人達は、約50人くらい。 一時間くらい丸の内近辺をデモして、東京駅近くの公園で終点。 途中、皇居の近くも更新しました。 このデモの許可の申請をしたとき、警察は皇居の近くの通りは絶対にデモ行進はさせないと言い張ったようでした。しかし、こちら側も主催者達も負けず、ようやく成功。 しかし、皇居の近くの通りでは、デモの掛け声やメッセージを言うのではなくて、民謡風の歌を歌ったのです。
メッセージ.jpg
No Power! No Money! No Banks! No Labor! Paradism Happiness http://www.rael.org http://www.paradism.org
これは日本語版です。持ちながら一時間歩いたら疲れました・・・ メッセージ日本語.jpg 丸の内近辺をあるく・・・ 20111123_133040_000.jpg 20111123_133044_000.jpg 20111123_133554_000.jpg この歩道を歩いている私服の人達は最初から最後まで私たちの横をあるいていました。 image-20111124082018.png 20111123_134513_000.jpg 世界の99%の人達が、不正を行なう権力者達に反対している。 20111123_140008_000.jpg デモの目的地に到着し、そこで皆さんそろって意見交換をしました。 集会.jpg 私も、宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルが人類を救う唯一の方法と言う「楽園主義」について皆さんにお話を少しだけしました。 みんな一人ひとり自分の考えを述べて行き、とても有意義なお話が出来ましたよ。 その時に、道路を挟んだ反対側の角に立っている数人の男達は一体誰だったのでしょうか? もしかしたら、私服警官たちか公安警察たちだったのかも知れませんね。 20111123_145602_000.jpg 20111123_132026_477.jpg 抗議の間中、ずっと私達の列の横の歩道を彼らはあるいていました。 何ゆえに、私達をあそこまで監視したのでしょうか。 犯罪者でもないのに、平和を望みデモをする人達を監視する政府 彼らは、市民に好き勝手にさせないために監視しているのでしょうか?
これが民主主義?
楽園主義・・・弥勒菩薩ラエルが人類を救う唯一の方法だとおっしゃっています。 20111123_132027_123.jpg
そして、解散した後、みんなでお食事に行きました。 20111123_163054_000.jpg 20111123_163059_000.jpg この人達は普段は霞ヶ関のテント広場による泊りがけで運動をしています。 彼らは、夜はテントの中で寝袋に寝て、誰かがテントを崩しに来ないように外で見張ったりしているそうです。 また、外国人の方たちも2人ほど来られていました。 彼らは、アメリカ人とカナダ人でした。 2人としばらくお話をしました。米国の政府は完全に崩壊させなくては市民の本当の幸せはないと言いましたら、カナダ人は私に賛成だと言ってましたね。アメリカ人のほうはしどろもどろでした。 また、公務員の方がおられたので私は日本もふくめ世界中の現在の政府を崩壊させ、その後に新しいシステム楽園主義を造らなくてはいけないと言言いました。 公務員の方は私の言ってたことに賛成できないようでした。 その理由は、多分、自分の置かれている他の市民より優位な生活や沢山の給料、そして、仕事が定年まで続く状態をいつまでも守りたいと思うからでしょうか? それとも、政治家達の利害に対立するので受けれられにくいと言うのでしょうか? しかし、世界恐慌が起きてしまえば、公務員も私企業も一切関係ありません。 お金が紙くずになるので。 皆にとって共通の利害がないとうまく行かないとその方はおっしゃっていました。 私達にとって共通の利害は何か・・・それは、私たちの子孫に苦しいつらい生活を遅らせたくない、という事。 子孫に幸せな人生を送って欲しいです。そうなるように私達が責任をもって良い選択をしなくてはいけません。 世の中を平和で素晴らしい社会にして、人々が幸せに暮らせるようにするには・・・ 弥勒菩薩ラエル曰く、資本主義を崩壊させ、楽園主義の世の中にしなくてはいけないと思います。
宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと14年・・・・・・ 私たちの未来は、私たちの愛と意識と行動に全てかかっています。 http://www.rael.org iphone/image-20111106230446.png
posted by ふーもあ at 00:19| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 抗議デモ行進 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
●Jayakasarさん
2012年はどうなされるのですか?
●ふっくん
そうですね。また、デモに参加したいですね。2012年には一体何がおきますでしょうかね?
Posted by jayakasar at 2012年01月01日 11:36
●ふっくん
今年は、またBlogで楽園主義を主張したり、世の中がよくなるようにいろんな事について書きたいですね。
Posted by ふっくん at 2012年01月02日 10:39
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