2015年03月31日

愛は人類を救う。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱

They Like Each Other

Posted by Meetville on Thursday, March 26, 2015



愛は人類を救う〜






posted by ふーもあ at 23:06| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物と人間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月25日

福島第一原発1号機、炉内燃料ほぼ全量が溶融。弥勒菩薩ラエルは全原発の廃炉主張

福島第一原発1号機、炉内燃料ほぼ全量が溶融



燃料は全て解けて、圧力容器の底を突き抜け、圧力容器を覆う格納容器に落ちたということです。今頃、報告するとはなんたる遅さ!


福島原発:「ミュー粒子」利用 2号機も炉心溶融を確認
毎日新聞 2015年03月20日 16時55分
◇名古屋大が発表 東電は19日に1号機で確認
 名古屋大は20日、宇宙から地球に降り注ぐ宇宙線から生じる「ミュー粒子」を利用して東京電力福島第1原発2号機を調べた結果、原子炉内の核燃料が少なくなっており、炉心溶融が裏付けられたと発表した。

 東電は19日、ミュー粒子を使って1号機で燃料がほぼ全量溶け落ちたことを確認したと発表したが、2号機での確認は初めて。

 名古屋大は、ミュー粒子を観測できる特殊なフィルムを使い、原子炉圧力容器の周辺を透視。2号機と、炉心溶融していない5号機を比較した。

 2号機と5号機で2014年4〜7月に計5回観測したところ、5号機に比べ、2号機の燃料が少ないことが確認された。(共同)


これは、今の人類の手におえませんな・・・。

宇宙人エロヒムならば、ものの数秒で地球上の全ての放射能問題が解決出来てしまうと、エロヒムの最後の預言者ラエルが言われていました。

エロヒムを地球に迎える準備をしたほうが良いと思いますが。




posted by ふーもあ at 20:37| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月15日

クリミアのロシア編集は民意を反映したもの。弥勒菩薩ラエルは全ての戦争と権力の廃止を望む

鳩山元首相は、凄いと思います。彼の発言・・・『日本では「クリミアにおける出来事がありのままの形で伝えられていない」』は日本でのマスコミの報道を批判していることになるし、また、そのような偏った報道をするように支持している安倍政権と、特定秘密保護法案や、官僚がアメリカ政府の言いなりになり、日米合同委員会が日本政府によりも実権を握っているという体制に対する反発とも捉えられます。

このような行動が、今の日本政府には望まれているのではないかと思いますね。

なんとか、米国を日本から追い出して、世界が早く平和な社会に入るようにしてほしい・・・!




クリミアに吹いた東からのそよ風
http://jp.rbth.com/politics/2015/03/13/52275.html

2015年3月13日 ヴァジム・ニキーフォロフ, コメルサント紙
クリミアを訪問した日本の鳩山由紀夫元首相は、クリミアのロシア連邦への編入の是非を問う住民投票は「民主的な手続きに沿って」実施され「クリミアの住民の現実的な意思表示」となった、との結論を導いた。日本の外務省は、元首相のクリミア訪問を非難したが、専門家らの指摘によれば、このような大物政治家がクリミアを訪れるのは同半島のロシア連邦への編入後初めてのことであり、これまではロシア連邦に対する制裁を批判する欧州の野党政治家らがクリミアを訪れていた。

 日本の鳩山由紀夫元首相は、3月10日にクリミアに到着した。同氏は、自身の訪問の目的はロシア連邦への編入後の「クリミアの人々の様子」を知ることである、と述べた。同氏によれば、日本では「クリミアにおける出来事がありのままの形で伝えられていない」。「ここで、私は、2014年3月16日の全クリミア住民投票が平和裡に民主的な手続きに沿って実施されクリミアの人々の現実的な意思表示となったことを、知った」と同氏は述べた。鳩山由紀夫氏は、制裁という状況において自分の行動は日本の当局によって「あるまじき行為」とみなされている、と語ったうえで、クリミアのロシア連邦への編入は「米国によって日本政府へ押しつけられた公式の姿勢というプリズム」を通さずにもっと視野を広げて見る必要がある、と述べた。元首相は、「同半島における住民投票の平和的な実施」に関するものを含むクリミアについての真実を日本の社会へ届けることを、自らの主な使命とみなしている。

 クリミア国家会議の報道係で「コメルサント」紙に明らかとなったところでは、訪問のプログラムは、シンフェロポリに在るロシア連邦外務省の代表部で作成され、ロシア連邦大統領付クリミア常駐代表のゲオルギイ・ムラードフ氏が、鳩山氏の受け入れを担当した。日本の元首相は、クリミアの主都から政府専用車でヤルタへ移動し、現地のリヴァディア宮殿で1945年のヤルタ会談に関する展示に接し、ヤルタの行政長官であるアンドレイ・ロスチェンコ氏が、来賓歓迎のレセプションを催した。


 社会経済政治研究所・クリミア支部のアレクサンドル・フォルマンチューク支部長は、「これほどの人物は、この一年クリミアを訪れておらず、ただ単に来訪するわけではない。このことは、2014年3月にクリミアで起こったことの不可逆性を西側が徐々に認めていることを物語っている。」と述べる。また、ロシア政治学者協会の会員であるニコライ・クジミン氏は、欧州諸国の元の指導者たちがクリミアのロシア連邦への編入について肯定的な発言を行っている点を指摘している。

以下省略


これに対してアメリカは・・・
朝日新聞デジタル
3月13日(金)10時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000020-asahi-pol

米国務省当局者は12日、鳩山由紀夫元首相がウクライナ南部のクリミア半島を訪問し、
昨年3月のロシア併合に向けた住民投票に理解を示すような発言をしたことについて、「日本政府と同様に、鳩山氏の訪問と発言に深く失望している」との立場を示した。朝日新聞の取材に答えた。




posted by ふーもあ at 13:00| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする